お互いバツイチ同士で再婚して5年、俺50歳、嫁55歳、俺の娘も嫁の息子も独立してる。 嫁は、前夫を苛めすぎて逃げられた。 俺は、前妻に情けない男と言われて逃げられた。 嫁は、そんな情けない俺を苛めて喜ぶ。 何を苛めるか、それはチンポ苛めだ。 嫁は、セックスもすることはするけど、チンポを苛める方が快感なのだ。 お風呂あがり、仰向けに寝て、手足は大の字に拘束される。 細い紐で、竿とタマ袋をキュッと縛られる。 ローションを手に塗り、亀頭にかぶせるようにして、優しく撫でられる。 これが気持ちいいんだけど、射精するには程遠い、撫でられるのは亀頭部分だけ。 竿を扱いて欲しくて、せがむように腰を浮かせるけど、絶対に竿は扱いてくれない。 蕩けるような亀頭責めにハアハア状態。 ここで、ガーゼを亀頭に被せて手のひらで撫でられる。 「ぐえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇーーー!」 これは耐えがたい刺激で、下半身が震える。 俺は背中も反らせて、弓なりになって快感に耐えるけど、それほどの快感なのに射精はできない。 以前は、ストッキングに手を入れてやられてたけど、ガーゼを両手で持って、それを亀頭当てて左右に動かされる方が何倍もヤバい。 「ぎゃああああーーーーーーー!」 ガーゼでグイっと引っ張られて、チンポは天井を向き、その亀頭をガーゼが往復する。 ガクガク痙攣して、気を失う一歩手前まで追い込まれる。 ここで、射精っせるためにローションを塗った手で、竿を扱き上げられる。 嫁は、射精の兆候を絶妙に察知し、手を止めて、再び亀頭責め。 「ああ…イカせて…」 何度も扱かれては寸止めされて、我慢汁ダラダラ。 そしていよいよ射精の時が来て、大量射精。 ビュービューと50歳とは思えぬ勢いで射精する。 射精を終えて余韻に浸る間もなく、亀頭を射精直後責めされる。 「ぐえぇぇぇぇぇぇぇぇぇーーーー!」 これ、されたことがある人はわかるけど、ガーゼ責めなど足元にも及ばない刺激で、ほとんど苦痛でしかなくて、えび反りになってビクビクしてしまう。 そして二度目の射精、直後亀頭責め、三度目の射精、直後亀頭責め、50歳なのに、4度目の射精までしてしまう変態ぶり。 すっかり萎えたチンポを優しく撫でられ、プレイ終了。 満足げな嫁の表情、放心状態の俺、再婚夫婦の宴が終わる。