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エルフの家庭教師

投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
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2023/02/25 13:16:17 (wr8Wt1yZ)
剣と魔法のこの世界、あなたは娘を魔法使いの学校にだしています。
普通10歳くらいに魔力が出るのですが、娘が魔力を現したのは15歳。
妻も先立ち、ごく普通の家庭で男1人で育ててきたあなたは、娘の才を伸ばすべく魔法の家庭教師のわたしを雇います。
わたし、サラは300歳。一般的に200歳で一人前のエルフの中ではまだまだこれから。
腰まで届く薄茶の髪に瞳は翠。ふわりとした服装からでもわかるスタイルの良さですが、お尻が少し大きめなのを気にしています。
早くに妻に先立たれたあなた。わたしのことが気になってしまい、お茶やお菓子に媚薬を盛って発情させようと目論みます…

ただでさえ敏感なサラに媚薬をのませ、発情させて孕んじゃうくらい中に出してください。
基本的に夕方~夜8時位までしかゆっくりできないので置きで進められれば嬉しいです。
娘を堕とすダシに犯されて…というのもアリかな?とも思います。いずれにしても二役できますよ。
 
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59
投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
2023/03/26 19:18:38    (m4xgUHWp)
パパとママは、ママの魔力切れで気を失うように眠り、あたしは自分の部屋にかえってから夜通しずっと、おかあさんに犯されました。
昨夜のことはしっかり覚えてる…おかあさんのクリちんちんに犯され、子宮が破裂するんじゃないかと思うくらい出された…でも…夢かもしれない…あたしは起き上がると…)

ごぽぽっ!

「っ!ふあっ!…これ…夢じゃ…ないんだ…」
(魔力で練り上げられたおかあさんの精液。わたしは溢れたのを掬い取り、何を思ったか口に…ドクン!と視界が揺れ、そのまま気を失って倒れます…)

「あ、パパおはよ?あたしも今から学校だから、そこまで一緒しよ?ママ、いってきまーす!」
ふたりとも気をつけてね。
(わたしは家をでる2人を見送ります。ロッシュさんにべったりとくっついて腕を組むフーちゃん。はたから見ると仲が良すぎる親子。ですが、振り返り際に彼女がわたしに見せた笑顔をみて、わたしはゾクリとします。
そう…まるでロッシュさんは渡さない!というような。
あれからアリサさんの思念が現れる事はありませんでした。まさかそれがフーちゃんに宿っているとは思いもしませんでした)

「今度の旅行ね?あたし、ママといっしょにおかあさんのお墓参りするんだ!
あたしはね?パパのママと仲良くやってくから、心配しないでね?ってお話しする。パパは…?」
(胸の内に抱くロッシュさんの想いを見透かすように、フローレンスはロッシュに笑いかけます。その表情、仕草、ちょっとした癖…アリサの面影が重なりすぎて、ロッシュはぎくりとさせられます)

「それじゃあね、パパ。お仕事がんばってね!今週末から旅行、楽しみにしてるよ!」
(ロッシュと別れ、その背中をフローレンスは手を振って見送ります。見えなくなるまで見送ったあと…フローレンスはニタ…と笑みをうかべ…)

『させないよ?パパ…そんなこと…
だって…おかあさんは…あたしの中にいるんだから…
パパは…いつまでたっても…誰を娶っても…おかあさんの中にいなくちゃいけないんだよ?てことは、あたしの中に入ってこなくちゃいけないんだぁ…
ママは大好き。家族として大好き。でも…そういう意味では…邪魔かなぁ…?』
(その瞳の奥にゆらゆら翳る紫の淡い炎…フローレンスはロッシュに貫かれる日の事を考え、ショーツの中をぐぢゅ…と濡らすのでした…)

【今回えっちなしでごめんなさい!
とりあえず、フーちゃんを完全に堕としたかったので、こうなっちゃいました。
また来週平日どこかで、アリサさんにさらに淫らに開発されて、拗らせていくフーちゃんの件をのせておきますね?】
58
投稿者:ロッシュ ◆gB0ZEWgF6
2023/03/26 14:50:05    (bVXrDUFg)
背中から胴体を折り曲げられ、身体の頂点に肛門が来るように
まんぐり返しにされ、真上から排泄器官を深々と犯されるサラ。

肛唇が血管を浮き上がらせた極太チンポに本物の唇のように吸い付いて
山のように盛り上がりながら泡まみれの白濁にまみれ、いやらしい
ネバネバした音を響かせる。

ヌチュ・ブチュ・ヌリュっっ・ヌチュり・・・

チンポがドチュ・ドチュ音を立ててピストンされる毎に下腹部の淫紋は
光を強く放ちながら異種族に犯される幸福感を施術対象者の快楽中枢に送り込み、
深く全身を焼かれながら鋭利な刃物で刺すような絶頂快楽を心深く貫く。

「サラ・・・思った通りだ。異種族なら人間とハイエルフでも・・・魔石が発動した・・・今の君はまるで・・・発情した動物そのモノだ・・・喘ぎ声の音色が甘えた猫みたいな音色に変わったのが分かる・・・気持ちが良いんだね・・・ああ、そうかアリサは」


アリサが魔石を何に使っていたのか、サラの肉体に生じた変貌をみて
ようやく気付く。きっと家でロッシュの愛犬、愛馬に懐かれたのを
動物好きだと思っていたのは・・きっと彼女はペットたちと繋がっていたと、
いい加減勘付いて悲しげな表情を一瞬見せてしまう。

「・・・きっと妻は・僕に満足出来なかったんだね・・・ようやく・気付いたよ・・・アリサは魔石を使ってきっと・・・ふふ・サラ・・・君をこんなに変えて・ようやくアリサの真実に気付くなんて僕は愚かだな」

鬱勃起になりながらマングリ返しの肛門へと
ドクン・ドクンと射精を注入する。

「サラ、変態ハイエルフの君を・離さない・・・絶対に・わたしから離れないように・・もっと・もっと精を注いで・私の色に染め上げなければ」

マングリ返しの身体を起こし、抱っこするように
脇を抱き抱えると、たった今、排泄穴を穿ち抜いたチンポを
今度はおマンコ深く刺し貫く。

爆乳を胸板で潰すほどハイエルフの華奢な胴体を
脇の下に太い両腕を回してサバ折りに抱きしめて唇を奪い、
舌をサラの口腔へと送り込んでお互いの舌をナメクジのように
クネ回らせ、ヨダレをジュルジュルとバキュームして
自分の唾液とカクテルしてサラの口へと送り返す。

