2025/12/06 22:50:09
(4E7Xu.YI)
「何ぃ?お前が?」
上目遣いでこちらを見ながら出動したいと言ってくるが、、、ダークネスを逃げ出して反撃してくるのではないか。ブラックは首領として疑う。そうリスク管理をするのがトップの務めでもあるからだ。
だが本当に加勢するのであれば非常に強い戦力でもある…。
少し考えたブラックは
「ふん。今から5分だ。5分で俺を射精させられたら言う通りに襲撃に参加させよう。越えれば他の奴隷と一緒に待機だ。わかったな?」
そう命令されると34号は必死でちんぽにしゃぶりつき始めた。
部隊長「配置につけ!!」
ローゼスたちが調整槽に入った頃、ローゼスベースの各出入り口と、そしてローズホワイト(凛)の屋敷の周囲に武装した戦闘員たちが位置についた。
そして、、、
ブラック「よし、いけ」
幹部「いけ!侵入だ!」
部隊長「全員、突撃!!!」
戦闘員「ハハーーーーッ!」
ローゼスベースに向かって総攻撃が始まった。
ローゼスたちは調整槽にいて無力。数少ない他の隊員たちもダークネスの戦闘員の戦闘力と数には立ち向かえるものではなく…。
どんどんダークネスは侵入していく。
その頃百音は、、、。
【百音の使い方がわからなかったのでお任せします】