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【屈辱槌催眠奴隷】

投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
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2023/02/14 12:39:01 (E0Vo8bNr)
高3の夏、大学受験へ向けて勉強に明け暮れる日々を送る受験生の私。

お昼休み、校内で誰からも忌み嫌われるキモく醜いでっぷりとした進路担当(貴方)に呼ばれ、試験導入した受験問題対策用映像を観て欲しいと頼まれ1枚のDVDと視聴覚室のカギを渡される…

最近成績も上がらず志望大学進学に受かるためならと渋々引き受け…
放課後になり一人、視聴覚室を訪れ貴方に言われた通りヘッドフォンを着用し映像を見始める私…

至って普通な受験問題の解説が続く中、次第に意識が遠のいてく…
しばらくして不敵な笑みを浮かべながら様子を見に訪れた貴方に呼起こされ、その日は帰宅していった私…

実は、私は観ていたのは貴方が違法入手した催眠映像
鬼畜変態調教と音声が散りばめられた催眠DVD。

貴方は私に、深い催眠下での洗脳暗示と鬼畜変態調教開発を行い、私を自分好みの性処理肉便器奴隷にするべく計画を立てていた…

洗脳暗示の影響か、翌日以降もDVDを観る事が日課になり…
時折、意識がぼぅ…とし…身体の調子も違和感を覚えるが…
成績は落ちることなく寧ろ上がっている事で毎日DVDを見続けてしまい…
催眠状態で意識のない中、貴方の鬼畜変態調教開発は着実に進み、マゾ性癖等も教え込まされた私は着実に貴方好みの性処理肉便器奴隷へ育てられて行く事に…

催眠状態や催眠からの覚醒等をいろいろなやり取りをイメで楽しめる方

その他の設定は相談から…
 
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/02/21 22:52:27    (qRI4Cr90)
莉奈が勉強道具を片付けて、部屋を出る準備ができたころには外は真っ暗になっていた。

権蔵は、莉奈と一緒に玄関まで歩くと、莉奈の顔を見ながら話しかける。
「今日1日、大変だったと思いますが、よく頑張りましたねぇ。途中何度か休憩したこともあり、最後までよくついてこられましたねぇ、莉奈」と褒める言葉をのべるが、実際には気を取り戻した莉奈にまたDVDを見せて、催眠状態にしてから、徹底的に莉奈の舌を味わい、なぶり、そして犯して、イカせるというのを繰り返していたのだ。

「では帰る前に今日の勉強のせいかを見せてもらいましょうかねぇ、莉奈」とニヤニヤ下卑た笑みを浮かべながら、権蔵は蛇のように舌をチロチロさせながら、伸ばし始める。

(莉奈が自らしたキスでアクメできるか楽しみですねぇ)とこれから、莉奈がどんなキスをして、イクことまでできるか楽しみで仕方なかった。

(数分後)

権蔵は、ボールペンをカチッカチッと鳴らしながら、
「では、これで帰って構いませんよぉ、莉奈。なお、このマンションから出たら自然と覚醒状態に戻りますし、莉奈の舌が敏感な性器になるのは、今は催眠状態のときだけですからねぇ。あと、このまま帰ってたら、莉奈のいやらしい汁でぐしょぐしょになったパンツが気になるでしょうから、このパンツに着替えて帰ってくださいねぇ。なぁに、今のパンツと同じパンツだから違和感はないでしょうからねぇ。もちろん、脱いだパンツは私が使わせてもらいますからねぇ、この後たっぷりと、ムフフフフ」と言いながら、以前、催眠状態の莉奈に持っている下着を全部報告させており、こういうことに備えて同じものを購入していたのだ。

