義母が同席している。リビングで家内に痴漢したことがある。 義母が見てないすきに、家内の太ももからクロッチまで触りまくり、デーブルの下で下着に手を入れて静かにクリと膣を刺激。 家内は騒げないから小さく吐息を吐きながら耐えている。 腰を捩って逃げようとするけどかえって膣奥にに指を挿れられることになる。 しばらくして義母が離席した、もう酷いことしないでと睨まれるも指をもっと奥に入れると、あっもう許して吹そう。 家内を半裸にして唇を奪いオッパイと乳首を虐めているうちに義母が帰還。 慌てて服装を直して着席。 義母はなんとなく様子に気がついているみたい。 義母は60代だかダンスしてて美人さん。 家内は血を引いていてエロ美人太ももに男の視線を集める。 多分、義母もスケベなはずで見たことないけどレオタードや 水着の画僧があるそう。(みせてくれない) 今度は家内に痴漢させる。テーブルの下でペニスを握らせる。 家内はハァハァ言い出し、義母がニヤニヤしながら具合悪いの?と全然心配してない感じで声をかけてくる。 痴漢させられている娘に満足そう。 帰り際に義母に浮気は仕方ないけど病気はダメよと変なアドバイスを頂いた。 帰りの車で助手席の家内に痴漢行為に抗議された。 疼いて仕方ないそうだ。 下半身裸にして後ろ手縛りにしてアソコをさらけ出し隠すことを 禁止した。 途中、チンボ舐めだしたて止まらなくなったので空き地の止め。ボンネットに手をつかせた。罰のため舌を掴み乳首をつねりながらバックで逝かせた。脱力して座り込んた家内にフエラで舐め取らせることを強制、最中に勝手に家内はオナニーしながら潮を吹いた。 汚れた家内を車に押し込めようやく帰途につけた。