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再会

投稿者: ◆4jPYbQmoOY
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2016/06/12 00:08:27 (uVPpl/w4)
香坂舞、26歳。最近ウェディングプランナーの仕事が忙しくセフレとも連絡を取っていない。ご無沙汰過ぎて欲求不満なのか、久しぶりに学生時代付き合っていた貴方とのセックスを夢に見てしまった。目が覚めた時にはショーツがびしょ濡れ…

こんな夢を見たのは分かってる。今日舞が面談するカップルのリストに、元彼と同姓同名の男性が居たからだ。でもそんなの偶然に決まってる。偶然……だよね………?

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プロフです。
スタイルも良く仕事も出来るが、帰宅すればジャージな残念美人。栗色のミディアムヘアを緩く巻き、サイドで結んでいる。貴方を忘れられず未だにツーショット写真を捨てられない

結局対面してみると元彼である貴方本人で、お互い気付きながらも彼女の手前初対面のフリ。彼女が席を外した際に、おずおずと名刺の裏に連絡先を書いて渡す

「あの……………これ、捨てちゃってもいいから………受け取ってくれる?」

貴方は結婚間近なのにどうしても気持ちが抑えきれない舞。そんな悪い子な舞とイメしてくださる方、居ましたらお相手してください。貴方が連絡をくれて会うことになったら、舞は一晩だけ…と迫るつもりでいます
 
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投稿者: ◆4jPYbQmoOY
2016/06/16 00:39:02    (lVXRtT.e)
「ど…いう、意味よ……はぁ………はぁ…」

久々のセックス相手としては和樹は上級者向け過ぎたみたい。ご無沙汰のせいか1回イッただけでくたっとへばる舞。それでも普段通り言い返そうとするのに、舞は和樹の笑顔には弱くて、しょうがないなって許してしまう。力の入らない身体をされるがまま反転させられると、恥ずかしさは半減する分、和樹が見えなくなるのはちょっと寂しい。

「んあぁっ……!!あっ…だめ、だめだめっ……出ちゃう…からぁっ…ほんとっ…ほんとにっ………!!」

一度噴いたら噴き癖がぶり返したみたいにぶしゅぶしゅ次から次へと派手に噴いた潮が太ももに流れてく。和樹の言う通り早々っていうのは舞だってよくわかっていて、あんまり激しくしないでと言うようにムチ尻をいやいやと振って。がちがちのちんぽに貫かれるとたまらず背中を反らし、泣いちゃいそうな声で鳴く。
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投稿者:滝村 和樹 ◆NHu/ngVDWk
2016/06/16 00:18:20    (v88o/fLJ)
「…い~ねぇ♪舞のイキ顔はこう…何つーか、もっともっとヤリたくさせる雰囲気あるよな(笑)」

褒めてるのかどうか、イマイチ微妙な感想。それでも自然と溢れる笑みが舞のイキ顔を気に入ってる証拠で。
牝穴の収縮を振りほどくように引き抜くと、クルッと回転させてうつ伏せにさせる。

「でもヤッて早々にお漏らしはねーだろ(笑)犬の嬉ションかっつーの。(笑)どうせ潮吹くんならもっと派手に吹こうぜ?」

片膝を立てて舞のケツを少し高く上げさせる。少しハメただけで肉ビラが開ききった卑猥な牝まんこにまだまだ余裕のあるちんぽをあてがって、今度はバックから舞の身体を貫く。
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投稿者: ◆4jPYbQmoOY
2016/06/16 00:01:40    (eOIagOZY)
「っぁ……やぁだ、み…見られたくない、って……あっ……あ、ああっ……だめ…………イク、イク………っ……!!」

恥ずかしくって顔を背けたいのに許してくれない和樹。そんな舞の気持ちを分かってくれない一方で、身体の方は隅から隅まで知り尽くされてる。和樹の視線を感じるときゅんきゅん反応して一層締め付けがきつくなるめすまんこ。和樹にぎゅって掴まる力が強くなった瞬間、びくびくと背中を反らしてハメ潮を噴いて派手にイク。結局快感に歪んだイキ顔は和樹に見られてしまって。
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投稿者:滝村 和樹 ◆NHu/ngVDWk
2016/06/15 23:41:08    (fKvLgOS5)
「あ~っ……ホントいい…マジですげぇ……」

