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2026/04/18 18:57:19
(f5c4t7cY)
いっ時、流行したサバイバルガンゲームでしたが、今は余りその言葉さえも聞かなくなりました。
もう15年位前になりますでしょうか、趣味の仲間を集めて男女15人づつに分かれての男性7人、女性7人編成で行うゲームでした。
そして一方の最後の一人を捕らえたところでゲームセットとなるのでした。
ゲーム終了後、捕らえられた者は、敵陣の隠れ屋に逃亡出来ない様にと縄で縛られてゲーム終了を待つといった流れでした。
取り決めとして捕らえられた女子は、敵方の男性陣に犯されても仕方ないと言った事が決め事が約束されていたゲームなのでした。
捕まったら最後、男たちに玩具にされる為、女の子達は真剣そのものに、必死で逃げ惑いながらも敵の手に落ちて行く者。その場で縛り上げられて、敵の陣地に連れ込まれる。
そしてゲーム終了の合図が出る。我が方が勝利したので、敵方に捕らえられていた我が方の女子は解放されて戻ってくる。
一方、我が軍に捕らえられた相手方の女子は約束通りに男達に好きな様に玩具にされるのでした。
勿論、全裸に剥かれて後ろ手に縄を掛けられて7人の男達に朝まで輪姦されるのでした。
でも私は、縛り上げた女性を犯すなんてそんな野蛮な事は出来ない性質でした。実は私は、その逆の立場の者だったからなのです。さか
敢えて敵側女性軍に捕らえられて縛り上げられる事を望んで、このゲームに参加した一人なのでした。
捕らえられる瞬間は態と暴れて見せて、2人の女子に背中と脚の両方に跨られ押さえ付けられて縄掛けされて行く快感に酔いしれていたのでした。
女性軍7人に責め抜かれて朝を迎えたとこも度々有りました。それには我が軍が負けなければならない。負けの女神が微笑んでくれなければならないのでした。