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2026/08/11 07:11:05
(VK6RKS7W)
彼女とは、10年来の仲です。いわゆる不倫なのですが、
この彼女が、本当に私の性癖にささっているので、別れら
れない。
私は48歳、彼女33歳の年の差カップル
新入社員だった彼女を指導役だった私がいただいてしまっ
たのです。清楚な見た目とは裏腹に、セックスでは淫らな
言葉を言わせるて絶頂を味合わせ、彼女のマゾ性癖を少し
ずつ育てていきました。
服装も、リクルートスーツのようなものを着ていた彼女に
スリットの入った膝上丈のものを着させて、トップスも、
DからEカップあるバストを強調させるようなものを着さ
せて、普段から男の目線を浴びるようにさせていくと、た
ちまち社内の男達から声をかけられまくるようになってい
きました。
彼女には、ちょっとした露出調教も施して、ますますエロ
さに磨きがかかっていきました。
そういう付き合いになってしばらくした頃、いつも自分
ばかりイカされてるのでと、彼女が
「今日は私が気持ちよくしてあげたい。」
っと、言い出して、何をするのか期待しながらベッドに
横たわった私でした。
彼女は、私の下半身へ移動すると、フェラをしてくれる
のかと思いきや、もっと下・・・アナルを舐め始めた。
むず痒いと同時にたまらない感覚になってきたのだが、
彼女は、そのあと、自分の唾液でどろどろになった私の
アナルに指を入れ始めた。
実は、私は、以前から前立腺の刺激に興味があり、自分
で弄ることもあったが、なかなか感じるというところま
ではいけてなかった。というか、そういうシチュエーシ
ョンだけを楽しんでいたようなアナル弄りだった。
しかし、彼女の指を迎え入れた私は、その快感に酔って
しまったのです。き、き、気持ちいい。指は、おそらく
一本しか入っていなかったのに、ゆっくりと挿入して、
アナルの中を弄られる。声が出てしまいました。
これが、彼女の前立腺弄りの始まりでした。