「愛してる・だから・イッて・・・子宮まで全部・深く・犯されながら・・・イケ!!!!イクんだっっ!!!」

ズチュン!!!!!
両腕で抱きしめて動かないよう固定したサラに
真下から彼女の体重を利用してチンポをハンマーのようにして
強く叩くように突く。

「今の私は・アリサよりも君が愛おしい・君を堕として・・私も・どこまでも・堕ちてイキたい・・・だから・一緒に・一緒にっっ!!!出る!!出すよっっっ!!!!」

魔石の作用もあるのか、柔らかく変質した子宮口は
いつもより容易く陥落して、赤ちゃんを育む部屋・・・子宮まで
肉太で傘の張った肉槍で突き刺され、ドクドクと熱湯より
灼熱した濃厚な白濁精液が注ぎこまれていく。

どっぷりと夜が更け、朝に近くなるまで溶け合うように
2人は絡まり続け、ロッシュは10回以上の射精をサラに注ぎ込んだ。
人間との交配では、ほぼ孕む事のないハイエルフも
この頻度でセックスを続ければ、近いうちにフローレンスの
弟か妹が出来てしまうのは間違いないと確信するほどで・・・



やがてフローレンスよりも先に2人は糸が切れるように寝息を立て
残された娘は、その傍らで夜通し亡霊に犯され抜いたあと
気が付けば自室のベッドの上で悪夢から目覚める。
何もかも幻かと考える彼女の陰部には母親から注がれた精液が
べっとり残されていて、それが現実だった事を告げていた。

「おはようフローレンス、昨夜は帰るのが遅くて、おやすみも言えずゴメン・・・昼までには出掛けたいから準備をするんだよ」

娘の部屋に顔を出したロッシュは夜の顔と全く別人のような
彼女が知っているいつもの優しい父親の顔を見せている。

「母さんの村には昔腕利きのレンジャーだった婆さんが居るんだ。
彼女の弟子たちも家畜や農地をモンスターから守るために村で雇われ
冒険者をやっている。フローレンスにその気があるなら色々と実地で
勉強も出来るだろうから、その準備もしておくんだよ」

 それはロッシュが娘を村に預けてサラと2人きりの時間を
作ろうという算段だった。
村にはアリサが生前に残した面影が沢山ある。そして彼女が眠る墓所も。
最初は、そこでサラをめとる事の許しを乞うつもりだった。
・・・しかし今となってはロッシュには分不相応で宝石のような
後妻を見せびらかし、自分のモノにした事実を自慢したい気持ちが
いつしか勝っていた。アリサの残滓をすべてサラへの偏愛的な性行為で
塗りつぶして、それすら嬉々と受け入れる新しい愛妻。
それを勝手に去ってしまった亡き妻を見返したい想いが
胸の中で大きくなったのだった。

57
投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
2023/03/26 10:15:05    (m4xgUHWp)
『まあ…ロッシュったら、あれを使うなんて…よほど気に入ったのね?アタシよりもミミナガを選ぶんだ…許せない…』
「はぐっ!うああああああああっ!おかあさん!おかあさんっ!やだだめっ!それいじょ…おしりはああっ!」
(まるで婚礼の契約のように下腹部に淫紋を刻まれて、一際甲高く鳴くサラ。魔具の控えめながら煌びやかな装飾が良く映えています。アリサはロッシュの言葉の中に自分は居なくなるのだと嫉妬し、フローレンスの二穴の木型を押し込みます。
ガタガタ震えながら床を掻きむしるフローレンス。そのはずです。おまんこはとっくに子宮口をゴリゴリと齧り、お尻の方はあと一押しで飲み込んでしまうほどまで深く入っているから…
この子を堕として…あのミミナガから取り返してやる…よだれを床にこぼして悶絶の表情で鳴き叫ぶフローレンスを見下ろし、アリサは娘には見せられない嫉妬に狂った妖艶な笑みを浮かべます)

『ねぇフー?あなた、パパとセックスしたいんでしょ?毎晩毎晩見せつけられて…身体…火照って仕方ないんじゃない?』
「そ…そんなこと!だってパパは…かぞ…く…っ!
あああああああああっ!お尻ダメ!はいる!全部はいる!あがあああっ!
したい!したいよおっ!こんな木型じゃなくて!あの、熱くてはち切れそうなすごいので!あたしのおまんこ!めちゃくちゃにして!中にごびゅごびゅ!って欲しい!」
『あらあら…お尻こんなに突き上げて…認めたら…弾けちゃうくらいに…気持ち良くなるでしょ?
…おしりの…全部飲み込んじゃったよ?もっと中まで…入れましょうね?』
「あぐ…く…くるしい!おなかのなか…に…どんどん…はい…る…うしろから…子宮…潰されちゃう!」
(じょぼぼぼぼぼ…たまらずお漏らしをしてしまうフローレンス。アリサは木型をさらに押し込み続け、腸の深くにまで入れると指を抜きます。そしてフローレンスの上に覆いかぶさり、両胸を揉みしだきながら腰をグイグイ押し込みます。)

『あん…これ…アタシがフーを犯してるみたい…
気持ちいいでしょ?その気持ちよさのまま…壊れちゃえ…』
「ひあああああっ!すごい!あたしの弱いとこ!隅から隅まで知られてる!おかあさんだから?女の子同士だから?きもちいい!きもちいいっ!」
(瞳の琥珀の中に、わずかながら濃紫の闇が混ざります。それはアリサの魔力の残渣がフローレンスに宿った証…アリサは娘の身体を使い、ロッシュを奪い返そうとし始めたのです。そしてサラには…)


んぶっ!ふおおおおおっ!あおっ!おっ!おおおっ!
熱いのが!しきゅ…うに灼きついちゃいます!おなか!火傷する!あなたへの服従の印…刻まれちゃうっ!
(紫の淫紋はサラの魔力のように鮮やかな光を放ちます。子宮の形のような左右に翼を広げた紋。もはや今のサラは、身体中どこを触られても即絶頂するほど。人間であれば精を放ち尽くしてすぐに死んでしまうのですが、琥珀の発情で自身をも回復しつつ、絶頂のエネルギーでまた魔力を補うという快楽のループまでに達しています。)

