ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

義父の奴隷に…

投稿者:佐久間美香 ◆hLffezcH.A
削除依頼
2026/04/19 07:38:43 (pOzDDG92)
結婚して3年幸せな日々を送っていたが、少しずつ夜の営みが減っていった。
元々淡白な主人はすぐに挿入しすぐに射精して終わってしまう。

徐々に欲求不満が募り始めたある日、主人の母。私にとっては義母が亡くなり、1人になった義父と一緒に住むことに。

最初は気を遣っていたが義父の優しさに少しずつ打ち解けていった。

主人が仕事で居ない昼間は義父と2人きり。
しかし、義父は私を気遣い自分の部屋へ。
昼食の時間になっても部屋に籠っていた義父を呼びに行くと…
義父はオナニーをしていた。
私は主人よりも大きな義父の肉棒に釘付けになってしまった。
(あんなに…大きいなんて…)
私はドキドキしながら足音を立てないようにキッチンに戻った。
程なくして義父もリビングへとやって来た。
「あ、お義父さん…お昼ご飯出来ましたよ…」
平静を装うがつい股間に目がいってしまう。

それからも毎日、義父はオナニーをし、私は覗いていた。
そして、私も義父の肉棒を思い出しながら、オナニーをして、義父はそれを覗いていた。
互いに進展がないまま日々は虚しく過ぎていった。
そんなある日、主人が出張で1日空けることに。
私は朝、主人を見送ると義父と二人きりになった。
「いってらっしゃい。気をつけてね」と。

私はこのチャンスに…と。
義父は朝食を終えていつものように自室に戻り日課の自慰を始めていた。
私の名前を呼びながら…
私は意を決して義父の部屋へ…
「お義父さん…」
急に声を掛けられ驚き、慌てて股間を隠そうとする義父に近寄り「お義父さん…我慢しないで…もう1人で…しないで…」

自分から義父に迫ってしまった。

【主人が出張の間に実はドSだった義父にドM調教されたいです。
中文以上が希望です】
 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
6
投稿者:佐久間剛 ◆dHoN/oMoA6
2026/04/19 08:53:08    (BUBWKLR8)
「な、舐める? 美香さんが舐めてくれるのかい? あっ、ああ、それは構わないが…」

オナニーを見せ合うようにして願望を口にしていたがリアルに息子の嫁が奉仕をしてくれるという。 私に異論はないもやはり戸惑いを持ってしまう…
膝を付き身体を屈め肉棒を握る私の手に自分の手を重ねる貴女、女の白く細い指が添えられると貴女の自由にさせようとそのまま握らせていく。

(ああ、すごいじゃないか。 今日はあいつも出張で帰らない。 夢に見ていた美香さんとこんな関係になるとは。)

「本当に良いんだね? 美香さん。 それならしっかりと奉仕しておくれ」

貴女の手に握られて硬さも増し太さも更に大きくなったように。
引く棒を手にしてむつめる貴女に目を合わせてゆっくりと頷くと腰を突き立てつようにして唇の奉仕を待っている。

【よろしくお願いします。 美香さんはおいくつでしょうか? スタイルも教えてほしいです。】
5
投稿者:佐久間美香 ◆IoHooLoM1U
2026/04/19 08:31:29    (pOzDDG92)
(私を想像しながら…)
僅かに開いた扉の隙間から義父の様子を見ていた。

今日は出張で主人は居ない。
絶好のチャンスだと覚悟を決めて覗いていた。

(私に舐めさせる事を想像してるのね…私も舐めたい…)

私の事を想像しながら自慰に浸る義父の部屋に飛び込んだ。

主人よりも大きな肉棒が目に入る。
「私がお手伝いいたします…」
手を止めて驚く義父の手に自分の手を重ねる。
「お義父さん…舐めてもいいですか?」
普段見せないやらしい目で見つめた。

【よろしくお願いします。
はい。縛られたり浣腸されたいです】
4
投稿者:喜朗
2026/04/19 08:11:18    (Pg5xTVi.)
「美香さん…」

覗いていたのは気付いていたが、いきなりの事で…
驚きと恥ずかしさで、勃起を隠しながらも…

「一人でしないで…って、どういう事だい?
君が…どうにかしてくれるのかい…?
息子の嫁の…君が…」

少し、落ち着きを取り戻し、勃起を隠す手を離し…

「君が…息子の嫁となった時から…
そんな気持ちが、どんどん昂り…せずに居られないんだよ…」

「君も…寂しかったのかい…?
覚悟して…入ったんだろ?
だったら…ここで…裸になりなさい…!」
3
投稿者:佐久間剛 ◆dHoN/oMoA6
2026/04/19 07:58:14    (BUBWKLR8)
「ああ… 美香さん。 どうだね?この肉棒は。 これが欲しかったんじゃないのかね? ほら、たっぷり舐めさせてやろう」

貴女の気配は感じていたがいつものように覗き見ているだけだろうとそのまま自慰を続けていた…
貴女への願望を口にして握っている肉棒。その肉棒は指先がやっと届くほど。 半分以上も手に余り赤黒くテカった亀頭は大きくエラが張っている…

「み、美香さん…」

しかし今日はドアを開け私の部屋に入ってきた。
慌てる私に貴女の続く言葉が…

「一人でしないで? どういうことなんだね?」

手の動きは止まったものの、あなたの言葉に驚きの表情で見返している。

【よろしくお願いします。 60半ばの義父でよろしかったでしょうか? 表の顔は温厚で紳士的ですが縛りや浣腸と言ったSMプレイが好きなサディストです】

2
投稿者:佐久間信次
2026/04/19 07:51:10    (pxdLbn3p)
好きなプレーやNGはありますか?
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い