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【屈辱槌催眠奴隷】

投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
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2023/02/14 12:39:01 (E0Vo8bNr)
高3の夏、大学受験へ向けて勉強に明け暮れる日々を送る受験生の私。

お昼休み、校内で誰からも忌み嫌われるキモく醜いでっぷりとした進路担当(貴方)に呼ばれ、試験導入した受験問題対策用映像を観て欲しいと頼まれ1枚のDVDと視聴覚室のカギを渡される…

最近成績も上がらず志望大学進学に受かるためならと渋々引き受け…
放課後になり一人、視聴覚室を訪れ貴方に言われた通りヘッドフォンを着用し映像を見始める私…

至って普通な受験問題の解説が続く中、次第に意識が遠のいてく…
しばらくして不敵な笑みを浮かべながら様子を見に訪れた貴方に呼起こされ、その日は帰宅していった私…

実は、私は観ていたのは貴方が違法入手した催眠映像
鬼畜変態調教と音声が散りばめられた催眠DVD。

貴方は私に、深い催眠下での洗脳暗示と鬼畜変態調教開発を行い、私を自分好みの性処理肉便器奴隷にするべく計画を立てていた…

洗脳暗示の影響か、翌日以降もDVDを観る事が日課になり…
時折、意識がぼぅ…とし…身体の調子も違和感を覚えるが…
成績は落ちることなく寧ろ上がっている事で毎日DVDを見続けてしまい…
催眠状態で意識のない中、貴方の鬼畜変態調教開発は着実に進み、マゾ性癖等も教え込まされた私は着実に貴方好みの性処理肉便器奴隷へ育てられて行く事に…

催眠状態や催眠からの覚醒等をいろいろなやり取りをイメで楽しめる方

その他の設定は相談から…
 
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58
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/02/23 22:48:02    (wzlbOnlI)
(まぁ、初めだからこんなものでしょうが、これはこれで仕込みがいがあるというのですよねぇ。幸い、夏休みなのでたっぷり「勉強」する時間はありますもんねぇ)と、チンポから快楽が沸き上がるのを実感しながら、権蔵は今後をイメージする。

「なかなか気持ちいいですよ、莉奈。莉奈は勉強も、テニスも、チンポ奉仕も筋が良さそうだから先生も嬉しいですよぉ。ちゃんと一流になるまで指導してあげますから楽しみにしててくださいねぇ」と、肉体的な快楽より、精神的な快楽を堪能しながら、早くも新たな射精感が込み上げてくるのを感じると、莉奈の舌で刺激されているチンポを一回り大きくさせていく。

「またイキたくなってきましたよぉ、莉奈。次はその可愛らしい顔にザーメンパックのようにかけてあげますから、逃げずに顔で私のザーメン受け止めてくださいよぉ、ほらほらほら、出ますよ出ますよ、イクぅ~」と、気持ち良さそうで、かつ、気持ち悪い顔で、二発目なのに、一発目と同じくらい、いや、それ以上に臭く大量なザーメンがチンポから発射される。

莉奈の顔が白く染められていくようにチンポを動かしながら
「いやぁ、たまらないですねぇ。オナニーの何倍も、興奮するザーメン発射ができて、先生は満足ですよぉ。莉奈はどうですか?大好きなチンポから発射される大好きな匂いのするザーメンは?ザーメンも好きになってきたのではありませんかぁ?」とカチッカチッと鳴らしながら、莉奈の好きな対象に、ザーメンも含めようと脳に刷り込んでいく
57
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/02/23 01:48:04    (fCf0yVGE)
権蔵「ええ、とっても気持ちいいですよぉ、莉奈。あの女子高生のように、大好きなチンポからザーメンを沢山出させるような素敵な女子高生になってもらいたいですからねぇ」

「はぁ…はぁ…クンクン…いっぱい出して…ニチャニチャ…クチュ…クチュ…」

(甘えた声で囁きながら扱く手も次第に早くなると…
同時に権蔵の極太チンポが更に熱く膨張し始め…
それが男性が射精する前触れなのだとは知る由もなく…)

権蔵「あまりに気持ちよくて、とても我慢できそうにありませんよぉ、莉奈。まずは、莉奈の手でザーメン絞り出してもらいますからねぇ、あっあっあっ、イクイクイクイク~」

「えっ…あっ…あぁぁ…はぁ…はぁ…す、スゴい…」

(権蔵の射精のタイミングが分からなかったため…
大量のザーメンを吐き出すために跳ねるチンポを離してしまうが…
権蔵の機転で私の手の平に大量のザーメンを溜めることになり…)

