2010/03/25 17:34:34
(fL1ku1Vt)
((塔子さん、お疲れ様でした。))
「違うなんて口では言いながらも、手から台座が滑り抜けたら、塔子の尻マ
ンコは、またまたプラグを根元まで飲み込んでしまったじゃない
か・・・。」と言いながら、再度プラグを引き始め、1番太い辺りまで引き
抜くと
「淫乱塔子の尻マンコのシワがしっかりと伸びているぞ・・・。抜けても、
尻マンコはヒクヒク言っているよ。」と言ってそのまま最後までゆっくりと
抜いた。根元こそ細いが潤のチンポほどの太さは十分に有る抜いたプラグを
塔子の見れるところに立てて置き・・・・。
「こんな大きなプラグを午後からずっと尻マンコは飲み込んでいたなんて偉
いねえ」と言って、塔子の丸くて綺麗なお尻をパチリと叩いた。