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1

大人になっていく唇と舌

投稿者:悠木 遥 ◆xF7cNBpxNs
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2026/02/01 18:52:37 (vCmYyVle)
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22
投稿者:悠木 遥 ◆xF7cNBpxNs
2026/04/05 14:08:38    (fVkVpajw)
「?……うんw…思う(笑)
 してはいけないんだけど…だから知る事が出来るし…いいよねw

 ?…親だから教えれない事?…あ…そうだよねw
 お尻の穴の舐め方なんてお父さん、教えてくれないもんw ン(笑)ピチャッ…チャッ…」

誘導尋問の様に遥の意識を引き出す様に言葉を紡いでいく貴方。
やはり言ってくれる…
同感である事、加えて…今貴方が施している教育を、してくれない事も…
陰湿な質問へ丁寧に答えながら、遥ははにかみながら貴方の肛門をしっかりと舐め取っている…

「? ん~ん…そんな事ない。私も嬉しい。こんな所見せてくれてw
 …ンw…うんw そうだね。こういう時にしか味わえないよね。ン(笑)」

自虐的な貴方の心情を労う様にフォローし、優しく同調していく遥。
そして…まだまだ言ってくれる…貴方が求めている言葉を…

ズッ…ロッ… ズズッ…レロッ!… ピチャピチャ…


…それにしても…この手厚さ…
制服を着た子が、友人の娘と言えるまだ幼い子が、ここまでするだろうか。

長く、やや肉厚で鮮やかな赤い舌は、肛門という貴方の排泄器官の入口へしっかりと這っている…しっかりと…

どうすればこんな子に育つのだろうか。
悠木はどんな育て方をしたのだろうか。
…どんな、もって生まれたものがあるのだろうか。

いずれにしても、こんな「良い子」は…大切にしなければならない。
大人が危険から守らないとならないのだ。



そう、こんな事をしては…ならないのだ…




「? あ、おちんちん扱いてる~w ンw気持ちいーんだ?w
 
 …どうしたの~?…何か辛い事でもあるの~?…ズッ…ズッ…ロッ…」

大の大人が自ら変態的興奮を晒している様な姿にも、遥は冗談交じりに笑いながら優しく受け入れている。
それだけに留まらず、なんと自ら聞く立場へと変わっている。

まるで、赤子のオシメを変え優しく諭す母の様に…







【その状況です。
 そういった感情になられるのですね。しかし、どうする事も出来ない…そんな状況かもしれませんよね。
 見たからといってそれがいつの事なのかは定かではないですし、仰る様に、何故?…といった感覚になるのでしょうし。
 解消は出来ず、延々と黒い感情にだけ支配されてしまう…そんなお辛い状態になりますよね…
 反面、何故か「興奮」…というミスマッチな状態にもなるかもしれないのですね。性とは本当に不思議なものですね。

 こうあってほしいというか、イメージですが…
 悔しい
 そんな状態になっているのかなと思っています。
 新見さんの様に、怒り、殺意、疑問…様々な感情が巡っているとは思いますが、結局はそこへ行きつくのかな…と。
 色々な意味でどうする事も出来ないのかなと。
 仮に相手へ報復したところで私がしていた事は事実。相手はこの上ない程良い思いをしてしまった。そして、現在も関係は続いているかもしれない…娘は相手を擁護している…

 悔しい

 そんなイメージです。】
21
投稿者:新見晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/03/21 17:16:26    (foiSC/q/)
「お…おほ…っ」

喘ぎ…、呻き…にも似た声が漏れ出る。
体勢も、声も、目の当たりにしている少女…に限らず、一般的には異性にさらけ出すようなものではない、そんな状態を晒し、聞かせている。

滑稽、哀れ、惨め…。

体勢も、漏れ出る声も、普通に考えればそれらの表現下にありそうなもの。
ましてや知人の娘相手になど、到底あり得ない。

一見すると、いい歳の大人が少女に責めさせて快感を得ているような。
マゾ気質を感じさせるような光景でもある。

しかし、男はマゾではない。
知人の娘に、あり得ない行為を促し、実行させることに興奮を感じる。
典型的なサドなのだ。

どこまでが許容なのか、何が少女自身の意志なのか。
少女にとっての常識とは、父親の友人という存在はどういう認識なのか。

好意、という一言で片付くのか。
そもそも少女にとっての好意、好きという感覚は何なのか。

全てを確かめ、味わい尽くすために。
とろっとした唾液が肛門に滴る。

その生暖かい感触に身体を震わせたかと思うと、少女の細くしなやかな指先がそれを塗り広げるようになぞってくる。

知らない光景に戸惑いもあっただろう。
しかし言われるがままに、行動する少女。
そのレスポンス自体にも興奮が隠せないが、さらに塗り広げた唾液を今度は自分で啜るように舌を這わせてくるのを感じれば、それだけで果てそうなほどの快感を与えてくれる。

「イケナイコト…って、楽しい、って思わないか…?
悠木…、いや、君のお父さんに学ぶことは多いだろう。

もちろん、おふ…はぁ、親、だからね…?