権蔵「男の人に出してもらったザーメンは大切に扱わないといけませんよぉ、莉奈。手に着いたザーメンは、ありがたく莉奈の身体に塗りたくって、全身で匂いや感触を味わってくださぃねぇ。」

「クンクン…はぁ…はぁ…スゴくいい匂い…クラクラしちゃう…すぅ~はぁ…すぅ~はぁ…」

(この先何度となく嗅ぐ事になる権蔵のザーメンの匂いをまるでマーキングするかのように…
手で馴染ませると服の上からでも構わずに塗りたくっていく…)

権蔵「ほら、お待ちかねの時間ですよぉ、莉奈。今度は口と舌を使って、あの女子高生みたいに、チンポの味を沢山味わってくださぁいねぇ。」

「はぁ…はぁ…嬉しい…はぁ…はぁ…」

(遂に脳内に刷り込まれている女子高生と同じ様に出来るのかと思うと身体が熱く疼き始め…)

権蔵「しかも、莉奈のベロは性器化してますから、チンポとベロ、性器と性器の交わりなので、お互い楽しみましょうねぇ。そうそう、立っている男のチンポ奉仕するときは、がに股でしゃがみながらが基本ですから忘れないようにしましょうねぇ」

「はぁ…はぁ…わかりました…
権蔵先生と一緒に気持ちよくなりたいです…はぁ…はぁ…」

(喜びのあまり壁の様に立ちはだかる権蔵の前にがに股でしゃがみ込むと…
眼前に突き付けられる凶悪な極太チンポにゆっくりと舌を這わせていく…)

「あぁぁ…熱い…ペロ…ペロ…レロレロ…」

(熱くベタつく太く固い竿…敏感な生器と化した舌は強烈で痺れるような匂いとベタ付きに快感を覚え…)

「チュパ…チュパ…レロレロ…はぁ…はぁ…美味しい…」

(先程権蔵が吐き出したザーメンがビクつくチンポから滲み出て来ると…
吸い付き舐め取っていきながら…小さな口を大きく開けて先端を咥え込んでいく…)

「んっ…んぐっ…ジュル…レロレロ…ん、んん~」

(権蔵のいきり勃つ極太チンポは頑張ってどうにかなる代物ではなく…
半分ほど咥えただけで喉奥に当たるほど…
嗚咽しながらも舌を絡め唾液を口内に溜めながら必死にフェラをしていく…)

「グポッ…ジュポ…ジュルジュル…
ングッ…ジュルジュル…グポッ…グポッ…」

(それでも無意識なのか苦しい中で生器と化した舌を
チンポに絡める度にビクビクと小刻みに痙攣し…気持ち良くなり始め…
脳内に刷り込まれている女子高生ほど深くまでは咥え込めないまでも手で扱き…
重厚な重さの玉袋を揉みながらザーメンを求めて激しさを増していく…)
56
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/02/22 23:07:09    (21VvIW7T)
(技術的にはまだまだですが、あの莉奈が私の卑猥なチンポを触っているというだけで興奮が止まりませんねぇ)と思いながら権蔵は、莉奈の姿を眺めている。

「ええ、とっても気持ちいいですよぉ、莉奈。あの女子高生のように、大好きなチンポからザーメンを沢山出させるような素敵な女子高生になってもらいたいですからねぇ」と感想を言いながら、莉奈の手の中でチンポをガチガチに勃起させていく。

「あまりに気持ちよくて、とても我慢できそうにありませんよぉ、莉奈。まずは、莉奈の手でザーメン絞り出してもらいますからねぇ、あっあっあっ、イクイクイクイク~」と快楽で、ただでさえキモい顔が更にキモくなり、更に気持ち悪い声でイクイク言いながら盛大にザーメンを発射すると、莉奈の手の中に、白くネバネバしたザーメンと、強烈なイカ臭い匂いが拡がっていく。

「男の人に出してもらったザーメンは大切に扱わないといけませんよぉ、莉奈。手に着いたザーメンは、ありがたく莉奈の身体に塗りたくって、全身で匂いや感触を味わってくださぃねぇ。」と言いながら、チンポは射精したばかりとは思えないくらい、いや、射精前と何ら変わらない固さと勃起角度を保っていた。