ああああおおおおっ!ふおあっ!ひぎいいいっ!
あっ!あなた!おかしいっ!わたし…からだ…おかしくなってる!
おっ!ゆび!おまんこまで!
んおおおおっ!中で擦らないで!これ…っ!これってえええっ!ひがっ!はおおおおっ!
(紅く染まった身体の輪郭に沿ってうっすら金色のひかりが浮かび上がります。穏やかでゆるやかなエルフのセックスではこんなにはなりません。
淫紋からはバチバチ!と紫の火花を散らし、まんぐり返しにされて、おまんこのお尻に指を突き入れられるのを見せつけられます。魔力の放出と補給が止まらないサラ。肉壁ごしに両方から指をゴリゴリ擦り合わせられると、アリサの調教責めを思い出して、思わずその体勢のままはげしく大量の潮を吹き散らし、ロッシュと自分に快楽の祝福のようにかけてしまいます)

ひっ…おおおっ!あなたごめんなさい!
吹くのとまんないの!とめられないの!こんなの知らない!わたし!あなたの手で…あなただけの変態ハイエルフに…染められちゃいますうううっ!
おあぐっ!くる!きちゃう!ものすごくおっきい波が…きちゃいます!
おねがいしますっ!この波!あなたを…あなたをわたしの子宮の中で迎えたい!
だから…だから…蜜がごぼごぼの…わたしの…エルフおまんこに…かたくて…ふとくて…子宮…突き破るくらいのおちんちん…いれてえっ!
はやくっ!もう…足の先から登り始めてるから!わたしを壊して!お願い!おねがいしますっ!


『あはぁ…?いつのまにかあぁんなはしたないおねがり覚えて…ね?フー?あなたも…ママとおんなじ気持ちよさ…これであげるわね?』
「おか…あさ…んに…おちんち…ん…ついてる…」
『フー、知らなかったわね?…アタシ、クリがものすごくおっきいのよ?むかし、子供の頃に森の魔物に捕まって…こんないたずらされたの…気持ち良くなると…こぉんなに硬く長くなるんだ…パパにも舐めてもらって…しごかれて…よかったわぁ…』
「おかあさん…おかあさぁん…木型なんかよりも…おっきい…ほしいなぁ…」
『だめよフー…舐めるのはまた今度…ね?今は…フーの中に入るんだから…』

【お待ちしてました!
サラさんは快楽にどっぷり浸かり、ロッシュさんしか見えなくなってます。永遠の誓いのように魔力を捧げて…
フーちゃんもまた、アリサさんの魔力を取り込もうとしています。そして百合への目覚め…今後ロッシュさんとサラさん、両方を欲しがるように…
異種姦は触手がいいです!普段はスライム状で、魔力と精をエネルギーにしている生物。気に入った対象を丸呑みして、異空間になっている広い胎内で触手に身体中犯されちゃう…呑まれる最中はギチギチでヌメヌメな通路で媚薬を全身に塗り込まれちゃうんです…考えただけで濡れてきちゃう…】
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投稿者:ロッシュ ◆gB0ZEWgF6
2023/03/25 20:37:52    (.9CxkRfP)
「うっっ・・出る・サラの中にっ・んっ!!!出るっっ!!!!」

色情で狂い発熱した直腸に包まれた勃起チンポが弾けんばかりに膨らみ、
ドクドク脈打ちながら大量の子種を吐き出す。発情したハイエルフの
魔力にあてられた射精は人間とは思えないほど激しい噴流を放ち、腸を
白濁した子種で満たしていく。

「んっ・あぁぁっっ!!!これは・こんなのはっ・わたしも初めてだっ!!!止まらないっっ!!!ぁぁ!出すのが・こんなに心地良いなんてっっ!!!この齢になるまでっ!!!・凄いっっ!脳が焼けてしまう様な・激しいっっ・それでいて甘いっ・絶頂で・イキ狂いそうだ・っっっ・サラっ!!君を・離さないよ!!!んっ!!もっと・もっとしよう・君の身体をっ・もっと・私に・味わえるならっ・狂っても・構わないっっ!!!」

同じ部屋の隅で可愛い愛娘が情欲に狂っているとも気付かないまま
ハイエルフの家庭教師の瑞々しい肉体で変態的な肛門性交に溺れるのを
止められない。

排泄穴とチンポを結合したまま離さず、腰を震わせ続けてるサラを
床に下ろして鏡に両腕を付かせる。腰を背後に突き出した
ガニ股姿勢をさせ、腰をパン!パン!と後背位から桃尻に自身の腰を
叩き付ける肛門掘削セックスを続ける。

「愛してるよサラ、離さない・離さないよ・・・私はッッ!!!君を離さないっっ!!!んつっっ!!!あぁぁっ!こんなにイッているのにっ・チンポをこんなに強く締め付けてっ!!!変態のアクメを何度も決めているね?んっっ!肛門は、それほど気に入ったんだ・嬉しいよ・サラっっ!!!っっっ!!!またっっ!!!またっ・出るっっ!!!!!!」

優美にくびれた腰を両腕でしっかりとホールドして
根元までまで極太チンポを腸奥挿入しながら2度めの射精をキめる。
無意識に掛けられた回復魔法で勢いも量も変わらない濃厚な射精を注ぎ込む。

その場で尻餅をつくように床に崩れ落ちるサラをベッドへと運び
自分は書斎机に隠していた古いアクセサリー箱から
妻が生前に愛用していた魔石をあしらったネックレスを取り出して
ベッドで仰向けでぐったりしているハイエルフの首元を飾る。

「安物の金細工だけど、装飾されてるのは本物の魔石なんだ・・・妻は動物好きでね、これを付けてペットを可愛がると物凄く懐かれるって、物凄く気に入って愛用してた物なんだ。後から知ったけど魅惑の魔石の一種らしくてね、異種族の異性を魅了して快楽を増幅するという。私と君なら・・・もしかしたら効果があるかも知れない」

右手の中指と薬指、人差し指を3本並べて注入されたドロドロのザーメンを
ヨダレのように垂らした肛門に挿入して腸内のGスポットをクチュクチュ
音を鳴らしながら掻きむしる。
首に掛けられた魔石は透明の意志の中に魔法陣の紋様光芒を放って輝き、
着用者が発情を示す色を放っている。それは薄い白色から、
次第に紫色へと変わり、やがておヘソの下に同じ紋様の魔法陣が浮き上がる。

