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娘の代わりに…

投稿者:藤原俊也 ◆L.BOhwr.6M
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2026/04/23 17:58:52 (u0k8BCSO)
貴女の娘がお金欲しさにパンツを売っていたのを知り辞めさせたが、1人の男は連絡を頻繁にしてくるので、貴女は娘に連絡をしないようにと会って話をしに行く。

待ち合わせたフードコートに行くと、待っていたのは優しそうでイケメンな感じの大学生の俺、貴女が娘には今後連絡をしないでと言うと、素直に連絡しないと言ったので安心した貴女だったが。

「だけど、お母さん あの子には前払いをしているので、その分はお母さんが責任をとってくださいよ」と言われる。

そして
「今履いてるパンティをここで脱いでくださいよ、代わりを買ってあるからそれを履いて明日渡してくださいね。もうお金は払っているんだから、お母さんがちゃんと責任とってもらわないと」
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投稿者:高橋祐実 ◆scm5XU6WVY
2026/04/23 18:21:56    (hh8l73P2)
「そ、そんな…こと…」
自分の今穿いている下着が欲しいと言い出す男の前に戸惑う祐実。
しかし、金輪際娘に近づいてほしくないので、言うことを聞きます。

「わ、わかりました…それじゃ今から…」
そう言って渡された紙袋とともにトイレに向かおうとしますが、男が私をとめます。

38歳 162-90-57-94 経験夫のみ
黒髪ポニテで童顔、見た目のせいか若く見られる
今の服装はジャケット、ブラウス、タイトスカート、黒ストッキングです。
3
投稿者:藤原俊也 ◆L.BOhwr.6M
2026/04/23 19:03:43    (u0k8BCSO)
「お母さん、どこに行くんですか? 僕の目の前で脱いでもらわないと、ほんとにお母さんが穿いていたのかが、わからないじゃないですか…」
ニヤッと顔を見てフードコートの椅子に座らせる。
「ちゃんとお金を払ったんだし、あの子はいつも目の前で脱いでくれてましたよ」

「嫌だって言うなら、さっきの約束は無しで、また娘さんに連絡してもいいんですね…」

思ってたよりも若い母親じゃないかよ… ふっふ…あの子よりもタイプだ…

「さあ、お母さん 」
4
投稿者:高橋祐実 ◆scm5XU6WVY
2026/04/23 20:03:24    (hh8l73P2)
「そんな…わ、わかり…ました…」

なるべく物陰になる場所を選び、スカートの中へ手を入れます。
そして、ゆっくりとショーツとストッキングを脱ぎます。

早く着替えなきゃと紙袋の中身を見ると…

「えっ…」

中にはサイズの小さなイチゴ柄の綿ショーツ。まるで子供が穿くようなものでした。

「こ、これを、穿けと…」
しかたないとショーツを足に掛け、穿いてきます。

「紙袋にはいっていますから…」
中には水色の清楚なレースのショーツが入っています。

(すみませんおそくなりました…)
5
投稿者:藤原俊也 ◆L.BOhwr.6M
2026/04/23 20:34:20    (u0k8BCSO)
祐実さんから紙袋を受け取り中を覗きながら
「代わりの下着 穿けましたか ふっふ…」
そして、紙袋に中のショーツを手に取って、顔を近づけてクンクンと匂いを嗅ぎ、祐実さんの前に出して広げる。
「こんなのをお母さんは穿いてるんですね。大人のいやらしい匂いがたっぷりと染み込んでますよね」
水色のレースのクロッチ部分を広げ…
「湿ってるというより濡れてるんじゃないかな。母娘なのに あの子とは匂いも濡れて汚れてるのも違いますよ…」
ニコッと微笑みながら祐実さんを見つめる…
「僕がこれをどうやって使うか お母さん気になりますか…」

遅くなったりしても大丈夫です。気にしないでください。
6
投稿者:高橋祐実 ◆scm5XU6WVY
2026/04/23 20:51:44    (hh8l73P2)
「や、やめてください!」
思わず大きな声で言ってしまう祐実。

ショーツを拡げ、わざとクロッチについたシミを見せつけてくる男。

「も、もうこれでいいですよね?失礼します!」
そう言って帰ろうとした瞬間、腕を掴まれる。

「は、はなしてください!」
しかし男は次の脅しにかかる。
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