あ、はぁ…。
でもね…、親だから教えられないこともある…ん…、んだ。」


慣れない愛撫ながらに正確に快感を貪る男は、喘ぎを交えながらそんな話を続ける。


「俺だって…誰にでもこんな格好が晒せるわけじゃない。
遥ちゃんだから…、遥ちゃんになら…そう思っているんだからね…。

全てを曝け出せる…求められる女の子になってほしい…。
ふふ、言い過ぎかな…?

ちょっと気持ち悪かったかもしれないな…。
でもね…楽しんでほしい、イケナイコトを。
味わってほしい、お父さんには…悠木には内緒の味を…ね…。」


(悪いな…。
俺ばっかり楽しんじまって…、でもこの子が望んでやってくれているんだ…。

何もかも、俺がやれって言ってるわけじゃないんだぜ…?
だったら俺ばかりが悪いわけじゃないだろう…?

見てろ…?
ケツ穴を舐めている…、普通じゃない、イケナイコトをしているのに、
パンツを…、下着を濡らすような可愛い可愛い女に育ててやるからな…?

ケツ穴舐めを思い出しながら、家でお前に隠れてオナニーでもし始めたら…もう止められないぜ…?)

「良く味わってくれ…遥ちゃん…。
遥ちゃんには見せられるんだ…。

遥ちゃんには…、君だけなんだよ…。
君の世話が、必要なんだ…俺には…。」

足を抱えさせながら、肛門を舐めさせる。
そんな状況で男はそっと、完全に勃起した股間を扱く。
既にどろどろの先走り塗れの亀頭を顧みず、太く、ごつごつとした指で包み、扱く。

その所作は、少女の行為が悦びであり、快感であることを示し。
射精という一つのゴールへ向かっていることを暗に少女に示してもいた。

肛門舐めを堪能しながらも、最終的にはその小さな口の中に欲望の全てを吐き出す準備を整えているかのように。



【間接的、ということは、例えばこの様子を撮影されていてそれを見る、とかそう言う状況でしょうか…?

実際、この男に対しては殺意、という言葉では収まらない感情が芽生えるでしょうね。
どす黒い感情。
顔を合わせれば殴りかかってしまいそうな。

しかし、その行為を受け入れている娘にどういう感情を覚えていいのやら…というところでしょうか。
関係的には別に違法でも何でもないわけです。
言ってしまえば、彼氏ができればこういうことにならないでもない。

まぁ、肛門舐めがあるかどうかはわかりませんが…。
それがたまたま知人の男、自分と同い年というだけで。

どうして…。

という感情がかなりありそうです。
そしてその動画を見て、興奮してしまうのか…。勃起してしまうのか…、これはその時になってみないとわかりませんね。

遥さんは、それを見た父親…どうあってほしいですか?】
20
投稿者:悠木 遥 ◆xF7cNBpxNs
2026/03/20 15:30:43    (0EAhJY1L)
「?…あ…うんw……」

自ら貴方の尻肉の割れ目を開き…そこへ自身の舌を這わせてしまった遥は思わず赤面し気まずそうな反応を見せる。
それもその筈だろう。貴方が言った訳でもないのに自分から開いて…
悠木から手厳しく育てられた真面目な少女が男の…それも中年の尻肉の中を自ら探る様に舌を差し出したのだから…

いくら良い子でもこれは…

手厳しくも、「愛」ある育て方をしたのだろう…


「え…そんな事してもいいの?…
 だってそんな事したら…赤ちゃんみたいな恰好になっちゃうけど…」

男が口にする体勢… 
大の大人がまるでおしめを変えられる赤子の様な姿…
少女相手に変態としか思われ兼ねない体勢を提案しているのだ…

変態…最低…卑劣…
そんなイメージを想起させるものなのだから…

「恥ずかしくないの?…」

その通り…
中年男性が制服を着た少女に介護をしてもらう様なもの…
大人がそんな体勢を求める事自体おかしいのだ。
目の前の「良い子」は、いつになく怪訝な表情をしている…


「ん(笑)…いいよ?」(ニコッ!…)

!?

