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再会

投稿者: ◆4jPYbQmoOY
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2016/06/12 00:08:27 (uVPpl/w4)
香坂舞、26歳。最近ウェディングプランナーの仕事が忙しくセフレとも連絡を取っていない。ご無沙汰過ぎて欲求不満なのか、久しぶりに学生時代付き合っていた貴方とのセックスを夢に見てしまった。目が覚めた時にはショーツがびしょ濡れ…

こんな夢を見たのは分かってる。今日舞が面談するカップルのリストに、元彼と同姓同名の男性が居たからだ。でもそんなの偶然に決まってる。偶然……だよね………?

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プロフです。
スタイルも良く仕事も出来るが、帰宅すればジャージな残念美人。栗色のミディアムヘアを緩く巻き、サイドで結んでいる。貴方を忘れられず未だにツーショット写真を捨てられない

結局対面してみると元彼である貴方本人で、お互い気付きながらも彼女の手前初対面のフリ。彼女が席を外した際に、おずおずと名刺の裏に連絡先を書いて渡す

「あの……………これ、捨てちゃってもいいから………受け取ってくれる?」

貴方は結婚間近なのにどうしても気持ちが抑えきれない舞。そんな悪い子な舞とイメしてくださる方、居ましたらお相手してください。貴方が連絡をくれて会うことになったら、舞は一晩だけ…と迫るつもりでいます
 
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投稿者: ◆4jPYbQmoOY
2016/06/14 19:58:58    (KZ4lDdd3)
「は、ぁ……かず、も…ばかぁっ……あぁっ……!」

いっぱいいっぱいな舞の気持ちも知らないでからかってくる和樹。その自信たっぷりな悪い笑顔にすら、どきどきする自分が悔しい。
せめて視線だけは強気に見上げるが、シーツの水玉模様を大きくしながらにらんでも説得力はまるで無い。言い返すどころか情けない声で鳴きながら肩をすくめ、勝手に身体が動いてもっともっとってねだるみたいに腰をくねらせる。

「っん…!もうっ…飢えてるんだから邪魔しないで(笑)今度は舞の番…いいでしょ?」

促されるままベルトを緩めてるのに、強めにくりくりされると手元が面白いくらい狂ってしまう。懸命にズボンを脱がせながら、露わになってく舞の理想の下半身にぽやっと見惚れる。

ズボンを脱がせきると、まだ下着越しでもその大きさがわかるちんぽ。脱がせるのも待ちきれなくって手を伸ばし、竿を握り形を確かめるみたいに扱く。

そのうち扱くだけじゃ満足出来なくって身体を起こす舞。ベッドの上にあひる座りをして和樹を見つめ、くちゅくちゅと唾液を貯めた口をぱっくり開けてみせる。
25
投稿者:滝村 和樹 ◆NHu/ngVDWk
2016/06/14 09:50:48    (UH852wpo)
「ほんっと、舞ちゃんはクリちゃんが大好きでちゅね~(笑)」

軽くノックしていただけなのにすぐに膨らんでくる舞のクリトリス。きっと乳首と同じですぐに勃起してるんだろう。
赤ちゃん言葉でからかいながらやってる事は大人の遊びそのもので、下着の上からたっぷり撫でてやったクリトリスを今度は下着をズラして直接弄り始める。

「うっわ、すっげぇぐちゃぐちゃ(笑)こんなとろまん久しぶりに見たわ(笑)お前俺が連絡先渡した時点で期待してただろ。ちんぽに飢えてたの?俺に飢えてたの?(笑)」

下着をズラしたそこは舞自身恥ずかしくなるぐらい濡れていて、牝フェロモンが湯気と共に匂い立つかと思うほど熱く火照っている。

俺に飢えてた?なんてよっぽどの自信家でも中々言わない言葉をニヤつきながら舞にぶつける。あの『名刺交換』の時の舞の表情を見ているからこそ吐けるセリフで。

寝転がった舞の横に膝立ちになって片手でシャツのボタンを外すと、舞の想像してた通りのムダな肉の付いていない割れた腹筋が男らしさを更に上げる。ウットリした表情でそのお腹に手を伸ばす舞に、クリトリスを皮越しにキュッと摘まんで力の強弱をつけながらズボンを脱がせるように促す。
24
投稿者: ◆4jPYbQmoOY
2016/06/14 01:56:34    (Rylh7tQm)
「あ……ん…もうっ…そんな訳ないでしょ(笑)…は……っ、ん…ぅ……和樹ぃ…」

