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2026/08/09 09:26:17
(HQ1R09gk)
40代半ばの野良雌豚です。
東大の次に優秀と言われる国立大学を学士で卒業し、いわゆるJTCに就職して、ミドサーまでは順調ないい子人生を送って来ました。
ただ…アラフォーになっても処女で、バイブで膜を破るような情けない女でした。性欲がたまらなくなって、掲示板で男と知り合い、その後ご主人様となる男性に男根を入れてもらってから、人生が壊れました。
当時は東京に住んでいましたが、北関東に住むご主人様に会いに行き、抱いていただきました。処女を破ったバイブでオナニーするところを見せ、ちんぽをねだり、自分でもびっくりするくらい、喘ぎ声をあげてちんぽ・ちんちん・まんこなどの淫語を連発していました。
最初だけつもりが、セックスにハマり、リモートワークなのをいいことにしばらくホテルにこもり、平日は仕事をしながら相手が自宅に帰る前にホテルでまんこを使用していただくという生活を続けました。
ご主人様は2つ年上の既婚者で、仕事が終わり家に帰る前にまんこでザーメン処理されていきました。ご主人様は不定休だったので、平日でもふらっと現れ、仕事中の私のまんこでムラムラを解消して行く日もありました。オンライン会議をセックスのために中断する馬鹿女となっていました。
しばらく滞在して東京に戻り、毎日オナニーやまんこの写真を送って、言葉責してもらって我慢しましたが、ご主人様のちんぽのことが頭から離れず、また数日分の荷物をもってホテル滞在しました。セックスのことばかり考えていました。
ご主人様はだんだん飽きてきたのか、ご主人様の知り合いの性処理も行うようになりました。ご主人様がホテルの部屋を教えたため、平日の昼間にまんこを使いにくる人が増え、仕事もせず、昼間と夕方に違う人と1日中セックスする雌豚になりました。
ここまで、ご主人様と会ってから2か月も経っていません。
知り合いだけでなく、出会い系で会った男とのセックスを強要されるようになったのも同時期です。ご主人様は私のまんこを使わなくなり、公衆便所と笑うようになりました。ナンネットや掲示板などで相手を募り、昼間、夕方、夜、更には深夜まで、ホテルに男を呼んでタダマンさせまくりました。大学生から還暦過ぎた方まで。そしてご主人様の会社にいる若い外国人にもまんこを使っていただきました。黒人のちんぽも数本経験しました。
中に出された写真や、犯されている写真をたくさん撮り、すべてご主人様にお見せしました。
3ヶ月くらいで仕事に支障が出て、自己都合退職しました。
そこからは…ますますセックス漬けの日々を送りました。ご主人の住んでいる地域では出会い系で出会う人も限られたので、東京で同じように出会い系でセックス目的の男を漁ってはセックスを繰り返しました。ご主人様には出かける前にまんこを見せ、中出しの都度まんこを見せて報告しました。
まんこだけじゃ飽きたのか、便所や野外などでのセックスをして報告するよう言われ、公衆便所、レンタルルーム、古いビルの踊り場などで性行為やオナニーして報告する雌豚となりました。