まさ…か…

「確かにその方が舐め易そうだね。…じゃあソファーに腰かけてくれる?…」

これは…現実?…

「じゃあえっと…こうして…ンw…重いw…
 んっしょ…」

グルンッ…
貴方は急に宙へ浮いた様に無重力になり、視界にはライトをいくつか備えた天井が広がった。


「赤ちゃんみたいだね(笑)」

パカッ…

「ンw…丸見えw…おじさんのお尻の穴w…
 ホントだ。皺がいっぱいある…こうなってるんだ(笑)」

…中年男性とは思えない滑稽な姿…
地獄絵図…
そう誰もが思う光景に少女は優しく微笑む様に向き合っている。

再び自ら尻肉を開くと今度はその「中身」を肉眼を通して知っていく。
そんな地獄の深淵を見た後にもどこか愛着をもって報告している…

「?…んw…
 う~ん…そうだね………イケナイ事してごめんなさい…って感じ?」

!?

…罪悪感はあるのだ…
愛する父を裏切ってしまっている様な、そんな思いが。

「そりゃそうだよ(笑)男の人のお尻の穴を舐めるなんて。何も思わないなんて思った?」

どこか執拗に父の事を持ち出されたからか、遥は続ける。
普通ではない部位…その自覚もある様。なら何故?…

「いくらお父さんの教えがあっても…守らない時もあるよ。
 
 好きな人をお世話する時はね。ン(笑)」

…ン…チュッ…

フッ!…

ポトッ…

遥は屈託のない笑みを浮かべると、口先を尖らせてもぞもぞと動かす。
そしてゆっくりとその中身を排出しようとしていく…
大きな滴が貴方の肛門付近へ落ちた。

スッ…スッ…

「んw 冷たくない?大丈夫?…体勢辛くない?…ん(笑)良かった…」

遥ははにかみながら貴方を労い、自身の小さく細長い指で肛門周りへ唾液を広げていく…

勝利宣言…
既に貴方はしているのかもしれない…







ピト…ッ…

!!??

来た…







ツ…レロッ…    

貴方の肛門下へ再び先ほどの「粘膜」が密着し、ゆっくりと上へ這って行く…

ピトッ…
ツ…ツ~…ロッッ…

陰嚢下辺りまで這い上がるとそれは舐め上げる様に離れる。
そして再度肛門下から這って行く…しっかりと、密着して…


これが…友達の娘…



「ンw…確かに舐め易い……おじさんのお尻の穴しっかり見えるし、舌も入れ易いし…」

レロッ…レロッ…レロッ…

這う様に舐め上げていた舌は徐に肛門へ直接触れ始め、直接舐め上げていく…
まるで…舐め取る様に…

「感想?…味?…」

貴方からの質問。
何故それを言わなければいけないのか?
当然の疑問を感じながらも遥は不思議そうな顔。大人の闇にまでは気づいていない…
こんな質問…答えてくれる訳がないだろう。育ちの良い娘が。

「う~ん…なんか…知らなかった所を発見した…感じ?」

!?

「ンw まさかおじさんのお尻の穴を見れるなんて思ってもなかったからさ、新鮮ていうか。」

新鮮…

「普通なら見えないとこじゃん?そこを見ちゃった感じ…かな。
 おじさんは良かったの?こんなところまで見せてくれて…」

レロッ…レロッ…

感想を述べ、引き続き肛門を舐めていく遥…
どこか異質な感想。
まるで子供が冒険し、未知の世界を見た様に…

お菓子を舐めながら思い出話に華を咲かせる様に自然と舌を肛門へ這わしている…

「あ…お父さんも気になるんだ?w ホント?
 なんかおじさんってお父さんの事よく聞くよね。んw なんでだろ。」

都度出てくる父の事。
何故気になるのかは聞いてこない。
しかし遥もその頻度から貴方の心情が気になってはいる様。
真相はわからず、思わず愛想良く話す。

子供…まだそういった事まではわからない…


「う~ん…汗っぽいというか…ん…う~ん…」

味…
遥は答えてくれるもののやや濁す様。
当然…こんな質問許されるものではないのだから…
それでもなんとか答えようと励んでいる…
なんて良い子だろうか。


「おいしいよ?…」

!?