ぬっちゅぬっちゅとゆったりしたリズムのピストンだったのに、舞のすらっとした腹筋がピクピクと小刻みに震える。もうイキそうになってるらしい。
昔からイキやすかった方だが、しばらくのブランクが良い方に作用したようで、これまでにない敏感まんこになってるようで。

「無理に我慢すんなよ。いくらでもイケばいいじゃん。ま、コッチは舞がイッてもやめねーけどな。(笑)」

快感に歪む顔を捕まえ、目を合わさせる。言われた通りイキたいような、もっと我慢してからイキたいような、どっちにするか迷っているような表情。
舞の顔を押さえたままピストンを速めて、我慢しきれなくなった舞が派手に絶頂を迎える瞬間を間近で見る。
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投稿者: ◆4jPYbQmoOY
2016/06/15 22:59:36    (tjabyFl1)
「はぅ…んっ………!!」

切なく蠢いていた奥までずっぽりハメ込まれて歓喜の声をあげる。繋がった時にぎゅって握り返してくれる手が嬉しい。和樹も舞と同じ気持ちで居てくれてるような気がしてくる。奥をぐりぐりされるとぎゅっと目をつぶり額にうっすら汗をかきながら、完全に堕ちた顔で熱い視線を送る。

「あっ……あ…はっ、あぁっ……ぁ……!気持ち…いっ………」

開きっぱなしの口からひっきりなしに喘ぎ声が漏れる。なんでこんなに気持ちいいんだろう?って戸惑いを浮かべながら、舞の蜜汁をたっぷり纏ったちんぽに擦られ、揺さぶられてるとさっそく中がぴくぴくと痙攣してイキそうに
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投稿者:滝村 和樹 ◆NHu/ngVDWk
2016/06/15 22:30:44    (fKvLgOS5)
「心配しなくても、今コッチに飲ませてやっから…」

当然のようにゴムなんて野暮ったい物は付けない。危険日ならまだしも、こんなにらぶらぶ光線を送ってきてくれてる相手にゴムをつけるなんて勿体無い真似出来ない。
押し戻してくる肉厚まんこに更に圧力をかけて捻じ込んでいくと、たまらず仰け反りそうになる舞。それを押さえて根元までハメるまでしっかりとこっちを見させて。

「ほんっと、舞は良いまんこしてるよ…久々のちんぽなのに、手まんでほぐさなくってもちゃんと根元まで咥えてくれるしな♪」

ハメたと同時に舞の足がこっちの腰にかかるように閉じられる。さながら罠にかかった獲物のように見えなくもない。ただ、本当に獲物にされているのは明らかに舞の方で、半分既婚者のオトコの生ちんぽを嬉々として受け入れる辺りがすっかり毒牙にかかっているのと同じ。
手をぎゅっと握ると、ようやく本格的にピストンを始める。
30
投稿者: ◆4jPYbQmoOY
2016/06/15 18:56:05    (tjabyFl1)
「のみたかったぁ~…」

褒められ嬉しそうに目を細めていたと思えば、ぬちょっ…と粘り気のある音とともに引き抜かれあからさまにぶすっとする舞。そんな子供っぽい顔もみっともないイラマ顔も、仕事中の舞と同一人物とは思えない。

ぶっといちんぽのせいで口の周りがじんじん痺れて変な感じ。半開きのままハァハァと浅く呼吸をして息を整える。イラマ中も興奮してたせいでぐっしょりの下着。腰を浮かせて脱がしてもらうと、和樹が覆い被さってきて、夢で見たのと同じ景色になる。