そのチンポを莉奈の顔に近づけると
「ほら、お待ちかねの時間ですよぉ、莉奈。今度は口と舌を使って、あの女子高生みたいに、チンポの味を沢山味わってくださぁいねぇ。しかも、莉奈のベロは性器化してますから、チンポとベロ、性器と性器の交わりなので、お互い楽しみましょうねぇ。そうそう、立っている男のチンポ奉仕するときは、がに股でしゃがみながらが基本ですから忘れないようにしましょうねぇ」と、カチッカチッという音を鳴らしながら、早くして欲しくてたまらないといった熱い呼吸をしながら、口と舌でのチンポ奉仕を要求する権蔵
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/02/22 19:18:10    (CArLTnUb)
権蔵「勝手に触ってはいけまけんよ、莉奈。まずは、そこでイカ臭い匂いをたっぷり堪能するところからですよ」

(今まさに触れようとした瞬間…権蔵からの静止が入り…)

「はい…」

(少し残念そうな表情で動きを止め…)

権蔵「カチッ…カチッ…」

権蔵「よぉく、思い出しながら答えてくださぁいねぇ、莉奈。まず、この目の前にある逞しくて卑猥な形のバナナみたいなものは何という名前ですかねぇ?」

「それは…私の大好きなおチンポです…」

(おあずけをくらいながらも…恥ずかし気もなく躊躇なく答え…)

権蔵「このイカ臭い匂いをよぉく思い出しながら、どんどん匂いを嗅いでくださぁいねぇ。ほら、あの女子高生も、匂いをたくさん嗅いでこの匂いを好きになっていましよねぇ」

「はい…クンクン…あぁぁ…スゴくいい匂い…クンクン…」

(脳内に刷り込まれている女子高生の行動が私と重なり…
羨ましそうに回想しながら…)

権蔵「あの女子高生は、この目の前にある肉の棒にどんなことをしていましたかねぇ。そして、そのことをやりながら、どんな風になっていましたかねぇ」

「あの女子高生は…大きな逞しいおチンポの匂いを嗅ぎながら手で扱いて…
おチンポから出た精液をお顔やお口、体に浴びながら恍惚な表情で喜んでました…」

(イカ臭い濃厚な匂いを嗅ぎながら脳内に繰り返される女子高生の精液塗れの姿…)

権蔵「あの女子高生がやっていたことを、莉奈もやりたくなってきましたかぁ。前は視てるだけでしたが、今は目の前に大好きなモノがありますから、莉奈のやりたいようにやってかまわないのですよぉ。」

「はぁ…はぁ…先生ホントですか?…クンクン…すぅ~はぁ…クンクン…」

(普通の神経なら間違いなく拒絶し絶叫してしまうであろう権蔵の凶悪なおチンポ…
好きにしていいとの言葉に表情も卑猥なものになっていき…)

権蔵「では、私が手を叩いたら、莉奈の大好きな匂いのする、大好きなモノにやりたいことをやってかまいませんからねぇ。ただし、口や舌をつかうことはまだ禁止しますから我慢してくださいよぉ」

「うん…わかった…はぁ…はぁ…」

(口や舌を使う行為は禁止をされるも…
繰り返し見てきた女子高生の行為は既に何度も記憶されており…)

権蔵「パチン…」

(権蔵の手を叩く音に合わせて許しが出たのか…
身体の規制も外れ…小さな手を権蔵のヒクつきながら凶暴に固く反り返るおチンポ握ろうとするが…)

「はぁ…はぁ…何これ…熱いし…テニスのグリップよりも太くて…
クンクン…クンクン…」

(大好きなイカ臭い匂い…恍惚な表情でうっとりしながら匂いを嗅ぎ…
ゆっくりと手で扱き始め…)

「はぁ…はぁ…スゴく…固い…それに私の顔よりもおっきい…ニチャ…ニチャ…」

(近付けばその大きさが明るみになり…
私の顔の大きさを遥かに越える長さ…
頬ずりしながら手で扱く速さを早めたり遅くしたりとする度に…
おチンポの先端から透明な汁を滴らせ始め…)