「おじさんのお尻の穴…
 今日はゆっくり疲れを取ってね?…ン(笑)…」

ツ~……







【ありがとうございます。

 もしお父さんの立場で間接的にこの光景を見たとすれば…どう思いますか?】
19
投稿者:新見晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/03/17 21:53:02    (o046IDDD)
「お…ほ…っ…。」

情けない喘ぎ…。
文字通り、親子ほど年の離れた少女に対して、何とも惨めな吐息を漏らすか。

しかし、そんな状況に興奮しすぎるほど昂れば、そこに残すようなプライドこそちんけなものに感じた。
直接言葉にはしなかった。

肛門…。

ケツの穴を舐めろ…、等とは口が裂けても言えない。
言えるわけがないのだ。

しかし男は期待があった。
悠木遥は頭がよく、気が回る。
空気を読み、配慮ができる。

もしかしたら…、と。

従順、とは少し違う。
興味が先行しながらも、言葉尻に頻繁に現れる感謝の意。
こんな変態的な行為に身を置いてもなお、少女は男に感謝しているのだ。

謙遜…、弁えるという事。
自然に振る舞えているのはやはり教育。
悠木の躾の良さ…という事か。

(悠木…。
心から感謝しているよ…、このご時世…。
年頃の女の子の身体を弄ぶ馬鹿な男も少なくないだろう。

しかし、これはどうだ…?
ケツの穴を舐めさせることができていることなんて、あると思うか…?

想像できるか…?
娘が…、自分と同じ年の男のケツの穴を…舐めているんだぞ…?)

脳内で幾度となく現れるのは遥の父親の存在。
こうしてまるで献上されたかのように、娘が家までやってきてくれるまさにお膳立てをしてくれたような存在だ。

「上手だ…、遥ちゃん…。
少し教えれば、全部できちゃうんだね…。

言ってないことまで…、理解して、実践できてる…。本当にすごい…、あ、あぁ…上手だ…。」

言ってないことまで、とあえて口にすることで、少し遥の羞恥心を擽ろうとしたのか。

「言ってなくてもできるんだ…。
じゃあ、言われたことなんて…簡単だよね…?

そのまま…。
俺の…、足を、そうだな膝の裏あたりを押さえて、足を広げさせるように…できるかい…?

それが正しいやり方だ…。
遥ちゃんが広げさせるんだ、足も…穴も…。

そこに、たっぷりと唾液を垂らして…。
指で馴染ませられるかい…?

こうしていると…、またあいつに…、悠木になかなか話せないことを…覚えちゃうね…?
どんな気持ちだい…?

唾液を、唾をたっぷりを滴らせて…それを舌の腹で舐めとるように、穴全体を舐めまわすんだ…。

感想を教えてくれ…。
もしかしたら悠木も…気になるかもしれないな…?」

刺激に次ぐ刺激で、亀頭の先、鈴口からは止め処なく先走りが垂らしてたたる。
淫靡な空気。
男の言葉は徐々にオブラートに包むこともなくなっていく。

穴を、舐める。
どんな味か。
父親には言えない。

それを自覚させながらも、少女の好奇心をさらに歪めるように。



【描きなおしというより一部修正しております。
確認お願いいたします。】
18
投稿者:悠木 遥 ◆xF7cNBpxNs
2026/03/14 18:00:31    (PBOXdzO/)
【わかりました。
 今凄く楽しんでいますし、肛門舐め自体も好きなので暫く続けたいです。
 肛門から陰嚢にかけてじっくりしてみたいですね。勿論陰茎へのアプローチも大丈夫です。
 他愛もない話も交えながらしたいです。お父さんの事も交えながら。(本音では一番そこを話したい新見さんというのがイメージです。)
 ある程度の緊張がありながら、まったりとした中で沢山舌を成長させてもらえればと思います。

 こちらこそありがとうございます。
 体勢の紹介をして私に受け入れさせてほしいので再度新見さんの書き込みをいただく事はできますか?】
17
投稿者:新見晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/03/14 16:36:21    (d3XeSBAA)
【承知しました。
ご相談ありがとうございます。

遥さんの好意に甘えるような内容にしてしまって申し訳ありません。
ほじるような描写はスルーしていただいて結構です。

もしこれ以上があれなら肛門へのアプローチの促しはそこそこで切り上げるようにいたしますので。
体勢に関してはもちろん大丈夫です、よく見えないから、とかでむしろ男の方にその体勢を促して前のめりに応えて行く、みたいな感じにしていただいてもかまいません。

