若くてガタイの良い男性とマッサージ目的でホテルで出会い、 会った瞬間から彼のたくましい体に一目惚れしまいました。 お互い裸になって私がマッサージを受ける流れになり、 彼の勃起したモノに目が釘付けになった私は、 我慢できず手コキやフェラチオをしてちょっかいを出しました。 やがて我慢しきれなくなり、今度は私の方から マッサージをすると提案しましたが、それは疼くアナルに 彼のモノを挿入するための口実でした。 騎乗位の体勢でゆっくりと腰を降ろしていくと、 長さ15センチ、直径3~4センチほどの彼のモノが奥まで 全部入り、その瞬間アナルから脳天まで電流が走るような 感覚があって絶頂を迎えました。自分の口から喘ぎ声とも 呻き声ともつかない声が漏れ、彼の上でビクンビクンと 身体が痙攣する中、下半身はさらに強い快感を求めて、 前後に動き続けました。押し寄せてくる快感の波に耐え切れず、 彼に覆いかぶさるようにしてキスをし、 自分だけ先にイッてしまったことを彼に謝りました。