38歳のサラリーマンです。 結婚して8年の妻はまだ31歳、山本美月さんに似た美人ですが、サドなんです。 妻は、中学高校とスケ番で、男の子を性的にイジメてきました。 スケ番と言っても、長いスカートで竹刀持ってる昭和のスケ番じゃなくて、見た目は普通なのにやる事がえげつない、インテリヤクザみたいな平成のスケ番です。 初体験は中2、相手は今じゃ珍しい暴走族で、高校卒業まで20人くらいとハメてますが、1人当たりの回数は10回くらいで、いつしか責め好きになってたそうです。 妻は、ナヨナヨした少年の下半身を苛めて、人前で射精させるのが好きで、高校時代はお色気で誘って、隙見て縛り上げて、スケ番赤間の前で手コキ射精させてたそうです。 その中で、字出しに焦らすと涙目になるとか、射精後に扱くと発狂することとか、色々覚えていったようです。 高校を卒業して、2年後輩の男の子をペット化してた中で、アナルにたどり着いたそうです。 アナルを掘られてアンアン喘ぐ後輩を見て、アナル責めにハマったんだそうです。 でも、その少年は高校を卒業すると、大学進学で上京して妻の前からいなくなりました。 その時、ちょうど妻と仕事してたのが私でした。 妻21歳、私28歳、実は私、23歳から26歳まで、女性上司のマゾ奴隷だったんです。 ペニス緊縛やタマ責め、尿道責めの次はアナル開発されてトコロテンまでたどり着いていましたが、上司が隣の県の関連企業へ出向して、ご主人様を失っていました。 妻は、私が上司と不倫していることは鍵つけていましたが、性奴とは知りませんでした。 その妻に不倫をネタに脅かされ、緊縛されて、妻がハマったアナル責めをされたんです。 妻に、先の球が直径1cm、そして手元に行くとだんだん太くなって、一番手元の球が2.5㎝の8連球のアナルパールを入れられました。 少しずつ大きくなっていく球が2.5㎝まで入ると、 「オッサン、一番デカいのまで入るわ、アナルパール入れられて勃起してるわ、アナル経験者だね。なら遠慮はいらないね。」 と言うと、8連球のアナルパールを一気にズルッと抜いたのです。 これは強烈で、私はフル勃起のペニスからドピューッと射精してしまいました。 「オッサン、トコロテンまでしちゃうなんて、もしかして、上司って女王様だったんじゃないの?なら、今日から私が女王様だ。」 と言って、またアナルにアナルパールを大きい方2個残して入れて、勃起させてる恥辱の姿を携帯で撮影されました。 「ご主人様に逆らったら、こればらまくからな。アンタの本当の姿をね。」 この後2年間、妻にアナルやペニスをいたぶられ、8年前、妻の専属性奴夫になりました。 結婚後、前立腺バイブやエネマグラで徹底的に調教されました。 前立腺バイブは、前立腺を刺激するのに特化した形状のアナルバイブです。 バイブヘッドが動くので、前立腺に強烈な刺激を与えて、ものすごい快感をもたらします。 エネマグラは、前立腺を刺激するのに特化した医療器具です。 前立腺を効率よく刺激するために独特な形状になっていて、前立腺バイブを入れる前の慣らしに使われてます。 この前立腺バイブは電動で前立腺を刺激してくれるので、結婚1年でメスイキを体験するまでになりました。 それまでは、エネマグラでトコロテンしてましたが、前立腺バイブでメスイキに到達する時間が短くなり、エネマグラでもメスイキするようになりました。 メスイキはいわゆるドライオーガズムなので、精液が無駄になりませんから、ペニス責めや妻とのセックスにも支障が出ません。 昨夜は、妻がレズ用の双頭ペニバンを装着してきたので、犯されることを悟りました。 双頭ペニバンが装着済みということは、既に内側のディルドは妻のオマンコに挿入されているから、妻は興奮状態でした。 アナルにローションを塗られ、コンドームをした指でアナルを弄られ、解れたところでペニパンでアナルを突かれました。 妻も慣れたもので、挿入したらグリングリンと前立腺を責めます。 そうすることで、妻のオマンコの中のディルドも暴れるから、私もアンアン、妻もアンアン、風夫婦でアンアンしました。 山本美月さんいの美人妻にアナルを掘られて、ついに私は、 「ああ~~イクイクイクイク~~」 とメスイキさせられてしまいました。 意識が朦朧とする中、アナルから双頭ペニバンが抜かれ、妻が我慢汁を垂れ流すペニスに跨り、腰を振り始めました。 私は、メスイキするとしばらく動けませんから、妻の生ディルド状態です。 ハッキリ言って、メスイキは射精よりも快感なので、メスイキの後に騎乗位で腰振られても、メスイキの快感の中ではあまり感じないのです。 ペニス自体の感覚が、薄くなるんです。 妻は、鈍感なペニスに跨ってロデオ状態で、ついに妻もイッてしまいました。 私の上に倒れ込んで、暫く二人で余韻に浸りました。 先に置き合った妻は、私をベッドに大の字に縛り付け、まだビクつくペニスに、ボコボコした尿道プラグを深く挿し込み、ゆっくり抜くを繰り返されました。 妻が使用している尿道プラグは、かなりハードな部類に入るメタリカンボールというもので、既に女上司に尿道拡張を受けていた私だから難なく入れられる代物です。 メタリカンボールは、球がたくさん連なった形状で、挿入時には、ボコボコした茂樹を味わえて、悶絶させられます。 この球の直径は、9.2mmもありますから、尿道拡張済みのペニスでないと、オス乳できません。 メスイキで射精に勝る快感を知っている私は、これくらいハードな尿道プラグでないと、感じないのです。 メタリカンボールを抜き差しされながらの扱きは、ペニスの内側の海綿体を強烈に刺激しますから、メスイキの後でも射精に導かれます。 メタリカンボールが刺さったまま、ドクンドクンと射精して、妻を歓ばせるのです。 これから、妻の責めはどんどん過激になるでしょう。 妻は、先日尿道バイブのサイトを見ていました。 尿道にずぶりと刺されたバイブが振動、恐ろしげな代物です。 いつか、尿道を振動されて、発狂する日が来るのでしょうね。 今から楽しみな私でした。