後半のご希望に関しても承知しました。
何分更新の感覚が開いてしまうことが多いので、振り返りながらの描写になり言われたことがごっそり抜け落ちる可能性があります。

今回のように都度ご相談いただけて有難いです。】
16
投稿者:悠木 遥 ◆xF7cNBpxNs
2026/03/08 21:49:31    (/ioqA52K)
【一度相談させてください。
 肛門舐めの部分ですが、あくまで「表面」だけでもいいでしょうか?
 シワや隅々まで、密着度合、部位をしっかり口に出して感想を言う、などは抵抗ありません。
 あと、体勢は新見さんがソファー上で私が手を添えて支える反り返ったものがいいのですがどうでしょうか?例えると赤ちゃんの様な体勢です。

 あくまで「普通はしない事」「良くはない事」「お父さんには言えない事(私自身は新見さんが好きだから行為自体を疚しいとは思っていませんが)」という意識を口に出させてもらえると嬉しいです。
 精飲も同じようなニュアンスでお願いします。】
15
投稿者:新見晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/03/08 21:17:55    (byhwFfCD)
「お…ほ…っ…。」

情けない喘ぎ…。
文字通り、親子ほど年の離れた少女に対して、何とも惨めな吐息を漏らすか。

しかし、そんな状況に興奮しすぎるほど昂れば、そこに残すようなプライドこそちんけなものに感じた。
直接言葉にはしなかった。

肛門…。

ケツの穴を舐めろ…、等とは口が裂けても言えない。
言えるわけがないのだ。

しかし男は期待があった。
悠木遥は頭がよく、気が回る。
空気を読み、配慮ができる。

もしかしたら…、と。

従順、とは少し違う。
興味が先行しながらも、言葉尻に頻繁に現れる感謝の意。
こんな変態的な行為に身を置いてもなお、少女は男に感謝しているのだ。

謙遜…、弁えるという事。
自然に振る舞えているのはやはり教育。
悠木の躾の良さ…という事か。

(悠木…。
心から感謝しているよ…、このご時世…。
年頃の女の子の身体を弄ぶ馬鹿な男も少なくないだろう。

しかし、これはどうだ…?
ケツの穴を舐めさせることができていることなんて、あると思うか…?

想像できるか…?
娘が…、自分と同じ年の男のケツの穴を…舐めているんだぞ…?)

脳内で幾度となく現れるのは遥の父親の存在。
こうしてまるで献上されたかのように、娘が家までやってきてくれるまさにお膳立てをしてくれたような存在だ。

「上手だ…、遥ちゃん…。
少し教えれば、全部できちゃうんだね…。

言ってないことまで…、理解して、実践できてる…。本当にすごい…、あ、あぁ…上手だ…。」

言ってないことまで、とあえて口にすることで、少し遥の羞恥心を擽ろうとしたのか。

「言ってなくてもできるんだ…。
じゃあ、言われたことなんて…簡単だよね…?

そのままほじるように、舌先を押し込んで…。
吸い付いてごらん…?

それが正しいやり方だ…。
皺の一本一本を舐めながら…、奥まで押し込むように。
どこまで入るかな…?

竿をしっかり握って扱きながら、鼻先でたまの根本を持ち上げるように顔を当てるとやりやすいよ…?
そして、しっかりと味わって…感想を教えてくれるかな…?」

握らせた竿、には溢れるほどの先走りが垂れ滴る。
ドロッとした粘度の高い透明な先走りは、少女の指をぬるっとした感触で包み込む。
生々しい雄の匂いを充満させ、幼い脳内の、理性を揺らすような強い性の香り。

幾度となく痙攣するように震えるその竿、そろそろ果てる時を予期させるようにも見えた。


【本能的な性欲の発散は、やはり文字通り理性側ではないと思っています。
普通ではない。
常識ではない。
あり得ない。
そんな中に、極上の興奮が生まれるのではないかと…。

悦ばれる展開を描けていてよかったです。】
14
投稿者:悠木 遥 ◆xF7cNBpxNs
2026/03/07 21:57:42    (kZ78UtB5)
「おじさんの教え方が上手いからだよ。いつもありがとう…感謝してるんだ。
 これからも色々教えてね?ン(笑)」

元々遥は勉強が出来る優等生。
ただこの純粋で素直、好奇心旺盛な性格が他者との違い。
「学ぶ姿勢」というものが群を抜いているのだ。

頭の良さ…というのは知能だけではない…
この様に性格、性質というものが大きく影響する。

そしてそれは…親に依る「教育」「育ち」というものがバックボーン…



「え…こんなに下からでいいの?…ホントに?…だって、こんなに下だとおじさんの…」

仰け反る様に下半身を突き出す大の大人の貴方。
遥も言葉の先に詰まり濁す…

肛門…

そんな所を指示されている様なものなのだから。
いくら良い子であってもこの反応が当然だろう。

「うん…ちょっと…難しい…かも…」

そう…肛門…肛門なのだ…



ピ…トッ…

!!?