(今日気持ちよくなったのは莉奈だけですから、私は今日の動画とこのパンツで、これからたっぷり楽しませてもらいますからねぇ)と邪なことを考えながら、莉奈に対し、カチッカチッと音を鳴らしながら
「今日は疲れたでしょうから、ゆっくり休んでくださぃねぇ。次回は明後日なので、もちろん今日学んだことはちゃぁんと覚えておくのですよ、莉奈」と言うと、莉奈を見送る。
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/02/21 22:27:05    (7F3NbsiB)
(もうどのくらいの時間…権蔵に舌や口内を弄ばれたのか分からない…
それほどまでに恍惚な表情で涎を垂らしながら…舌で感じる快楽を植え付けられ…)

権蔵「これは見込みがありそうですねぇ、莉奈。先生も教えがいがあるというものですよぉ。まだまだ時間はたっぷりありますからねぇ」

「……は、はい…レロレロレロレロ…チュル…チュポ…」

(権蔵の言葉に頷くと…一旦権蔵の指が離れていき…)

権蔵「では、もう一度ベロを突きだすように伸ばしてください、莉奈。ああ、言っておきますが、今からするのは、さっき莉奈がしたキスではなく、舌愛撫なので、全然別物と思ってくださぃねぇ」

「はぁ…はぁ…はい…わかりました…」

(スポーツで鍛えてきたにも関わらず…先ほどまでの舌責めだけで呼吸が乱れ始めているが…)

「こうですか?」

(舌愛撫などと言われても意味を理解することはできず…
根本的に快楽を知らない身体には負担の度合いが大きいが…権蔵はコレが狙いだと言わんばかりに…
差し出された柔らかい舌に狙いを定め…)

権蔵「莉奈の処女ベロ、いただきまぁーす」

(身の毛もよだつほどの気色の悪い笑みを浮かべながら…
差し出した舌を吸い取られそうになるほど舐め尽くされてしまう…)

「んうっ?んぅぅ~!!」

(椅子から落ちそうになるほど激しく顔を押し付けられるようなキスや舌愛撫…
滴り落ちる唾液や激しさを物語る淫らな水音…
悶絶する私を弄ぶ権蔵…)

「んふぅぅ~!!あぁぁ~!!」

(経験をしたことがない全身を襲う激しい痙攣…
それが快楽、絶頂だと知る由もない身体が無意識に権蔵から逃れようと突き飛ばそうとしたが…
そうはさせまいといち早く権蔵に頭を掴まれ…
何度もそのままイカせ続けるが如く…
ベロイキを脳裏に焼き付けられ…全身を痙攣させるほどの快楽を植付けられていく…
快楽を知らないその幼い身体には…
権蔵の醜い顔や臭く臭う涎や唾液…キスやベロイキ等…
権蔵じゃないと感じることの出来ない身体だと刷り込まれていきながら…
イキ果て…気をうしなってしまう…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/02/21 18:05:07    (3nL0SZQ5)
数分間、莉奈の舌を弄んだ権蔵は、
(ムフフフフ、完全に舌が性感帯になっているようですねぇ。言葉の反応が薄いのは仕方ありませんが、この表情を見れば一目瞭然ですからねぇ。この流れで、ベロイキまで仕込んでしまうとしまいましょう)と思いながら、目の前の鏡を見る。

莉奈はまるで30分以上、クリトリスを舐められれ続けたかのような、快楽で蕩けた顔になっており、頬も赤くなり、吐息も色気が籠ったセクシーなものになっていた。
「これは見込みがありそうですねぇ、莉奈。先生も教えがいがあるというものですよぉ。まだまだ時間はたっぷりありますからねぇ」と、莉奈に汚い顔と臭い息を近づけながら話す権蔵。

「では、もう一度ベロを突きだすように伸ばしてください、莉奈。ああ、言っておきますが、今からするのは、さっき莉奈がしたキスではなく、舌愛撫なので、全然別物と思ってくださぃねぇ」とこれからやることが楽しみでならないと浮かれた様子で話しかけると、莉奈の舌が突きだされるのを待つ。