「こういう仕組みなんだ・・・サラ、どうやら魅了の魔法が効いたみたいだよ。君のGスポットをイカせる度に肛門括約筋が私の指を締め付ける強さが増している・・・さっきより強い快楽を感じてるんだろう?これでセックスをしたら、君はどうなるんだろうね」

それはロッシュは理解してなかったが、ペットに好かれたいという以上の
変態性欲を満たす目的で、アリサがこっそりと裏社会の商人に頼んで
入手した禍々しい一品。異種族を魅了して、自分を愛させ、性欲の向くまま
異種姦に興じる為の魔石。
それは人間同士のロッシュとの間には効果を産まなかったがハイエルフである
サラは、いとも下等な人間のロッシュに簡単に情欲を増幅させられ、
快楽を何倍にも増幅されてしまったのだった。それはお互いのキヅナが強いほど
強烈な増幅効果をもたらす魅了魔法で、サラの下腹部の魔法紋様の輝きは
熱を感じるほど光の強さを増していく・・・


(フローレンスの方がどんどん変態になってしまって、どう誘惑されるのか楽しみです。サラは異種姦の準備に魔道具で快楽漬けになって貰います。蜘蛛の巣のような変態快楽に囚われて下さい。異種姦は、どんな相手がお好みでしょう。触手でもスライムでも動物etc、サラが犯されたい相手でお話を考えます)

55
投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
2023/03/21 18:34:02    (WeUhOqy2)
ふぐっ…んおおおっ!
(まるでおまんこが蜜をこぼすように、ぽっかり空いたアナルからラビットテールの淫汁が垂れています。そこにロッシュさんの我慢の限界のおちんちんが…
わたしは舌を突き出して糸引く涎を鏡に飛ばして喘ぎます。腸はぎゅうぎゅうに締め上げて排泄しようとしますが許してくれません。それどころか、易々と根元まで入れられてしまい、異物感からくる不快感と、反する快楽に頭がおかしくなりそうになります)

やだ…おおっ!ふあうっ!んあおおおっ!
ふかい…あなた…おな…か…くるし…
んあああっ!ぬかないで!やらしい音立てながら!
そんなゆっくり…だめぇ…
っ!んおおおっ!
はげしっ…あはあああああっ!イグっ!イグうううっ!
(アナルなのに、おまんこみたいに快感が押し寄せます。これまでの焦らし、ラビットテールの媚薬、そしてアリサさんの調教ともいえる責めによって、わたしの直腸はもはや性感帯へと変えられてしまったみたいな感覚です。
「変態」と言われるたびに激しく首を横にふり、それでも下半身は快楽に痺れ、蜜をごぼっ…ごぼぼぼっ!とこぼし続ける始末。今おまんこに挿れられたら一撃で気を失う事でしょう…
なかなか変態だと認めないわたしを、ロッシュさんは抱き上げると鏡に姿をよく見せます。)

あ…や…このかっこう…やめ…て…
そんな…こんな…で…おしり…犯されたら…

ぐぢゅぼんっ!

ふぐおおおおおおっ!
おあっ!あっ!あっ!あぉっ!いやあああっ!
(わたしの体重が一気にかかります。魔力の精にあてられて硬く長く太く反り返ったおちんちんが、わたしのお尻を貫きます。
わたしは一際大きく叫び、金色に輝く瞳は滅茶苦茶な軌道を描き暴れています。その姿を見ていたのは…)


「…ママ…すごいよ…ふあっ…いいっ!きもちいいっ!
ゆびっ…とまんない!さっきからずっと…イキっ…ぱなしぃ…」
(くちゅくちゅくちゅくちゅ…あたしはつぶれたカエルのように足を広げて床に這いつくばり、両手でおまんこを弄り回します。蜜は床に溢れかえり、トプトプ…と滑った水溜まりを広げています。結界の効果も薄れていますが、パパはおろかママもあたしにはなぜか気づいていません。この時はわかりませんでしたが、それはおかあさんの残した魔力による隠蔽でした。)

『フー?すごいわよね?パパ…きれいなエルフのママとあんなに淫らですごいことしてる…フーも欲しいでしょ?』
「言わないで!いま…そんなふうに…言われると…余計意識しちゃうからっ!ふあああっ!イクっ!いくうううっ!」
『ほら…その木型…何のために持ってきたの?』
「あ…これ…これぇ…あむっ…んむっ…れろれろ…ちゅばっ!んっ…んっんっんっ…」
(あたしは当たり前のように木型を舐め、咥えます。
ママを抱えてゆさゆさと突き上げてイクのを我慢するパパ。ママは瞳の魔力を火花のように飛ばして雄々しい喘ぎをさけび…あたしはそれを見ながら涙をぼろぼろ零し、物陰で慰める事しかできない切なさを紛らわそうと、ママと同じようにどろどろになった木型をお尻にあてがいます。)

『まって、フー…まずは、パクパクして欲しがってるこっちに食べさせてあげなさい…』
「はい…おかあさ…ん…
っ!あああああああっ!あきゅ…ああああっ!
はいる!はいっちゃう!あたしのおまんこ!おちんちんに…犯されるうっ!」
(ひとりのオナニーでも、棒状のものでおまんこの入口あたりをぐちゅぐちゅと掻き回すくらいしてました。
あたしはなんの迷いもなく、木型をおまんこの中に押し込みます。バチバチっ!と琥珀の粒を飛ばし、叫びをあげ…これだけ鳴き叫んでも向こうには気づかれる気配すらありません。そして、聞こえていた声と気配はだんだんと人の形を纏い始め…)

『フー…アタシがわかる?』
「おかあ…さ…ん?どうし…て…」
『あなたにもぉっと気持ちよくなってもらう為に…今だけあなたのそばに降りてきたのよ?
ほら…フーの中に入ってるおちんちん…もっと押し込んであげるね?』
「はあああああっ!あくっ!かはああああっ!
かってに!かってにはいって…くるうううっ!
んあうっ!んひいいいいいっ!くひっ!ひあああっ!」
『あはぁ…きもちよさそ…パパにされてるの…?それとも…ママから生えたおちんちんにされてるの?』
「どっちも!どっちもいい!パパにも!ママにもめちゃくちゃにされちゃいたいよおっ!」
(やはりこの子にはその気が…耳元で囁くおかさあんはクスリ…と笑うと、あたしの中に木型をさらに深く突き刺します。のけぞって悲鳴のような喘ぎを叫んだその先では…)