「はぁ…はぁ…先生?感じてる?クンクン…すぅ~…はぁ…ニチャニチャ…ニチャ…ニチャ…」

(刷り込まれている女子高生と同じセリフを言いながら…
ビクビクと脈打つ極太のおチンポを卑猥な音を立てながら…必死に扱いていく…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/02/22 18:05:13    (l2ki/k4I)
意識的にか無意識にかはわからないが、逞しく臭いチンポに美少女JKが近づいていくのを満足そうに眺めながら
(このまま、私のチンポに頬擦りさせたいのはやまやまですが、もう少し熟してからにしましょうかねぇ、その欲望を)と考えた権蔵は
「勝手に触ってはいけまけんよ、莉奈。まずは、そこでイカ臭い匂いをたっぷり堪能するところからですよ」と莉奈の動きを静止させる。

そして、ボールペンをカチッカチッと鳴らしながら、これまでに見たDVDの内容をフィードバックさせようとする。
「よぉく、思い出しながら答えてくださぁいねぇ、莉奈。まず、この目の前にある逞しくて卑猥な形のバナナみたいなものは何という名前ですかねぇ?」
「このイカ臭い匂いをよぉく思い出しながら、どんどん匂いを嗅いでくださぁいねぇ。ほら、あの女子高生も、匂いをたくさん嗅いでこの匂いを好きになっていましよねぇ」と『あの女子高生』と言いながらDVDに出ていた莉奈そっくりの女子高生に莉奈を重ねようとする。

「あの女子高生は、この目の前にある肉の棒にどんなことをしていましたかねぇ。そして、そのことをやりながら、どんな風になっていましたかねぇ」と更に煽りながら、チンポを更にピクピクさせてアピールする権蔵。

「あの女子高生がやっていたことを、莉奈もやりたくなってきましたかぁ。前は視てるだけでしたが、今は目の前に大好きなモノがありますから、莉奈のやりたいようにやってかまわないのですよぉ。」と、女子高生がやっていたこと=莉奈のやりたいことに強引に結び付け、莉奈がチンポに頬を寄せたり、手で包むように触ったり、いやらしくしごいたりしたいという願望をパンパンになるまで煽っていく。

「では、私が手を叩いたら、莉奈の大好きな匂いのする、大好きなモノにやりたいことをやってかまいませんからねぇ。ただし、口や舌をつかうことはまだ禁止しますから我慢してくださいよぉ」と言って、手が叩かれる瞬間を待ち遠しそうになっているのを莉奈の顔を焦らすように10数秒眺めてから

パチン

と手を叩いた
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/02/22 15:29:08    (S1e0DdiM)
権蔵「カチッ…カチッ…」

権蔵「では、莉奈の好きなものを聞いた上で、莉奈の好きなものを探してもらいましょうかねぇ。」

「えっ…探す?私の好きなものを?」

(勉強は?とも言いたげに首を傾げながら…)

権蔵「問題文の中から答えやヒントを見つけ出すのは試験において大事なことですからねぇ。もちろん、私の身体を触ったり、臭いを嗅いだり、服が邪魔だったら脱がしてもらってかまいませんからねぇ、私は莉奈のために文字通り一肌脱ぐつもりですから」

「ま、まぁ…確かに必要なことなのだとは思うけど…」

(権蔵からの提案もそれはそれで面白いかもと…
深い催眠状態では権蔵の言うことには既に逆らえないほど心酔する状況にまでなっており…)

「うん…わかった…じゃあ、探してみる…」

(権蔵に誘導されるがままそうすることが当たり前だとだらしのない格好の権蔵に擦り寄り…
部屋中に漂う濃厚なイカ臭い匂いを見つけようと権蔵の身体の匂いを嗅ぎ始める…
すると過去に見たDVDの映像がまるでフラッシュバックするかのように脳内に甦り…)

権蔵「どうしましたかねぇ、莉奈。莉奈の好きな匂いでも感じましたかねぇ。遠慮なく鼻を鳴らしながら匂いを嗅ぎながら、その匂いを発しているものを探してみてくださぃねぇ」

「クンクン…スゥ~はぁ…クンクン…」

(素の状態であれば間違になく吐き気を催すであろう…
気絶しそうなほどの異臭…
それを苦もなく寧ろ恍惚な表情で嬉しそうに嗅ぎ回りながら…
権蔵のズボンの前で動きが止まり…)