莉奈の舌が伸ばされるやいなや
「莉奈の処女ベロ、いただきまぁーす」と気持ち悪く言うなり、まるで高級食材を味わうかのように、莉奈のベロに貪りつく。

ジュプジュプジュプ
チュパチュパチュパチュパチュパチュパ、
ジュルルルルルー
ジュポジュポジュポジュポ
とまるで、乳首やクリトリス、オマンコを味わってるかのようにいやらしく舐める。
権蔵には女を気持ちよくさせる巧みな技は持っていたため、その技を全開にして、クリトリスのような感度のあるベロを愛撫されたら、女である莉奈が感じないなんて不可能であった。

あまりの快楽に、莉奈がとっさに、身体を離そうとするが、それを察知した権蔵が、力強く莉奈の頭を両手で押さえ、その太った身体を椅子に座ってる莉奈の身体に預けるように覆い被せると、莉奈に、権蔵の舌愛撫と、その快楽から逃れることは不可能であった。

莉奈はオナニーでもイッたことはないため、イクという実体験はなかったものの、DVDでイクということがどういうものかは、学校一というくらい脳に教え込まれて、それが今、権蔵の汚くて臭い唇と舌によって、現実のものとさせられてしまう。

権蔵に固定されたまま、全身をビクンビクンさせながら、ベロイキさせられた莉奈はあまりの刺激にそのまま倒れこんで意識を失ってしまう。
それを見下ろしながら、権蔵は
「これで終わりじゃありませんからねぇ、莉奈。時間はたっぷりありますから、帰るまでにその舌を完全に性器化してあげますからねぇ。グフグフグフフ」と独り言のようにつぶやいていた。
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/02/21 12:45:36    (sRp7SMfb)
権蔵「初めてのキスの感想はどうですかねぇ、莉奈?」

「んっ…ぷはっ…」

(洗脳された条件反射…自らの意識ではないにしろ初めてのキスを権蔵に奪われる中…
感想を聞かれ…まるで糸を引くように唇が離れ…)

「感想と言われても私はキスの経験無いですから…
良く分かりません…」

(脳裏に刷り込まれた残像を再現するかのように義務的に行っているのは見透かされており…)

権蔵「では、キスの勉強も特訓が必要ですね。勉強と同じで、楽しくないとやる気もおきませんからねぇ。」

「特訓ですか?確かに楽しい方がいろいろやる気になりますよね…」

(権蔵の淫らな思惑に徐々に誘導されていく事など考えもせず…)

権蔵「では、隣の部屋にある椅子に一人で腰かけてもらえますか。ええ、そこの鏡の前にある椅子のことですよぉ」

「はい…分かりました…」

(深い催眠状態のため余計な考えなどなく…
指示されるがまま、大きな姿見鏡の前にある椅子に座り…)

「あっ…んうっ…」

(椅子に座るといきなりキモく醜いニヤケ顔の権蔵に口に手を入れられ…引っ張るように舌を唇から外に摘み出されてしまい…)

権蔵「莉奈は自分の性感帯ってどこか知っておりますかねぇ?受験をする上で自己分析はとても大事ですからねぇ」

「うぅぅ………」

(舌を摘まれ喋れないのは明白なのにワザと質問され答えられずに頭を分からないとばかりに振るが…)

権蔵「知らないようですから教えてあげますが、実は、莉奈の舌は性感帯の一つなのですよ。こうやって、舌を指で弾いてあげるだけで、クリトリスを弄られてるかのように気持ちよくなってしまうのですよ」

「うぅぅ…あぁぁ…」

(権蔵にクリトリスの様に…などと言われ舌を太くゴツい指で弾かれ…
反射的に呻き声を一瞬上げてしまい…
その瞬間…今まで脳内に刷り込まれてきた卑猥な動画がフラッシュバックし…
喘ぎ悶える女性に自分が重ね合わされていき…)