「あは、ほんとに思ってる?(笑)でも嬉しい。和樹…早くぅ…」

他の男とするときはまず服を脱いで、お風呂にも入って…って模範的な手順。この浮気セックスは何もかもが刺激的で、欲しい気持ちが押さえられない。

舞のぷりぷりのまん肉が凶悪ちんぽでぐぐっと押し広げられてく。この瞬間がたまらなく好き。あそこと同じようにとろとろに蕩けた目で見つめながら、和樹の両手と恋人つなぎして、脚を広げて全部入ってくるのを待ち望む。
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投稿者:滝村 和樹 ◆NHu/ngVDWk
2016/06/15 06:40:10    (DL7jJE72)
「お~っ、さすがだな♪彼女は半分くらいが限界らしいからこんなにちんぽが埋まったの久々に見た(笑)」

舞みたいな美人が、だらしなく鼻の下を伸ばして下品にちんぽにしゃぶりついてくれると、それだけでテンションが上がる。

しがみつかせたまま腰をグッと突き出したり緩めたりと、久々のイラマチオを楽しむ和樹。しばらくしてからちんぽを引き抜くと唇とちんぽの間には唾液の糸が何本も引いていて。


「このままイッてもいいかなって思っちゃう良い口まんこでした♪(笑)でも舞とのセックスだろ?1発目はもっと気持ちいいまんこに出さないとな?」

舞をベッドに寝かせて下着を剥ぎ取る。上はまだブラウスとブラ姿だけど、そんなのお構いなしに脚を開いて準備万端なとろまんに亀頭を擦り付けて、そのまま捻じ込んでいって。
28
投稿者: ◆4jPYbQmoOY
2016/06/14 23:08:57    (KZ4lDdd3)
「……っ、…すっ…ごい……」

久し振りに見る和樹の生ちんぽ。このちんぽの前じゃセフレのなんてお子ちゃまってくらい比べ物にならない。こんなのほんとに舞の中に入ってたのかな…なんて思ってしまう程。夢で見た以上の迫力に釘付けになってると、自動的に唾液がじゅわっと溢れてくる。

ちんぽが入ってくるにつれ、たっぷり溜まっていた唾液が唇の端からとろっと伝って流れてく。ポタポタよだれが垂れるのも構わず、和樹の腰の動きに合わせて飲み込んでいく。

「ふぁ………は、んっ……ん………」

これで全部って思ったとこからまだ深いとこまで進んでくる。もう無理ですって涙目で頭を振って降参してるのに、和樹は引き抜くつもりはない様子。

苦しいのに、さっきビンタされたほっぺもまだじんじんするのに、全然やじゃない。むしろもっと頑張りたいし、和樹に舞のお口で気持ちよくなってもらいたい。

彼女への対抗心もちょっとはあったかもしれない。仁王立ちの和樹のお尻に抱きついてぎゅ~って引き寄せて、しばらく使ってなかった喉まんこを開いて導いてく。根本までずっぽり飲み込むと、ちんぽで喉までぱんぱんにしながら褒めてって子犬みたいに和樹を見上げる。
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投稿者:滝村 和樹 ◆NHu/ngVDWk
2016/06/14 22:07:15    (9cHOuQsJ)
「おっ、アレやっていいの?ラッキー♪」

大好物を待つその顔に和樹も喜んで立ち上がり下着を脱ぎ捨てる。均整の取れた肉体美もさる事ながら、自称・巨根自慢のセフレが霞むほどの立派なちんぽ。血管の浮き出た竿は浅黒く、カリの高い亀頭はまさに凶器のようなちんぽ。

右手でその竿の根元を握り、左手で舞の頭を固定する。竿を振って何度かちんぽビンタを食らわせると、いよいよ口まんこに狙いを定めて舌の上に亀頭を乗せ、そのままゆっくり咥え込ませていく。

大きく開いた口をふさぐように挿入していく和樹。あと少しで根元まで飲み込める所までくると、亀頭に抵抗を感じる。どうやらここが喉の奥のようだ。

「あれ?根元まで入んないじゃん。しっかり咥え込んでくれなきゃ困るだろ?(笑)」

息苦しそうに瞳に一杯の涙を浮かべて見上げてくる舞。だが和樹は少し腰を引いただけでまたすぐに喉の奥にごつっと亀頭を当てて、まるで昔みたいに根元までいけよと言ってるかのよう。
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