「すぅ~はぁ…クンクン…すぅ~はぁ~
あぁぁ…スゴく…いい匂いがするよ…先生…はぁ…はぁ…あぁぁ…な、何コレ…」

(恍惚な表情かつまるでご褒美にありつけたかのようにトロンとした目つきになり…
権蔵のズボンのベルトを外し脱がしていくと…
ブリーフのパンツ越しに異様なほど膨れ上がったモノが眼前に突き付けられ…)

権蔵「遠慮しなくていいのですよぉ、莉奈。そこに好きなものがあるのなら、パンツを思いっきり下ろしてかまいませんからねぇ。卑猥なものが弾けるように飛び出ててくるかもしれませんから」

「クンクン…クンクン…うぁぁ…スゴい匂い…」

(好きな匂いを嗅ぎ…権蔵に言われるがままブリーフに手をかけゆっくりと引き下ろしていくが…
権蔵の凶悪なほど固く太く長いモノが引っ掛かり…
引っ掛かりが外れた瞬間…)

「バチン!!」

「きゃっ!」

(現れた赤黒く血管の浮き出た凶悪なチンポ…
権蔵のでっぷりとしたお腹に弾け打ち付けると…
流石に驚き小さな悲鳴を上げてしまう…)

「な、何…えっ?…コレ…はぁ…はぁ…」

(脳内に刷り込まれフラッシュバックした映像…
何度となく見せられてきた映像内で見たどのおチンポよりも眼前でビクビクと獲物を狙うかのようにヒクつく実物のおチンポの迫力に言葉を無くすが…)

「あぁぁ…こ、これ…これが好きなモノ…はぁ…はぁ…
クンクン…すぅ~はぁ…クンクン…」

(脳内に刷り込まれいるバナナとイカ臭い匂い…
間近に突き付けられた…おチンポを好きなモノと誤認識する中…
知らず知らずの内に頬ずりするほどまで接近しており…)
52
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/02/22 13:37:35    (l2ki/k4I)
権蔵の質問に時折笑顔を見せながら答える莉奈の姿を見ながら
(少し前まで催眠人形みたいでしたが、表情も少しずつ変わってきましたねぇ。催眠奴隷が最終目的である私からしたら良い傾向ですからねぇ)とほくそ笑んでいた。

すると、権蔵は莉奈の前に立つと、カチッカチッという音を鳴らしながら
「では、莉奈の好きなものを聞いた上で、莉奈の好きなものを探してもらいましょうかねぇ。問題文の中から答えやヒントを見つけ出すのは試験において大事なことですからねぇ。もちろん、私の身体を触ったり、臭いを嗅いだり、服が邪魔だったら脱がしてもらってかまいませんからねぇ、私は莉奈のために文字通り一肌脱ぐつもりですから」とニヤニヤしながら提案をする。

権蔵は、一応ブリーフパンツに、肌シャツ、短めなズボンにTシャツというラフな格好でおり、これだけ見ればただのキモくてデブなオジサンであったが、1つ違うのは、莉奈が来る直前までオナニーをしていた上、ザーメン発射後にシャワーはおろか、ティッシュでもろくにチンポを拭いていないため、パンツやチンポにザーメンの残り汁がついており、下半身は強い異臭を発していた。

莉奈が、指示を受けると、この卑猥さが全く気にならないかのように、身体を権蔵に近づけて視覚や嗅覚などを頼りに、好きなものの捜索を開始する。

莉奈は上半身から調査を始め、下半身に顔を近づけると、表情をトロンとさせる。
「どうしましたかねぇ、莉奈。莉奈の好きな匂いでも感じましたかねぇ。遠慮なく鼻を鳴らしながら匂いを嗅ぎながら、その匂いを発しているものを探してみてくださぃねぇ」と楽しそうに言いながら、莉奈を見つめている。

莉奈がズボンを脱がすと、ブリーフパンツがこんもりと卑猥に盛り上がっているばかりか、パンツの上の方から権蔵のやらしい勃起チンポの先が少し見えていたのであった。
パンツの中身に興味を隠せない莉奈を見ながら「遠慮しなくていいのですよぉ、莉奈。そこに好きなものがあるのなら、パンツを思いっきり下ろしてかまいませんからねぇ。卑猥なものが弾けるように飛び出ててくるかもしれませんから」と早く莉奈の好きなバナナより、固くて長くて太い勃起チンポを見せたくてたまらないとばかりに、莉奈の背中を押していた
51
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/02/22 08:49:36    (S1e0DdiM)
(翌翌日)