「うぅぅ…んっ…んん…チュパ…チュパ…」

(権蔵の太い指に舌を弾かれたり…
指を2本舐め回したり…
舌を絡めながら咥えたりと…恍惚な表情で動画の再現をさせられていくが…
その有り様はまるで疑似フェラをしているかの様に…ビデオカメラに記録されていく…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/02/21 07:43:15    (OSHnCilt)
チュパチュパチュパ、レロレロレロレロ、チュチュチュチュチュという卑猥なキス音が部屋に響き始めるが、キモデブな権蔵はただ舌を突き出してるだけ、一心不乱にキスをしているのは可憐な女性高生であったのだ。

莉奈がちゃんとキスしてくれるか、それによって覚醒してしまわないかの不安が全くなかったわけではなかった権蔵は、自らが突きだしたネバネバの汚い舌に、莉奈の温かい舌が絡まり始めたのを、視覚と触覚、聴覚で感じた権蔵は、

(これが夢にまで見た莉奈とのキスですかぁ。莉奈のきごちなさの残る動きが逆に興奮しますねぇ。舌の感触や唇の柔らかさ、どれをとっても一級品ですねぇ、これから何百とキスをしていくのがワクワクしますねぇ。しかも、こんだけ密着してるから、莉奈の柔らかいおっぱいの感触もダイレクトに伝わってきますからたまらないですねぇ、グフグフグフフ)と欲望にまみれた下卑た顔で莉奈のキスを堪能している。

「初めてのキスの感想はどうですかねぇ、莉奈?」と、あくまで脳内に刻まれた行為を実行しているだけで、気持ち良さとかは全く味わってないだろうと思いながらあえて質問する権蔵。

莉奈の答えを聞いた権蔵は
「では、キスの勉強も特訓が必要ですね。勉強と同じで、楽しくないとやる気もおきませんからねぇ。では、隣の部屋にある椅子に一人で腰かけてもらえますか。ええ、そこの鏡の前にある椅子のことですよぉ」と莉奈に言うと、莉奈に腰かけた莉奈の背後に回る。

目の前の鏡には、トロンとし始めた表情の莉奈と、ニヤニヤしながら汚い歯を見せている権蔵が写っていた。
権蔵は、莉奈の口に手を入れて、引っ張るように舌を唇から外に出してから
「莉奈は自分の性感帯ってどこか知っておりますかねぇ?受験をする上で自己分析はとても大事ですからねぇ」と質問する。

莉奈の答えを聞いた権蔵は
「知らないようですから教えてあげますが、実は、莉奈の舌は性感帯の一つなのですよ。こうやって、舌を指で弾いてあげるだけで、クリトリスを弄られてるかのように気持ちよくなってしまうのですよ」と言うなり、臭い匂いのする太い人差し指で、莉奈の伸ばされた舌を愛撫するように弾いていく。

オナニーでクリトリスを触ったことはなくはなかった莉奈であったが、権蔵からクリトリスのようにといきなり言われても、すぐにピンとはこなかった。
だが、莉奈の脳内には、動画で今の莉奈と同じような状況で、舌をキモデブオヤジに触られて気持ちよく喘いでいる光景がフィードバックされると、すぐに、自分の舌から、これまでのオナニーでは味わったことのない刺激、いや、快楽を沸き上がってくる。

その快楽は、権蔵がニヤニヤしながら面白そうに舌を弾いたり、舌に指を這わせたり、舌を二本指でしごいたりするたびに大きくなっていった
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/02/21 03:10:34    (y5GpY/zT)
権蔵「さて、今日から新しい分野の勉強をやりましょうか。莉奈は『キス』をしたことはありますか?」

「キスですか?………いえ…ないです…」

(頭を振りながら答え…)

権蔵「では、莉奈の成績アップのために、キスの仕方を教えてあげましょう。まずは、私と向かい合うように、私の足に座ってもらえますかねぇ、莉奈」

「わかりました…ありがとうございます…」

(受験勉強とは全く関係のないことなのに疑うことなく…
自らが知らないことに対する知識向上の為だと刷り込まれており…
正面の椅子に座る権蔵の両足の上に跨がり…
胸が権蔵のでっぷりとした体に密着するほどまでくっつき座る…)

