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2010/03/26 14:07:51
(kzUZINsi)
(・・・・・と抱きしめられたが・・・・・すぐ慌てて)やっ・・・ちょっ
と・・・また・・・・(胸を揉んできたので 身をくねらせた)あ
っ・・・・・や・・・・(布団の中でベビードールが捲くれ 直そうとして
身体をくねらせ拍子にお尻で潤さんの股間を刺激していた)
2010/03/26 13:53:09
(FgNyzlVz)
「恥ずかしがって居た塔子は少女の様に可愛かったよ」と後ろからギューッ
と抱き締める。
2010/03/26 13:38:51
(kzUZINsi)
(笑顔の潤さんと目が合い)やっ・・・(恥ずかしくてくるんと身体の向き
を代え背を向けた それでも潤さんは寄ってきて・・・密着する 潤さんの
体温が伝わり気分が落ち着いていくのが分かる)もう・・・・恥ずかしかっ
た・・・・・・
2010/03/26 13:27:19
(FgNyzlVz)
(塔子が、残してしまったのを仕方なく綺麗に片し、テーブルも綺麗からし
てから、塔子追い掛けて寝室へ向かった。)
(寝室に入ると、塔子が布団に潜り込んでいるのを見て、ゆっくりと足元か
ら布団に潜り込んで行って塔子の横に並んで、塔子の顔を笑顔で覗き込ん
だ。)
2010/03/26 13:06:14
(kzUZINsi)
どうしたのって・・・・・・(俯いたまま声を震わせながら)だか
ら・・・・その・・・・潤さんのを・・入れられて・・・・・中にも・・・
出されて・・・・(がたん 立ち上がり)ごちそうさまでした・・・・残し
てごめんなさい・・・・(目もあわせず そのまま寝室に向かった ベッド
に入り布団を頭に被る・・・・言わされてかなり恥ずかしかった)
2010/03/26 12:56:14
(FgNyzlVz)
「俺が、塔子の手足を拘束したり、目隠ししたり、玩具を使用したりして、
塔子の綺麗なお尻の穴を俺がをどうしたの?」と更にわざとらしく聞き直し
た。
(塔子が手を下にしてモジモジし始めたんで)
「食べながらの話で良いんだよ。冷めちゃうしね。」と隠せない様に虐め始
めた。
2010/03/26 12:37:52
(kzUZINsi)
(白々しく聞いてきた・・・・もじもじしながら・・・)手や・・・足
を・・・・動けない状態に・・・・めっ目隠しとか・・・・おも・・・・ち
ゃ・・・・・とか・・・・・アナルだって・・・・・・・(手を下に置いて
ショーツを覆い隠すように)
2010/03/26 12:29:51
(FgNyzlVz)
(潤は、塔子が目を潤ませ、真っ赤に成っているのを愉しんでいた)
「ん、ん??俺が?何を塔子にしたって?あんな事ってなんだろう?」と潤
はキョトンとして、塔子に聞き返した。
2010/03/26 12:20:01
(kzUZINsi)
わっ私・・・そんな淫らなんて・・・・そんなこと・・・(顔を赤らめ言い
難そうに)じゅ・・潤さんが・・・・あんなこと・・・・恥ずかしいこ
と・・するから・・・・・(思い出しながら話してしると 目を潤ませ)
2010/03/26 12:11:35
(FgNyzlVz)
(塔子が、手を止めてしまったのを見て)
「量を食べてるなんて言ってないよ、塔子。俺の作ったのを美味しいって食
べてくれるから、空腹は最高の調味料かな?と思っただけさ。飾るものは、
セクシーで淫靡な物の方が淫らな塔子自身をより飾ってくれると思うが。」
と返した。