んおぅっ!ふぐっ!おっ!おっ!おおおおっ!
(フーちゃんがすぐそばでアリサさんに開発されているとはつゆ知らず、わたしはぶしっ!ぶしゃっ!とおまんこから潮を噴きながら、アナルを貫かれ腸内を犯され続けています。もはや膣か腸かどちらが感じているのかすらわかりません…突き上げられる度におっぱいがぶるんぶるん!とゆれ、喘ぎ叫びながら口を開いたわたしは…)

ふぐっ!おあぁぁ…
わ…わたし…こんなの…しらな…くひっ!イグっ!
知らない…ですっ!
お尻で…あたま…おかしくされちゃうのが…へん…変態って言うのなら…わたし…は…あなたに…変態にされちゃいましたっ!ふおおおっ!おあああっ!
…ぐひっ…ひぎぃぃ…
こ…こんな…変態なわたし…あなたにしか…みせないから…っがはあっ!きひいいっ!おまんこ広げちゃいやあっ!クリはじかないで!きもちいいいっ!きもちいいっ!
あなたしか知らない…へ…変態なハイエルフの…魔法教師の…お腹の中…に…熱いの!我慢し尽くしてドロドロになったロッシュの精液!注いでください!おねがいしま…
っ!うぐおおおおおおおっ!
くる!はいってくる!ものすごく熱いのが!わたしの腸内…満たしちゃううううっ!
イク!イグイグイグイグイグイグぅっ!
うあああああああああああっ!
(バチン!バチンッ!魔力が弾け飛び、ロッシュさんとわたしはその中で感電するように魔力の火花に当たり続けます。わたしは足を振り上げてだらしないアヘ顔を彼だけに晒して、アナルの処女を捧げます。
こんなにはしたない姿すら、ロッシュさんは美しい…と何度も叫び、その年齢から想像もつかない程の量の精液をわたしの胎内に注ぎ込みます。
密着しながらどくん…びゅるんっ!…ごびゅるるるっ!と凶悪な音がお腹から響き…わたしは脈動ごとにびくんっ!と弾けてのけぞり…何十倍にも増幅された未知の性感に溺れるしかできませんでした…そんわたしを物陰で見ているフーちゃんは…)


「ママ…狂っちゃったみたいに…気持ちよさそうな…嬉しそうな顔ぉ…」
『それじゃあ…フーも味わってみる?あのエルフと同じようなの…』
「え?おかあさん?ちょっとま…って…おまんこ…はいって…あたまのなか…どろどろなの!まって!まって!
っ!あが…!んひいいいっ!あっ!あああああっ!
おしり!おしりいいいいいいっ!」
(べっとりと蜜をまとったもう一本の木型。突き上げられたあたしの小さなアナル…ヒクヒクとしているそのアナルに、蜜を馴染ませるようにグリグリと簡単にほぐされ、そのまま焦らすようにゆっくりと…あたしは両穴をおかあさんに犯されます。
自分では気づきませんが、見開いた瞳の琥珀が一気に華開き、揺らぐ残像の糸が太く鮮やかになります。ガクガク震えながら、手が何かを手繰り寄せる様に少し先の2人に向かって何度も動いていました…)

【お待たせしてすみません!
そのぶんいっぱいエッチにしちゃいましたよ?
この夜のおかげで、サラさんは普段の中でもより色っぽく、そして可愛らしくきれいになります。
フーちゃんは…どんどんアリサさんに堕とされてその面影を濃くし始めます。ふとした仕草や口癖などが、ロッシュさんをギクリとさせ、今までの親子としてではなく、男女としての距離をどんどん縮めだすのです。
が、それはもう少し先…今はサラさんのドロドロでぐちゅぐちゅのおまんこにも、ご褒美ください…精なら溢れるくらい、いくらでもあげますから…】

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投稿者:ロッシュ ◆gB0ZEWgF6
2023/03/20 08:49:50    (ZY8TwGuT)
ゆっくり、腕に力を込めてガラスのように繊細で
華奢なか細い臀部にぽっかり拡がった肉穴から
楕円形の球根と最後のイボで覆われた長大な球根を
強制的に引き抜いて不浄の行為で排泄アクメをキめさせる。

ちゅるっっっ・ちゅぽっ・・・

球根が最後まで飛び出した後はトロトロのローション状の液体が
トロトロ流れ落ちる。それは球根から分泌された媚薬で、
粘膜の神経に耐え難い痒みを与え腸内を固い肉棒で掻き回されるまで
疼き続ける効果を生む。一度痒みを知覚した者は何にも増して痒い部分を
掻きむしって快楽を得ようと肛門にあらゆる異物を自らブチ込んでしまう。

「うん・私も今日までサラとアナルセックスするのが待ち遠しくて・ずっと我慢してた。昔は妻に焦らされて・・・わたしの方が肛門を犯したいって懇願させられた物だけど・今日は逆だよ・・・おねだりするのはサラの方だ・・・ハイエルフの君が・堕落する姿の美しさに・私は魅了されているんだ・・・だからもう我慢なんて出来ない。だからもうチンポを・今から君の肛門に挿入する」

突き出された張りの良い桃尻にポッカリ開口されている肛門排泄口に
自らのチンポを押し当てる。真っ赤になった肛唇と亀頭がキスするように
重なったと思うと次の瞬間には大きなカリ首まで飲み込まれていく。

「んっ・ガバガバに口を拡げていたたのに、中に入れたら凄い締付けだね。ハイエルフの肛門ってこんなにキツいんだ」

両足を踏ん張った情けないウンコ座りのまま排泄穴をロッシュのチンポが
ズルズルと逆流し、直腸を満たしていく。焼けた鉄のように熱い肉の凶器は
あっと言う間に根元まで腸内を串刺しにする。

「サラ、君が欲しかったチンポが根元まで入ったよ・・・熱い。お腹の熱が伝わってくる。ギチギチ締め上げてチンポをヒリだそうと脈動してるのを感じる・・・あぁ凄い、これ程だなんて・妻より・よっぽどチンポへの刺激が強い穴だ。貴族たちがエルフにハマるのも分かる・・・口も、マンコも、排泄穴も・・・人間なんか比較にならない名器だ」

腰をゆっくりとしたストロークで引き、チンポを強制的に引き抜くと
腸を満たす巨大なイチモツがヒリ出される擬似的な排泄快楽がサラを襲う。

「分かるかい?いまチンポがゆっくり君のウンチ穴からヒリ出されてる・・・ぅうっ・腸がヒクッ・ヒクッって私を・チンポを締め付けてっ・出しながら君がイッてるのが丸わかりだ・・・可愛いよサラ、アナルで何度も・何度もイッて・・・君は妻なんかより・・・彼女よりずっと変態だよ・使ってはイケないハイセル穴で簡単に絶頂をキめる変態だ・でも・私は変態のサラが良いんだ・愛してるんだ・・・だから・もっと変態に狂った姿を私に晒してくれ・もっと・もっと変態になって君と愛し合うんだ・・・生涯・ずっと・君と・・・」

パチュン!!!!!!

