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娘の代わりに…

投稿者:藤原俊也 ◆L.BOhwr.6M
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2026/04/23 17:58:52 (u0k8BCSO)
貴女の娘がお金欲しさにパンツを売っていたのを知り辞めさせたが、1人の男は連絡を頻繁にしてくるので、貴女は娘に連絡をしないようにと会って話をしに行く。

待ち合わせたフードコートに行くと、待っていたのは優しそうでイケメンな感じの大学生の俺、貴女が娘には今後連絡をしないでと言うと、素直に連絡しないと言ったので安心した貴女だったが。

「だけど、お母さん あの子には前払いをしているので、その分はお母さんが責任をとってくださいよ」と言われる。

そして
「今履いてるパンティをここで脱いでくださいよ、代わりを買ってあるからそれを履いて明日渡してくださいね。もうお金は払っているんだから、お母さんがちゃんと責任とってもらわないと」
 
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投稿者:藤原俊也 ◆L.BOhwr.6M
2026/04/24 20:54:49    (Ebpl8m8j)
「そんな 嫌そうな顔をしなくてもいいじゃないですか… ほら、僕のチンポ お母さんのおまんこのところを擦ってますよ」
祐実さんが穿いてたショーツの、クロッチに付いてる汁をチンポに擦りつけ、腰を前に突きだし顔に当たるよう動かしている。

「嫌なら目を瞑って見なければいいじゃないですか… それとも自分の汚れたショーツを見たくないんですか」
そう言うと祐実さんのショーツを匂ぎながら、おまんこのところを舐め、チンポを握ってしごいて祐実さんの鼻と口に擦りつける…

「お母さんのおまんこはとてもいやらしい匂いがしますね。成熟したおまんこのところを嗅いで舐めてますよ。ウン やっぱり娘さんとは違いますね」
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投稿者:高橋祐実 ◆scm5XU6WVY
2026/04/24 18:58:42    (aCKyryBX)
「そ、んなの…み、みせないでぇ…」
ただでさえグロい男性器。その男性器が自分のさっきまで穿いていた水色のショーツを汚していく。
まるで自分が犯されているかのようで、まともに見ることなんてできません…
11
投稿者:藤原俊也 ◆L.BOhwr.6M
2026/04/24 13:33:40    (.JibaCvk)
「そんなことって 何をやめて欲しいんですか?」
祐実さんの前でショーツをチンポに巻いて扱いててるのを止め、チンポの先から出てる汁をショーツに塗りつけ
「お母さんのショーツにチンポを巻くこと?それともこの濡れて染みになってる、おまんこにチンポを擦り付けるのをやめて欲しいんですか…」
僕のチンポは勃起し上を向いてビクッビクッと動き、祐実さんの顔に当たっている。
その間もスマホで祐実さんの痴態を撮っている…
10
投稿者:高橋祐実 ◆scm5XU6WVY
2026/04/23 23:05:15    (hh8l73P2)
「や!やめて!」
自分がさっきまで穿いていたショーツを汚されていき、思わず手で顔を覆います。
しゃがんでいるからイチゴ柄のショーツは割れ目やお尻に食い込んでいきます。

「おねがいだから…そんなことしないで…」
涙目になって男に訴えています

(つづきはまた明日にしますね。このまま置きでおねがいします)


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投稿者:藤原俊也 ◆L.BOhwr.6M
2026/04/23 22:47:10    (u0k8BCSO)
祐実さんがタイトスカートをめくり上げていくと、成熟した下半身には不釣り合いなイチゴ柄のパンツが現れ

パンツは腰の途中までで祐実さんの陰毛がハミ出て、おまんこの割れ目にくい込んでいる…
「ほんとですね。穿いてくれてるんだ… ふっふ… 後ろはどうなってるのかな」
祐実さんの尻を見てニンマリとしながら…
「もっとくい込ませてくれないと… お母さんが穿いてたショーツのように汚れないじゃないですか 」
そう言うとパンツを引き上げて、更におまんこと尻にくい込ませ、スマホを取り出して祐実さんの全身から下半身へと撮る。