「コレでいいですか…」

(私の身体の柔らかさを感じる権蔵の醜く下品なニヤケ顔や異臭を間近で感じるも嫌な顔1つせずに…)

権蔵「よくできましたね。キスというものは、受身で待っているのは男性に恥をかかせてしまい絶対にNGですから、忘れないでくださいねぇ、莉奈。」

「そうなんですね…はい…」

(それが間違った認識だと気付かない程、当たり前の知識だと洗脳されていき…)

権蔵「とは言え、キスをすべきタイミングというものがあり、男性が女性に舌を突き出してきたら、それはキスをして良い、いや、キスをしなければならないということも必ず覚えておいてくださいよぉ。では、早速実践してみましょう、莉奈」

「はい…キスするタイミング…男性が女性に…舌を突き出してきたら…
キスしなければ…いけない…」

(いつもよりも深い催眠状態…それに違法とも言える卑猥な動画が散りばめられたDVDが既に脳内に焼き付いており…
復唱する内に…自分の意志に関係なく身体は熱くなっており…)

「あっ…」

(復唱していると眼前に突き出されてきた権蔵の臭い匂いを漂わし…唾液でネバネバして糸を引くような汚い舌を見た瞬間…
脳内に刻み込まれた同じシチュエーションの状況が甦り…)

「ジュル…ジュル…レロレロ…レロレロ…」

(正気なら死にたくなるような状況なのに…
深い催眠状態を物語る行動だと理解する権蔵…
突き出された権蔵の舌を見た瞬間…今まで虚ろな視線を漂わせ無表情だったにも関わらず…
僅かにトロンと…恍惚を思わせる表情に変わり…
汚らしく異臭を発する権蔵の唾液塗れの舌に自ら吸い付き…
権蔵の太い首に腕を回しながら抱きつき…
激しく舌を絡めながら…今まで脳内に刷り込まれてきた卑猥な動画の様に濃厚なキスで唇を密着させていく…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/02/21 00:06:32    (qRI4Cr90)
学校で人気者であり美少女の莉奈が、下品なポーズを取りながら下着を報告するのを見ながら
(ムッフッフ、何度やってもこの下着報告はたまらないですねぇ。見た目以上に、スケベな肉体しているのが、より興奮をそそりますからねぇ)と考えながら、権蔵は近くにある椅子に座る。

「さて、今日から新しい分野の勉強をやりましょうか。莉奈は『キス』をしたことはありますか?」とキスしたことないのを知っていながら質問をする権蔵。
勉強とキスが繋がるわけないのだが、催眠状態の莉奈は、そこに違和感を持つことはなく回答してしまう。

「では、莉奈の成績アップのために、キスの仕方を教えてあげましょう。まずは、私と向かい合うように、私の足に座ってもらえますかねぇ、莉奈」と指示すると、莉奈はフラフラと権蔵に抱きつかんばかりの姿勢で、椅子に座ってる権蔵の上に座る。

「よくできましたね。キスというものは、受身で待っているのは男性に恥をかかせてしまい絶対にNGですから、忘れないでくださいねぇ、莉奈。とは言え、キスをすべきタイミングというものがあり、男性が女性に舌を突き出してきたら、それはキスをして良い、いや、キスをしなければならないということも必ず覚えておいてくださいよぉ。では、早速実践してみましょう、莉奈」と言うなり、権蔵は、臭い匂いを出しながら、唾液でネバネバしてそうなあからさまに汚い舌を莉奈に向けて突き出していく。

莉奈はキスをしたことはなかったが、権蔵を舌、つまりキスをしなければならないというサインを見た瞬間、これまでのDVDで視てきた映像のうち、莉奈そっくりの女子高生が、権蔵そっくりのキモデブオヤジに抱きつきながら、濃厚かつ、積極的に舌や唇を貪るようにキスしたことが頭の中に甦ると、莉奈の身体は自然と動き出していく
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/02/20 22:00:48    (1ZY9/pAG)
(夏休み初日)