亀頭の先までヒリ出させると腰の動きを逆転させて
腰肉で尻を叩く晴れる音がするほど強烈な速度で
肛門深くチンポを突き立てる。

ズズズ・ズズズズ・・・パチュン!!!!!!
ズズズ・ズズズッ・・ポチュン!!!!!!

同じリズムを刻んでサラの桃尻にチンポで送出すると
腸内で耐え難い痒みを生み出していた神経がカリ首で
何度もゴリゴリ掻きむしられ、これまでラビットテールで調教され、
快楽を生み出すことを躾けられた腸内神経がアナル快楽の電気パルスを
脳へと送り出してサラに背徳的な絶頂を与える。

「肛門は・・・アナルセックスは気に入った?サラ、君たちハイエルフは高貴で・至高の存在だけど、セックスには・こんなにも弱い・・・だから・すごく可愛い・そうだ・君にも私に犯される排泄穴の可愛い姿を見せてあげよう」

椅子に跨って曲げられていた両膝を腕で抱え、
か細い体を空中に抱えあげる。
幼児に用を足させる様に空中にサラの両膝を彼女の両脇に
くっ付くような姿勢になるように腕を左右に拡げる。
股がM字に開脚され、フル勃起してそり返る肉杭に貫かれた
サラの排泄器官が大鏡に大きく映される。

「サラは赤ちゃんみたいに軽いね・・・ふふ・ほらウンチいっぱい出ちまちょうね・サラ♪♪♪」

ずずずずっっっ・ズチュン・ズズズズ・ズチュン・ずずっ・ズチュン

赤ちゃんをあやすような言葉を意地悪く囁きながら
自分の足を床に力を込めて腰をカクンとハンマーのように強く振り、
真上で抱えられたサラの肉体の中心目掛けてチンポを突き上げる。
小さな身体が肉の杭で串刺しに貫かれると、突き上げられる毎に
大きな乳房が上下に揺れ、抱え上げられて開脚された肛門に
極太肉杭が、機械のように正確なリズムを刻んで吸い込まれる
送出運動を鑑賞させ続ける。

「ウンチ穴が気持ち良いですって言ってよ・・・サラは肛門セックス大好きな変態のハイエルフ、変態の魔法教師ですって宣言するのを私に聞かせてくれないか?・・・ほら、鏡の中に映ってるセックス穴を見ながら私に・サラの変態さを私に教えてくれないか?ほら・・・恥ずかしいかな?でも・言わないと・・・止めないからね・・・上手に言えたら・ご褒美の射精だよ」

ズチュ!ズチュ!ヌポっ・ヌチュン・・ズチュン!!!!!!

53
投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
2023/03/19 21:40:54    (P5wN2SYR)
【淫紋、大丈夫です。なんだかどんどんエッチに開発されちゃっくみたい…】

うぁ…あなた…おねがいです…
わたしの…おなかのなか…奥の奥まで深々と…刺さってる…しっぽを…ぶちゅぶちゅっ!て引き抜いて…
ふとくておっきい…おちんちん…ください…
あ…あなただって…焦らしてる間…がまんしてたんでしょ?
っ!はぐうっ!んお…あ…あああああああ…
おっ!んあおおおおおおおっ!
(ぐぽん!ぶちゅぶちゅぶちゅっ!時に勢いよく、時に焦らすように。わたしのお尻からしっぽが抜かれていきます。フーちゃんがすぐそばの影で見ているとは気付かずに大声ではしたなくよがり悶えて…鏡の自分にキスを繰り返し肩をすくめて叫びます)

「はぁ…はぁはぁ…寝たふりしてつけてきたら…パパったら…ママをこんなにして…い…いったい…」
『よく見ておきなさい、フー…あれがあなたのパパの本当にしたいこと…アタシが教え込んだパパの姿よ?』
「?この声!」
(記憶は消されても心に残る声。フーちゃんは辺りを見回しても、どこにも誰もいません)
『ふふ…見えなくていいの。そのうちあなたもわかるわ…みみな…あなたのママくらいになればはっきりとね?
それより、持ってきた…?あれ』
「うん…」
(その手に握っているのは、おちんちんの木型が2本。耳元で囁く声に、フーちゃんは息をのみます)

はうぎゅっ!くぉああぉあああっ!
でりゅ!でてくりゅ!ぶちゅぶちゅっ!て!わたひの…おにゃかからあっ!
(前よりも長く育っているしっぽ。その全てをねじ込まれたのでなかなか先端が見えません。その間、おっぱいを、クリを、そして耳をいじられながらで、わたしの顔はもうとろけ切っています。)

んあはあああっ!さきっぽ!さきっぽきたあああっ!
おあああっ!イボが!イボがあっ!ひっかかるのっ!
おんっ!おっ!おっ!おおおおおおっ!
(瞳の残像がキュン!と上に跳ね上がり、わたしはのけぞって悶えます。真っ赤なアナルは一層広がり、先端をひりだしていて…)

「マ…ママ…すごい…やらしい…」
『ほら、フーも触ってごらん?凄いことになってるから…』
「んあっ!ふっ…ふぐうううう」
(おまんこはすでにドロドロで、ショーツをぐちょぐちょにさせています。フーちゃんは割れ目に指を這わせるだけで軽くイキ、蜜はパジャマすら汚すほどに溢れ始めていました…)

『フー…パパのみてごらん?すごいでしょ?バキバキで反り返ってビクビクして…ほしくない?舐めたくない?あなたのここに…出して欲しくない?』
「ほ…ほしい…あたしのなかで…めちゃくちゃにしてほしい…パパの…お…おちんちんで…」

52
投稿者:ロッシュ ◆gB0ZEWgF6
2023/03/19 15:00:01    (436n2MkM)
「ただいま、サラ・・・そんなになるまで我慢せさてたなんて」

