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2026/04/30 10:54:12
(AvzuD7pg)
おばさん様が投稿されていた少年へのパンティ臭気責め。
同等の責めを加えられた男性です。もう50年以上も前の出来事です。
とうに記憶の外のものでした。おばさんの投稿文を読みまして、当時の記憶が沸々と蘇って来ました。
私が成人を迎えて間もない頃の事でした。
ある未亡人からの恨みを買って、数ヶ月にわたる監禁生活に苦しめられました。
その未亡人の留守宅の管理を任されていた老夫婦が居たのでした。
所謂、その家の使用人的存在の60半ばの老人二人でした。
家は古くから続く豪農でした。その集落の殆どの者が小作人でした。
敷地内には大きな蔵が在り、其処が私の監禁場所だったのでした。
其処での日々の折檻と調教に涙の無い日はありません。
これが当時の私の境遇でした。
さて、今回お話しするのは、冒頭の老夫婦からの折檻調教になります。
簡単に調教内容を述べますと、厳しい縄掛けは当然の事でした。農作業には縄が付き物です。老人とは思えない手慣れた縄捌きでした。
縛りだけでも調教そのものに感じられました。その他に鞭、蝋燭、浣腸責めの厳しかった事は言うまでもありません。
中でも辛かったものは、老夫婦への口舌奉仕でした。尺八とハーモニカです。
老夫婦はその様に呼称していました。尺八とは今で言うフェラチオ。ハーモニカとはクンニリングスのことです。
毎夜、夜の更けるまで奉仕させられました。そして仕上げは強制飲尿でした。
夫婦の営み後の性器への洗浄処理も口舌でさせられていました。
前置きが長くなりましたが、いよいよ、おばさん様の臭い布のお話しに附帯して行きます。
ズバリ「パンティ」に他なりません。老夫婦の一方を「老女」と称します。
散々な責め苦に泣かされた後、ようやく訪れる就寝の時間。そこで、老女が一日中穿いていたパンティを被されて床入り。当然に縄付きです。
おばさん様のお話しの中にあったように、パンティを被されて過少年の心境が痛い程にわかります。
以下つづく