【朝9時】

「私、何でこんな高級そうなタワマンに居るんだろ…朝9時に来なきゃいけないと連絡を受けたんだけど…う~ん…」

ピンポーン…

(とある大きなタワマンのエントランス…予め刷り込まれていた部屋番号を無意識に押してインターホンを鳴らすと…)

「カチッ…カチッ…」

(最早音を聞くだけで意識がボォーとし始め…催眠状態に入るようになり…
催眠も覚醒もすぐに切り替えられるようにされてしまっており…)

権蔵「お待ちしてましたよぉ、莉奈。部屋のロックを解除する番号は「931」ですからねぇ。番号は莉奈の大好きな「931(くさい)」で覚えておいてくださいねぇ。」

「わかりました…931ですね…931(くさい)…」

(意味を知ってか知らずか…復唱し…)

「カチッ…カチッ…」

何事もなかったかのようにエレベーター乗ると最上階のボタンを押し…
権蔵のいる部屋の前でノックすると…

権蔵「空いてるので入ってきてかまいませんよぉ、一瀬さん」

「はい…じゃあ…お邪魔します…」

(恐る恐る部屋の中へと入っていくが…)

「………な、何…この部屋…すごっ…」

(権蔵の醜い容姿は相変わらずだが…内装の豪華さには圧倒され呆然としてしまうが…)

権蔵「さぁて、今日から夏休みで時間はたっぷぅりありますから、一緒に新しいことを覚えていきましょうねぇ、一瀬さん。」

「は、はい…よろしくおねがいします…
ここに用意されているDVDから見ればいいんですか?」

(直ぐ側で吐く息もくさい…醜いニヤケ顔の権蔵を気にする事なく…DVDを再生し勉強を始めるが…
今までのDVDとは比べ物にならない卑猥な洗脳性の高い物を見せられており…
ものの数分で深い催眠状態に陥り…
そのままその場で立ち尽くしてしまう…)

権蔵「さぁて、本当の夏期講習を始めましょうかねぇ、莉奈。ここから、学習も本番ですので、今日からは気合いを入れてやっていきましょう。いつもの下着報告も今日からは、私から指示がなくてもDVDを見たら、立ったまま、がに股にポーズをして、報告するようにしてくださいねえ、莉奈。下着報告をしやすくするために私のところにくるときにはスカートを義務化したわけですからねぇ」

「はい…権蔵先生…よろしくおねがいします…」

(その場で立ち尽くしたまま…ゆっくりとがに股になっていき…少し腰を落とすと…
デニムミニはがに股になった際…ズリ上がってしまい…
ピンクのショーツが丸見えになり権蔵に晒してしまうが…)

「今日は上下ともピンクのブラとショーツです…」

(白のピチTにはピンクのブラが透けて見えており…
惨めな姿と告白は全てビデオカメラに収められていくが…
勉強とは名ばかりの卑猥で…屈辱的な勉強の序章に過ぎず…)
40
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/02/20 18:10:24    (Dk1tW63f)
(夏休み初日)

莉奈は覚醒状態ではあったものの、これから成績アップのために権蔵先生に夏期講習をしてもらうために権蔵先生が指定した場所に行くということは脳に刷り込まれており、親には適当なことを言っておいて、何ら疑問を持たずにとあるマンションのエントランスにたっていた。

そこは、権蔵が莉奈の催眠奴隷化のために部屋を借りたマンションである。家賃が相当高い小綺麗なマンションであったが、権蔵は貯金は沢山持っていたため、莉奈を自分のものにするためには惜しくもない出費と考えていた。

莉奈が部屋番号を押してインターホンを鳴らすと、すぐにカチッカチッという音がし、莉奈は意識がボォーとする。そして
「お待ちしてましたよぉ、莉奈。部屋のロックを解除する番号は「931」ですからねぇ。番号は莉奈の大好きな「931(くさい)」で覚えておいてくださいねぇ。」という権蔵の声がする。