椅子の上に跨って悶え苦しむハイエルフを目の当たりにして
取り憑かれたように自分の書斎の中へと足を進める。

私はその尋常ならざる美しさにドアを完全に締める事を
忘れてしまうほど。

そして・・・そこからフローレンスが、いつもよりも濃厚で
背徳に満ちた性交を覗き・・・いつもより大胆に部屋の中まで入り込みます。
魔法の技術を磨いた彼女は学校の図書室にある魔導書の中から
認識阻害の魔法を見つけ出し、魔法の才能のないロッシュなら
数mの距離を離れて相手に触れたり声を掛けず、静かに黙っていれば
絶対に見つからない結界を自分の周りに巡らせる魔法を習得したのでした。

ロッシュの後から部屋に入る彼女はアリサの呪縛に囚われ
強烈な発情で熱にうかされたサラにもフローレンスの気配は
捉えきれない物でした。

ロッシュは上着を脱ぎ捨ててながらワイシャツの襟元を緩めてベルトを外す。
椅子の上であえぐサラの背後に立つと、排泄姿勢のまま排泄穴から
ラビットテールの極太頭にしゃぶり付くように拡がっている
ピンク色の肛唇に指を這わせ、円を描いて結合部分を撫で回し・・・

「お尻の穴、こんなに拡がって太い球根を突き刺して・・・自分で肛門を弄んでいたんだね。ハイエルフの・・・それも魔法協会公認の魔法教師が、すっかりアナルに狂いのはしたない娘になってしまったね」

サラの顎に手を回して、卑猥な肛悦で蕩けたアヘ顔を
自分と見つめ合うように向けてキスを交わし
わざと意地の悪い丁寧な口調でサラの長い耳にささやく。

「私に、これを・・・君のお尻に刺さっている物を抜いて欲しいんだね?ああ、任せて欲しい・・・でも、それから?抜いた後はどうなりたい?自分の両手で可愛い排泄穴を私に拡げて捧げて・・・それから、何をされたいかを言葉で教えてくださいますか、サラ先生」

(ピアスのような傷物にするような行為は無しで良いですよ。その代わりに魔法の道具を使って快楽を増幅する淫紋を刻むのはどうですか)

51
投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
2023/03/19 14:05:06    (P5wN2SYR)
「パパ、まだ帰ってこないねぇ…ふぁぁ…」
そうね、きっと忙しいのよ…おっきなあくびして…もう寝なさい…
「うん…そうする…おやすみ、ママ…」
うん、おやすみ…フローレンス…
(最近寂しいとよくわたしに擦り寄ってくるフーちゃん。今夜も彼女の部屋のベッドで添い寝をしてあげました。愛情が一番欲しい時期に母親を亡くし、我慢して一所懸命過ごしてきた反動なのでしょう。
横ですやすやと寝息をたてる彼女のおでこにキスをすると、わたしは身体の中の焼けるような疼きとともにロッシュさんのお部屋に…途中自分の部屋で服を全て脱ぎ、彼のシャツ一枚を羽織っていきます。)

ん…はぁ…ふぁ…
(廊下を歩くだけで喘ぎが漏れ、太腿に蜜が垂れていきます。乳首の位置がわかるくらいに勃ち、それが余計に豊満な身体のラインを強調させて…
お部屋につき、これから自分がする事の背徳さに俯きながらドアをあけて後ろ手で締めます。
ラビットテール…あの痺れるような…目を開けつつ顔をあげると…)

『待ってたわよ?みみながさん…いえ、サラ…』
!え?あああっ!…フーちゃ…だって今寝た…
(目の前にいるのは、フーちゃんより少しだけ背の高い、黒いドレスを纏った女性。彼女と同じ赤髪をポニテに纏め上げ…女性らしい柔らかな身体をたたえ、愛くるしい笑顔でわたしを見つめます)

『どうしてって顔してるわね?簡単よ?この館中に満たされたあなたの魔力、開けてくれた引き出し、そして…ラビットテールに凝縮しつくされた魔力を使えば…触れ合うくらいの実体は作り出せるのよ?』
あ・あ、ア…アリサ…さん?
『困惑してるわね?いま、全部思い出させてあげる…』
っ!あうっ!ふあああああっ!
んひっ!ひあ!あはああああああっ!
(ぱちん!アリサさんが指を鳴らすと、わたしの脳に封じられた記憶が呼び覚まされます。それは引き出しをあけた時の快楽の記憶。わたしはその場に座り込み、ごぽっ!ごぶごぶっ!と床に滲み出るほどに蜜をこぼして喘ぎよがります)

あうっ!ひあああっ!やめ…も…やめえええっ!
『あらあら…こんなだけでイッちゃってぇ…
…そのシャツ…ロッシュのね?…生意気に…一端に妻気取りかしら?さ、ここにいらっしゃい…こないだみたいに…そう…そこにしゃがむのよ?』
(身体が言う事を聞かず、椅子に足をつきしゃがみ込みます。アリサさんは、シャツのボタンを全て外して肘までおろすと、肩から首筋、そして耳に舌を這わせます)

じゅるっ!ずろろろ…ぢゅろらろっ!べろおおお…
ひあうっ!いやっ!あああっ!んひあああっ!
ぶしゃっ!ばしゃっ!びしゃあっ!
『かわいい子…潮までふいてイッたのね?フーにお邪魔していじめてあげた時、アタシも耳舐めてる時気持ちよかったからねぇ…』
ひうぅ…んくっ!くああああっ!
あっ!やっ!指…やめてぇ…
(舐められてヌルヌルになった耳を指で掻き回されて、その隙にもう片方を舐められ…そうして両耳を指でくちゃくちゃにされると同時に首を甘噛みされ…
わたしはこれだけで瞳を琥珀に染め始めます。蜜は椅子の間にぼとぼと塊になってこぼれ、ねっとりした水溜まりを作っていきます)

『あは…すっかり淫乱になっちゃって…みみなががどうして人間の性欲に触れちゃいけないか…知ってる?』
あひっ…へぁう…うあ…くひぃ…
『堕ちちゃうからよ?やめられなくなって…抗えなくなって…魔力を常に放出させて…寿命を著しく減らしていくの…蜜…とまらないでしょ?たったこれだけで瞳もキラキラさせて…優等生なセックスしか知らないハイエルフじゃ…狂い死んじゃうかなぁ?』
ひぎっ!あがっ!うあああああっ!
(耳からはなれた指は、乳首を捻り上げます。そしてクリも同じように…わたしは悲鳴をあげてのけぞり、あまりの刺激にお漏らしをしてしまい…)

『あははっ!はしたなぁいっ!
清楚で憧れの的のハイエルフ…スタイルも抜群で魔法も超一流…そんなあなたがこんな変態さんだなんて…
アタシはね!あなたみたいなみみながなんかにロッシュは渡さない!あの人はアタシが長く育てたアブノーマルの集大成なのよ!
もちろん…フーにも渡す気はないわ!』
え…あ…アリ…サさ…ん…?
『だから、あなたは欲しくて欲しくてたまらない尻穴に、これでもねじこんでなさい!』

ぐぢ…メリメリメリメリ!