昨夜既に権蔵からの指示は脳内に刷り込まれており…
疑うことなく朝9時に高級タワマンに制服姿で到着し…
先日同様…最上階の権蔵の部屋の前ま上がっていくと…
インターホンを鳴らし…
『931』(くさい)を押し施錠を解除する…

権蔵「おはようございまぁす、一瀬さん。今日もよろしくお願いしますねぇ。ちょっと、昨日一日いろいろ忙しくてあまり換気とかできていなくてすみませんねぇ。うんうん、何度見ても一瀬さんの制服姿は素敵ですねぇ」

「うっ…お、おはようございます…権蔵先生…
そ、そういうのいいから…
今日も一日よろしくおねがいします…」

(ドアを開けた瞬間鼻をつく濃厚なイカ臭い匂いに頭がクラクラし目眩がしたが…怒ったりすることもなく躊躇なく部屋に上がっていき…
それよりも素の状態であるにも関わらず…
権蔵の歯の浮くような褒め言葉に拒絶することなく…
無意識だが軽くあしらう程度の心境の変化に変わっており…)

権蔵「勉強の準備はできていますから、一瀬さんの準備ができたら、早速始めましょうねぇ」

「はい…わかりました…」

(いつもの様に渡されたDVDを疑うこともなく再生し…
解説等を聞きながら過去問を解き始めるが…
背後で私の素の状態での心境の変化に醜いニヤケ顔でほくそ笑む権蔵に気付く事はなく…)

権蔵「カチッ…カチッ…」

(勉強を始めて数分後には深い催眠状態に陥り…
繰り返す毎にかなり短時間で催眠状態になってしまうようになり…
催眠状態を示す…虚ろな視線を漂わせ権蔵の前に立ち尽くしている私に…)

権蔵「今日の勉強を始める前にいくつか質問させてくださいねぇ、莉奈。莉奈の好きなもの、好きな匂い、それに好きな服装を、いつもの下着報告と会わせて教えてもらえませんかねぇ?」

「質問?ですか?…はい…」

(深い催眠状態にあるにも関わらず権蔵の質問に素の状態の様な反応をし…)

「私の好きなものとかって…先生に言ってませんでしたっけ?(笑)
私テニスしてたから食べ物なら栄養のあるバナナとか好きですよ
匂いかぁ…今、先生の部屋の匂いも何となくいいかなって思います(笑)
服装はやっぱり運動しやすいとか活発に動ける感じが好きですね…
例えばTシャツにデニムのショーパンとか…
でも友達と出掛ける時とかはミニのワンピースとかもありですけどね(笑)
今日の下着はちょっと…勉強後の運動もあるかもと思い…
スポブラとおそろいのショーツにしてるから…
こんな感じです…」

(ここ数ヶ月の洗脳の成果なのか…
深い催眠状態なのに先日から無表情さが無くなり始め…
権蔵に対する嫌悪感もまるで感じられなくなる…)
50
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/02/22 07:38:25    (l2ki/k4I)
(翌翌日)

今日も莉奈は当たり前のように、権蔵のマンションの部屋を訪ねる。
ただ、一昨日と異なるのは、莉奈の服装が、一昨日のように私服ではなく、制服であるということであった。
昨夜、権蔵から電話を受けた莉奈は、受験本番を見据えて、制服姿のまま勉強をしてみる経験も大事だからというとってつけた理由で、催眠をかけられていたからだ。

部屋に入ってきた莉奈を出迎えたのは、相変わらずキモデブ教師と、強い栗のような匂いであった
「おはようございまぁす、一瀬さん。今日もよろしくお願いしますねぇ。ちょっと、昨日一日いろいろ忙しくてあまり換気とかできていなくてすみませんねぇ。うんうん、何度見ても一瀬さんの制服姿は素敵ですねぇ」と、ニヤニヤしながらイケしゃあしゃあと言う権蔵。

もちろん、忙しかったのは、一昨日の動画を使ったオナニー三昧のせいで、10回以上もザーメンを出したことによる部屋の匂いであった。
また、莉奈は一応覚醒状態であるにも関わらず、制服姿が素敵だという発言もしれっと取り入れて莉奈の反応を探る権蔵。