ここで言う(くさい)というフレーズと、権蔵の臭い匂いとをすぐにつなげることはまだできないものの、今後を見据え、莉奈に「莉奈はくさいのが好き」という事実を今から刷り込もうとする権蔵の考えでもあった。

一旦覚醒状態に戻った後、部屋の入口まできた莉奈がドアをノックすると、
「空いてるので入ってきてかまいませんよぉ、一瀬さん」という権蔵の声が聞こえてくる。

ドアを開けて、部屋に入った莉奈は、相変わらずキモくて汚い顔をしている権蔵と、権蔵とは不釣り合いの綺麗で洗練された部屋とのアンバランスさに驚きながら、自分用に用意されたであろう、DVDデッキ、テレビが置かれた机の前にある椅子に腰かける。

「さぁて、今日から夏休みで時間はたっぷぅりありますから、一緒に新しいことを覚えていきましょうねぇ、一瀬さん。」と権蔵が顔を近づけながら話しかけてくる。

そんな権蔵を無視するかのように、DVDを再生し始め、勉強モードになる莉奈・・・

(15分後)

こんな短時間で催眠状態になってしまった莉奈は権蔵の前で、立ち尽くし、権蔵の言葉を待っていた。
「さぁて、本当の夏期講習を始めましょうかねぇ、莉奈。ここから、学習も本番ですので、今日からは気合いを入れてやっていきましょう。いつもの下着報告も今日からは、私から指示がなくてもDVDを見たら、立ったまま、がに股にポーズをして、報告するようにしてくださいねえ、莉奈。下着報告をしやすくするために私のところにくるときにはスカートを義務化したわけですからねぇ」と、三脚に置いたビデオカメラの電源を入れて、ニヤニヤしながら話しかける権蔵。
これまでの催眠で、莉奈の脳には『権蔵先生に勉強教えてもらうときは、必ずスカートで行かなければならない』というルールが刻まれていたのであった。

39
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/02/20 12:47:02    (OgOrGHfj)
(終業式の日の夜)

「はぁ…成績は上がってきたけど…志望校にはまだ厳しいのかぁ…」
(終業式前に担任に呼び出され…今の成績をしっかりと受け入れて夏休み明けには本格的に進路決めなさいとクギを刺され…
先輩を諦めたくない思いは人一倍ある為、夏休みの勉強をどうしようか悩んでいると…)

プルルル…プルルル…

(突然スマホに身に覚えのない知らない番号からの着信があり…)

「もしもし…誰?…」

(いつもなら直ぐ着拒するかシカトするはずなのに出ないといけない衝動に駆られてしまい…)

権蔵「こんばんは、一瀬さん。権蔵です。夜で申し訳ありませんが、少しよろしいですか?」

「こんな時間に何の用ですか?」

(何故権蔵から?と不審に思い不機嫌そうに電話に出ると…)

「カチッ…カチッ…」

(不意に聞こえた鮮明な音…意識は遠くなり…催眠状態に陥ると…言葉もつまり…)

権蔵「明日から夏休みですが、この夏休みをどう過ごすかは受験競争を勝ち抜くためには大事なのは莉奈もよくわかっていますよねぇ。」

「うん…今日…担任の先生にも…成績は以前より上がってきたけど…まだ志望大学には厳しいと言われましたから…」

権蔵「私の特別授業の効果も出ているようですし、夏休みも引き続き、夏期講習的なものとして、指導して差し上げますからねぇ。スケジュールはまたお伝えしますが、とりあえず明日はこの後送る場所に、朝9時に来てくださぃねぇ。もちろん、この着信や場所については見たら消しておくのですよぉ、いいですね」

「夏期講習…ですか?…有り難いです…」

(権蔵の提案を怪訝に思わず…ただ成績が上がるならと了承してしまう…)

「わかりました…後で送られてくる場所に…朝9時ですね…
場所や細かいスケジュールは確認したら削除しておきます…」

(言われるがまま従い…連絡を待つ…
その指示が自分の運命を左右する事になるなど夢にも思わず…)
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