胸元に埋まる頭を撫でながら、湧き上がってくる快感をぎゅっと目をつぶってたえる。まだ部屋に入ったばかりなのにこんなに感じちゃってるのが恥ずかしい。
そんな思いとは裏腹に、和樹の絶妙な愛撫で身体は従順に高まってく。ぎゅって和樹の頭を抱きしめて、切ない声で和樹の名前を呼ぶ。

「はぁぅっ…………っ、ぁ、ん……だめ、そこ…やばい…」

焦らされるのはすごくもどかしい。でもこれくらいならまだ理性保てるかも…と思ってた瞬間、背中にビリってくるような快感が走る。脚を閉じようとしても和樹の太ももを挟んでしまうだけで。
そのままクリをとんとんノックされるとたまらなくて、その度に喉を反らして身悶える。涙目で見上げる和樹の顔には好きなんだろ?って書いてあって、素直に大好きですって頷く。
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投稿者:滝村 和樹 ◆NHu/ngVDWk
2016/06/13 22:55:09    (87z1SNP7)
「だって俺が用があるのはこの中身の方だもん。それとももっと焦らされたいって遠回しにおねだりか?(笑)」

片方の乳首をころがしたり摘んだりと好き放題に遊びながら、もう片方の乳首を口に含んで舌で弄ぶ。
モジモジと擦れる太ももを残った手で強引に開かせ、自分の太ももで固定すると直接的に弄られる乳首とは対照的に、下着の線をゆっくりと撫でて焦らしていく和樹。

「相変わらず敏感だな。腰が勝手に跳ねてるぞ?まだパンツの上からだってのに…(笑)」

欲求不満なまんこをかたどるように下着の上から軽く撫でると、微かな感触にも腰がひくっと反応する。そのうち指先からはしっとりとした水気を感じられるように…。

ココが好きなんだろ?と言わんばかりに、トントンと下着の上からクリトリスを軽くノックして。
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投稿者: ◆4jPYbQmoOY
2016/06/13 22:20:43    (UBcKP8PG)
「それ褒めてるの?(笑)だってぇ…今日会ってすぐ誘ってくるなんて思わなかったんだもん。ちゃんと事前に分かってれば舞だってちゃんと準備したもん」

シャツの裾を下に引っ張ってばらばら下着を少しでも隠す。拗ねた顔でベッドに転がされると和樹が覆い被さってきて、期待に胸がとくんと高鳴る。

「せっかく可愛いの着てきたって…そうやってすぐ脱がすくせに……っ、はぁ……ん…」

突起を指で刺激され、2つの膨らみがぽよぽよと柔らかく揺れる。みるみるうちに堅くなってく勃起乳首。擦られるとピクピク身体を震わせながら、和樹を見上げて悶える。
21
投稿者:滝村 和樹 ◆NHu/ngVDWk
2016/06/13 21:53:09    (87z1SNP7)
キスに応えながらブラウスのボタンをすっかり外してしまう。スカートのチャックを下ろしてそのまま下に落とすと、無頓着な性格そのままの上下で違う下着。
その様子を見れば、最近男日照り続きなのも本当の事だろう。

「相変わらず気にしないのな(笑)男はお揃いが好きなのに。まぁ舞の場合は下着が残念でも中身は残念じゃないからな(笑)」

下着の上にブラウス一枚を羽織っただけの舞をベッドに転がす。ブラのフロントホックをぷちんと外すと何年かぶりに舞のエロ乳とご対面。寝転がってるっつーのに重力に負けていない相変わらずの美乳で、その中心で早速期待に尖る乳首を指の腹でコリコリと撫でてみる。
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投稿者: ◆4jPYbQmoOY
2016/06/13 21:28:30    (kfGQJJwT)
「舞はいいよ。でも……和樹が怖気づいちゃったならやめてあげてもいいよ?(笑)」

