淫乱な身体を躾けるために恥ずかしさを感じる課題を与えられています。 ご主人様は少し離れて周りの視線を教えてくれましたり、課題を指示してくれます。 イヤホンで電話を繋いだままにしています。 冬は短い丈のコートで下は裸です。 コートのない季節はマイクロミニとピタピタTか透け透けブラウス。ブラとショーツは無しです。 いちばん恥ずかしいのはエスカレーターで後ろの人と4〜5段開けてわざとハンカチ落として、なるべく膝を曲げないで取ります。 真後ろの人は性器が見えてしまいます。 変態だと思われて声をかけられたこともあります。 地下が深い駅で何度もエスカレーター乗ってうちももに愛液が垂れて来るのがわかるくらいになって終わりです。 そして誰にもみられないように男性のトイレに連れ込まれてご主人様の熱い精液をいただきます。 私の奥に出していただくので帰りに歩いていると足を伝わって流れ出てきます。 そのまま私の家に行って気がおかしくなるくらい責めていただいて、泣きながら懇願してやっとアクメをいただけます。 隔週末に夕方から夜中まで躾の時間があります。 彼氏とは普通のセックスをしていますがいったふりをするのが少しつらいです。