「しゃがんだらもっとくい込みますよ… それにもう染みができてるんじゃないのかな…」
しゃがんで僕を睨むように見つめる祐実さんの前に立ち、スマホを向けながらズボンのチャックを下げて、すでに勃起してるチンポを突き出し、レースのショーツでチンポを握ってゆっくりと扱く…
「お母さんのおまんこのところはヌルヌルして気持ちいいから、ほら、こんなになってますよ」
祐実さんの顔にチンポを持っていく…
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投稿者:高橋祐実 ◆scm5XU6WVY
2026/04/23 22:09:12    (hh8l73P2)
「そ、んな…ちゃんとは、穿いてますよ!」
口ではそう言う祐実だが、確かめる術は見せるしかない。

私は男についてこいと言われるまま、屋上の駐車場へ…

男から「スカートを捲って証明しろ」と言われゆっくりとタイトスカートを捲っていきます。

さっき男に穿いてこいと言われたイチゴ柄の綿ショーツはサイズが合わずに、割れ目に食い込んでいます。
陰毛もはみ出てしまって、さらにいやらしさを出しています。
もちろんお尻も食い込んでしまっています。

「ど、どう?ちゃんと穿いてる…でしょ?」

私がそう言うと、男はスマホで写真を撮り始めます。

「や、やめて!」
私はしゃがみ込んでしまいます。
7
投稿者:藤原俊也 ◆L.BOhwr.6M
2026/04/23 21:55:36    (u0k8BCSO)
「まだ 終わりじゃないですよ」
立ち上がって帰ろうとする祐実さんの手首を掴んで横に座らせる。

「代わりの下着も僕がお金を出して買ったやつを、今、お母さんが穿いたと思うけど、それは、明日返してくださいね」
まだ、テーブルの上には、今、脱いだショーツが広げて置かれてて、祐実さんは周りにいる人を気にしているが…
僕の手は祐実さんのタイトスカートの腿の上に置いて撫でながら
「それより、ちゃんと穿いてますか?穿いてないと明日返してもらっても意味ないですからね」

「どこかで、確かめさせてください。そんな嫌な顔をしなくてもいいじゃないですか。穿いてくれてないなら、また娘さんに連絡してお願いしますよ…」

祐実さんを立たせて脱いだショーツを持っと、肩に手を回してフードコートを出て、店の屋上駐車場へと…
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投稿者:高橋祐実 ◆scm5XU6WVY
2026/04/23 20:51:44    (hh8l73P2)
「や、やめてください!」
思わず大きな声で言ってしまう祐実。

ショーツを拡げ、わざとクロッチについたシミを見せつけてくる男。

「も、もうこれでいいですよね?失礼します!」
そう言って帰ろうとした瞬間、腕を掴まれる。

「は、はなしてください!」
しかし男は次の脅しにかかる。
5
投稿者:藤原俊也 ◆L.BOhwr.6M
2026/04/23 20:34:20    (u0k8BCSO)
祐実さんから紙袋を受け取り中を覗きながら
「代わりの下着 穿けましたか ふっふ…」
そして、紙袋に中のショーツを手に取って、顔を近づけてクンクンと匂いを嗅ぎ、祐実さんの前に出して広げる。
「こんなのをお母さんは穿いてるんですね。大人のいやらしい匂いがたっぷりと染み込んでますよね」
水色のレースのクロッチ部分を広げ…
「湿ってるというより濡れてるんじゃないかな。母娘なのに あの子とは匂いも濡れて汚れてるのも違いますよ…」
ニコッと微笑みながら祐実さんを見つめる…
「僕がこれをどうやって使うか お母さん気になりますか…」

遅くなったりしても大丈夫です。気にしないでください。
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投稿者:高橋祐実 ◆scm5XU6WVY
2026/04/23 20:03:24    (hh8l73P2)
「そんな…わ、わかり…ました…」

なるべく物陰になる場所を選び、スカートの中へ手を入れます。
そして、ゆっくりとショーツとストッキングを脱ぎます。

早く着替えなきゃと紙袋の中身を見ると…

「えっ…」

中にはサイズの小さなイチゴ柄の綿ショーツ。まるで子供が穿くようなものでした。

「こ、これを、穿けと…」
しかたないとショーツを足に掛け、穿いてきます。

「紙袋にはいっていますから…」
中には水色の清楚なレースのショーツが入っています。

(すみませんおそくなりました…)
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