「勉強の準備はできていますから、一瀬さんの準備ができたら、早速始めましょうねぇ」といつもの机を案内する権蔵。

10分後には、催眠JKとなった莉奈がそこに立っていた。
催眠JKの制服姿をじろじろ眺めながら、いつものようにビデオカメラの電源を入れると
「今日の勉強を始める前にいくつか質問させてくださいねぇ、莉奈。莉奈の好きなもの、好きな匂い、それに好きな服装を、いつもの下着報告と会わせて教えてもらえませんかねぇ?」
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/02/22 06:47:01    (S1e0DdiM)
権蔵「今日1日、大変だったと思いますが、よく頑張りましたねぇ。途中何度か休憩したこともあり、最後までよくついてこられましたねぇ、莉奈」

「はい…今日は自分でもこんなに長い時間権蔵先生と勉強してたなんて驚きです…」

(最早催眠状態でいる時は権蔵といるのが当たり前の認識になっており…
催眠状態で激しく何度もベロイキ繰り返し…意識を失うほどの絶頂から覚醒すると…
催眠状態は解除され驚くほど頭はスッキリした状態で…
権蔵に何種類かの受験勉強対策とは名ばかりの卑猥な動画を見せられつつ深い催眠状態に陥ると直ぐ様激しいベロイキや濃厚なキスイキを繰り返し…
権蔵に与えられる屈辱的で激しい痙攣をするほどの絶頂を自らの身体に刻み込んでいき今に至る…)

権蔵「では帰る前に今日の勉強のせいかを見せてもらいましょうかねぇ、莉奈」

「はい…」

(大きなソファーにふんぞり返りながらニヤケる権蔵…
私に指示するとザラつく舌を見せつけるように突き出し始めると…
まるで誘われるように権蔵に近付き…
最早当たり前の様に権蔵の太ももの上に跨ると…)

「ジュル…ジュル…レロレロレロ…」

(自らの唾液…権蔵の唾液が絡み合い…
権蔵の舌をまるでフェラするように咥えたり…
口内を舐め回し舌を絡め合いながら吸っていき…)

「チュパ…チュパ…ジュルジュル…レロレロ…レロレロ…
んぅぅ…んふぅぅ~~!!」

(権蔵に抱きつき大きな胸を押し当て身体をくねらせながら…
権蔵の舌や唇を貪る様はとてもキスが未経験だったとは思えないまでに洗脳され身体に刷り込まれており…
今日幾度となくイキ狂わされた身体は例外なく権蔵に抱きつき厭らしい汁を滴らせながらベロイキしてしまう…)

(数分後)

権蔵「カチッ…カチッ…」

権蔵「では、これで帰って構いませんよぉ、莉奈。なお、このマンションから出たら自然と覚醒状態に戻りますし、莉奈の舌が敏感な性器になるのは、今は催眠状態のときだけですからねぇ。」

「…………」

(ベロイキの後…夢見心地で朦朧とする私の脳内に響く権蔵の声…)

権蔵「あと、このまま帰ってたら、莉奈のいやらしい汁でぐしょぐしょになったパンツが気になるでしょうから、このパンツに着替えて帰ってくださいねぇ。なぁに、今のパンツと同じパンツだから違和感はないでしょうからねぇ。もちろん、脱いだパンツは私が使わせてもらいますからねぇ、この後たっぷりと、ムフフフフ」

「はい…わかりました」

(手渡されたショーツ…
受け取ると権蔵の眼の前であるにも関わらず…
厭らしい汁で汚れたびしょ濡れのショーツを脱ぎ…
ティッシュでパイパンの股間を拭き取るという屈辱的な姿を晒しながらショーツを穿き…乱れた服装も着直すと…)

権蔵「カチッ…カチッ…」

権蔵「今日は疲れたでしょうから、ゆっくり休んでくださぃねぇ。次回は明後日なので、もちろん今日学んだことはちゃぁんと覚えておくのですよ、莉奈」

「はい…明後日ですね…わかりました…
何かもし変更とかあればまた連絡してください
じゃあ先生…遅くまでありがとうございました…」

(催眠状態であるにも関わらず…今までの感情のない対応とは違ってきていることにこの時はまだ私も気付かず…
権蔵との勉強を終え、高級タワマンを出ると…
今日の出来事など勉強以外には思い出せないほど素の状態で…
キョロキョロと身嗜みを確認するも違和感はなく…
親に遅くなったことを誤りながら連絡し、そのまま帰宅していく…)
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