ツ~…


貴方の臀部の割れ目に生暖かいモノが這う様に密着し始める!


ツ~…  ツ~…  ツ~…


「それ」は、ゆっくりと肛門から睾丸まで這い上がると一旦離れ、再度肛門から割れ目に沿って這い始める…


「こんな感じかな?…大丈夫?…」


これが…生娘…
悠木が手塩に掛けて育てた…


「うん、難しい。でも…楽しい…覚えるのが…学ぶのが……楽しいんだ!ン(笑)」


残酷…
貴方は、これでも「大人」なのか…




「ホント?
 う~ん…確かに。お父さんはちょっと変に厳しいところがあるかもw
 そうなんだ?このままでもいいんだ?ンw そういう考え方もあるのかな?」


パカッ…

!?

徐に貴方の臀部の割れ目が開かれる!

まさ…か…







グッ…

ツ~ッ!

!!?



ツ~ッ…   ツ~ッ…




遥が臀部の両サイドを両手でもって開き…更に「深部」へと舌を這わして…いる……







「? …だって…おじさんに教えてもらった事が出来るのが嬉しいし…それに…







 美味しいから…ン(笑)」






部位を指定しない感想。
生娘は微笑みながら口走った……








【酷いですね。
 しかし、その中にこそ性はあるのかもしれないと思う時はあります。

 ありがとうございます。
 一番好きなのは精飲ですが、肛門舐め、陰嚢舐めもとても好きです。】
13
投稿者:新見晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/02/15 18:18:01    (f3pFRHrh)
「おぉ…上手いじゃないか…。
さすが物覚えが良いな…、昔から勉強も得意だったもんな…。

教えたことは次にはできてた…、教え甲斐があるって、教える側も楽しいもんだ…。」

言われるがまま、従順と言っても過言ではないほどそのまま行動に移せる素直さ。
そこにさせられている感覚はないのだろう、そう言う意味では従順、という言葉すら凌駕しているように感じる。
従順を越えた素直さ、何より純粋な興味と好奇心がそれに勝っているのかもしれない。

「上手い…はぁ…最高だ…。遥ちゃん…。
ほら…これだと、もっと舐めやすいかい…?

下から全体的に…、全部を舐めまわすように舌先、舌の腹も使って大きく舐めてごらん…?
もっと下の方から…、遥ちゃんにはちょっと…難しいかな…?」

ずずっと、ソファからさらに下半身をずり下げるように身体を滑らせる。
もはやフェラチオをさせる体勢というよりも、肛門舐めを促すような体勢に近い。

そこにあえて具体的な単語を出さず「ちょっと難しいかな?」と煽るような言葉で、好奇心を刺激するスパイスを加えた。

(見ろよ悠木…、無様だって思うか…?
年頃の女の子に、肛門まで晒す俺が…?
それとも羨ましいか…?

肛門まで晒してしゃぶらせている俺が…。
見定めてやるからな…?お前が手塩にかけた娘が、どう変わるのか…どんな本質を持ち合わせているのか…。)

「だよな…悠木…厳しそうだもんよ…。
でも、俺の前ではべた褒めだけどな…?だから遥ちゃんはそのままでいい。
そのままの遥ちゃんがいいんだよ…。

真面目で素直で、まっすぐな遥ちゃんがね…。

それにしても嬉しそうに舐めてくれる…。
そんなに美味しいかい…?」

本心…。
しかし、遥に対して願っている部分で言えば半分…。
半分は、悠木の育てた娘のままでいてくれ…という意味だった。
あくまで悠木の、友人の娘という部分への背徳感、それもやはり興奮の材料なのだ。

自分色に染めたい欲求も持ちながら、あくまで友人の娘のままであってほしいという歪んだ性癖。
沸々と射精感を募らせながら。



【おっしゃる通りです。
誰も幸せにはならない…、だからこそ得られる興奮のような。
酷いと思いませんか…?


色々詰め込むとごちゃっとしそうでしたので、やんわりと入れてます。
今後も要所で入れていこうと思いますので、自然な流れで応えていただければと思います。】
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