お預け状態だったのが解除されて、部屋に入るなりさっそく和樹にぴったり寄り添う。服を脱ぐ時間さえもどかしくて、舞も和樹のボタンを外すけど、なかなか和樹みたいには手際良く脱がせられなくて、舞の身体が先に露わに剥かれてく。

「…………嘘。……やめちゃ、やだ……」

和樹が触れるとこから身体がじんじん熱くなる。和樹が触れてるとこだけが敏感になっちゃったみたいに、触れられる度熱っぽい吐息が勝手に漏れてく。ここまで来て止めるなんて無理なのに。やっぱり全部冗談だよって言われたらどうしよう…泣いちゃいそうな切ない表情で見つめながら、背伸びしてキスする。

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ありがとうございます。
19
投稿者:滝村 和樹 ◆NHu/ngVDWk
2016/06/13 20:45:43    (87z1SNP7)
「もっとって…続きはこんなとこじゃ出来ねーだろ(笑)」

蕩けた表情でおねだりしてくる舞をなだめすかして車を走らせる。着いたホテルは2人が昔よく使っていたホテルで。


「お待たせ。もういーぞ?つか、ホントにいいんだよな?ここまでしてから言うのもおかしいけど(笑)」

ホテルに入る前からそわそわと落ち着きのなかった舞。部屋に入ってスーツを壁にかけると舞のスーツも脱がせにかかる。
デキる女風なスーツを脱がせると相変わらずボリュームのある胸。普段スーツを脱がないのか下着の色が透けて見え、思わず手を伸ばして揉みしだいて。こっちが脱がせてる途中なのに、舞も待ちきれないのか和樹のシャツのボタンを外してくる。


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こんばんは。遅いのは全然気にしてませんので大丈夫ですよ。
18
投稿者: ◆4jPYbQmoOY
2016/06/13 19:59:44    (kfGQJJwT)
「っん……」

緊張するに決まってる。恋人持ちの和樹は良いかもしれないけどこっちは久々の、しかも夢にまで見るような相手とのセックスな訳で。その時が近付くにつれてきゅんきゅんと切ない疼きが大きくなっていって落ち着かない。
そんな舞を見かねた和樹の優しいキスに、ちょっとずつほぐされて薄く唇が開いてく。なのに疼きは大きくなる一方で。和樹の太ももから、腰、脇腹…手のひらで身体付きを確かめるように撫でながら背中まで滑らせて抱き締める。

「和樹………もっと…」

ぱっくり開いた唇にとろんとした両目。さっきまで処女みたいながちがちさだったのに、キスですっかりエロモードにさせられる。リラックスしすぎただいぶエンジンがあったまってきても、くいくいと和樹のシャツを引いておねだりする。

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遅くなってごめんなさい。今からちょいちょい覗きに来ます。
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投稿者:滝村 和樹 ◆NHu/ngVDWk
2016/06/13 03:01:02    (sNOzlkJK)
「んじゃ、気が変わらないうちに早速行くか?」

和樹との飲みがそんなに嬉しかったのか、随分とハイペースで飲んでほろ酔いの舞。照れて染まっているのか酔っているのか、頬は紅く染まって色っぽい表情がとてもそそられる。

残りの食事を平らげると会計を済ませて車に乗り込んだが、隣で落ち着きなくモジモジと太ももを擦り合わせる舞。

「めっちゃ挙動不審(笑)そんなに緊張してんの?ちょっとはリラックスしろよ?」

エンジンをかけたまま発進せず、舞の身体を少し引き寄せると覆い被さるようにしていきなりキスを交わす。
舞にとっては久々のキス。和樹にとっては……意外にも人生2度目の浮気のキス。1回目は舞も知っての通り、大学で舞と知り合った時。そう考えれば、もしかして逆に一途なのかも…?ってのは心の声で、緊張で硬く閉じた唇をはむはむと甘くついばむ。
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