!おっ!んおおおおおおおおっ!
(前より少し太く長く成長していたラビットテールの先端。アリサさんは溢れ続ける蜜をしっかりまとわすと、いきなりわたしのお尻にねじ込みます。手のひらで押し込んでいき…わたしはお尻をつきあげて叫ぶと、姿見に前のめりに倒れ、胸を押しつけ冷たい感触にゾクリとします。)

『すっごいわ…アナル…みちみちにひろげて咥えてる…
あぁ…全部…のみこんだわよ…
そういえば…フーのからだ…あなたの悶える姿みて…そうとう興奮してたわよ?何度もイッてイッて…
あの子…そっちの才能…あるんじゃないかしら?
…もっとも…なにも覚えてないんだけどね?』
いやっ!いやっ!やだ!やめ…
ふぐおおおおおっ!ふかい!ふか…いいいいっ!
『まだまだ…これから…よっ!』
んおっ!おああああっ!あつい!おしりあついいいっ!
(わたしは無意識に姿見の自分にキスをします。舌をだして、同じ舌をなめあげ…先端をぐっぽり…と飲み込んだわたしの腸内はそれを排出しようと蠢きます。ですが、アリサさんの意思が宿ったように、ラビットテールはその本能を嘲笑うかのようにどんどん胎内にその長大なものをねじいれて奥深くに…)

はぐっ…んぐああっ…
っ!んぷっ!ふおああああっ!
『あはあっ!感じる!かんじるわ!奥深く…はいったわね?これ以上…はいっちゃったら…』
(まるで触手のように伸びるラビットテール。わたしの直腸をぬけ、大腸にまで…異物感から押し寄せる軽い吐き気に、わたしは涎をごぷっ!と吐き出してしまいます。これ以上…されたら…狂いそうになる頭の中で、わたしは怯えてイヤイヤと頭をふります…)

『だぁめ…ゆるさない…イキ死んじゃえ…
っ!ロッシュが帰ってきたわ…ざんねん…あとは彼にいじめてもらいなさい?またくるわ…それまで…彼を預けておくからね…淫乱耳長さん…』
(ドアをあけたロッシュさんは、その光景に息を呑みます。椅子の上で足を大きく開き、前のめりに姿見に身を預けて…その姿見は涎でドロドロになり、片手でラビットテールを深々とお尻の中に押し込んでいるわたしがいるのですから…
ゆらゆらと残像を残してロッシュさんを見つめます。ボーっとした瞳で妖しく微笑むと、どごぼおっ!と潮のように蜜を吐き出させます。
わたし以外にはアリサさんは認識できないらしく、側から見たら淫らすぎるアナルオナニーでしかない…
『可愛がってもらうのよ?』
耳をひと舐めしてそう呟くと、アリサさんは霧のように消えていきます。わたしは思わずうなづいてしまい…)

…あなた…おかえりなさい…
これ…ぬいて…くだ…さいな…
(魔力の残渣に侵され、わたしは溜め込んだ淫らで不浄な欲望を、その妖しい笑みと共にロッシュさんに晒すのでした…)

【ください!サラさんのお尻の中にいっぱいいっぱい熱いのをドクドクって…
あと、水を指すようですけど…こんな展開だと乳首とかクリにピアス…っていうのには抵抗あります。すみませんがそのあたり、お願いします…】
50
投稿者:ロッシュ ◆gB0ZEWgF6
2023/03/18 23:25:08    (euMysLK5)
(少し遅くなりました。)
ロッシュはサラが妻が秘めていた魔力の残滓が
調教とも言える淫靡な責めを受けた事に気付かない。
その朝も何事もなく朝食を準備して・・・

「2人ともおはよう。忙しくてごめんフローレンス、学校に送れないようにね・・・あと週末までに旅行の準備は終えておくんだよ」

いつもの軽い朝食を取りながら2人と顔を合わせる朝、
家族の短い時間もそぞろに、慌ただしく馬車に乗り込んで
公務のため領主の住む城館へと出勤していくロッシュ。
出掛け際に先にフローレンスを通学に玄関から出し、
彼女の背中が走り去るのを見送りつつ、その目を盗んで
玄関の影でサラの腰を抱き寄せる。
身長差のある彼女に前かがみで口付けて舌をねじ込む
ディープキスを重ねて耳の穴を舌で弄んでささやく。

「すみませんサラ・・・貴女に娘の面倒まで任せっきりだ。」

腰を抱く手を尻に伸ばして桃尻を揉みしだく。

「・・・大丈夫?朝から頬を赤くしていたね。書斎の鍵は開けてある。私の机に君のラビットテールがあるから自由にして良いからね・・・今夜は早く帰る。待っていて欲しい」
それだけ耳元で告げて手を振るフローレンスを追い掛けて屋敷を後にする。

書斎には、ハイエルフの魔力をたっぷり吸収して成熟した
ラビットテールが無造作に放置されている。
擬似的な排泄行為をさせた時と同じ、姿見の大鏡の前に
椅子を2つ並べ、連珠のような楕円形を連ね
イボイボの根を生やしたチンポと見紛う細長い
連珠状の球根が置かれてた。。

兎の尻尾を思わせる綿のような芽は切り取られ、
それ以上芽吹かないよう処理されている。

仕事は思ったより残件が多く、日が暮れてからの帰宅になってしまう。
フローレンスはもう寝ただろうか。
結果的にサラに嘘を付いてしまった。
お土産に
後ろめたい想いを抱きながら、そっと帰宅すると、
静まり返った家の中で物音を立てないよう
そっと忍び足で自室に足を運ぶ。

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