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息子の嫁

投稿者:健二 ◆8c0Y9hjljM
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2026/05/24 10:34:24 (b2CqtEm4)
2ヶ月前に、2年間入退院を繰り返していた妻が他界した
その入退院の間も私の性欲の事を気にかけていており
入院中は細くなった手で抜いてくれ、短い退院の際は弱った身体を無理してセックスをしてくれた

四十九日法要の後、息子から「同居しないか?」と提案されたが直ぐに断った
何故なら息子の嫁が可愛すぎて何度も襲う妄想をしており、妻の亡き後、その妄想を現実にしてしまいそうで怖かったからだ…

健二 61歳 168cm
妻の病気発覚後、早期退職
充分な蓄えと、保険金により現在は無職

こんな設定でどなたお相手ください
①生前妻から亡き後の性欲処理を頼まれていた
②同居してから息子とレスになり、欲求不満
151
削除依頼
2026/05/24 06:38:36 (4KBHNjod)
貴女は悪の組織が作り出した怪人達と戦う正義のヒロイン。
怪人達は自分達の母体として女性を誘拐するため、女性を堕とすために必要な様々な能力を与えられている。
レイプされた女性達は皆、人外の快感の虜になり、日常生活を送ることさえ困難になってしまうほど。
特にヒロインとしての戦闘能力だけでなく、身体の方も男好きする爆乳エロ尻で魅力的な身体をした貴女を怪人達の厭らしい魔の手が常に狙っていた。

そんなある日、貴女は怪人との戦闘中に女性を狂わす媚薬液を大量に浴びてしまう。
何とかその日の戦闘は切り抜けたものの、媚薬が身体を蝕み、日を追う毎に身体の疼きが抑えられないほどに…

そんな時、媚薬に耐えて生活をしている貴女をタイミング良く狙うかのように男達の魔の手が忍び寄り…

(1)通学途中の電車で痴漢(怪人)に遭遇してしまう貴女。
 普段なら強気な態度で痴漢を撃退するのだが、媚薬で犯された身体は痴漢の愛撫に容易く感じてしまい、抵抗出来ずに触られ続ける。
 愛撫でたっぷりと快楽に蕩けた貴女を痴漢はホテルへと連れ込み…。
 (怪人の女に…)

(2)学校の通り道のためいつも仕方無く通っているナンパスポットの繁華街。
 媚薬で火照った身体を抑えながら帰宅していると、運悪く身体目当ての男が声を掛けてくる。
 いつもなら強気な態度で軽くあしらう貴女だが、なぜか男の誘いを断ることが出来ずに…。
 (ナンパされて尻軽ビッチに…)

(3)火照った身体を鎮めるため、毎日のように大好きな彼氏に抱いてもらう貴女だが、彼氏の拙いテクニックでは満足どころか欲求は募るばかりで…。
 ある日、どうしても我慢出来ずに授業を抜け出し、人の来ない屋上でこっそりオナニーをしてしまう貴女。
 しかし、その現場をヤリチンの不良先輩に見つかってしまい…。(寝取られ展開)

(1)~(3)からお好みの設定や展開を選んで頂き、それに合わせて男性のプロフを作成します。
一つでも良いですし、複数でも大丈夫です。設定を考えて持ち込んで頂いても構いません。
遅レスのため、中文程度で置きレス交えてじっくり楽しめる方だと嬉しいです。
NGはリョナ、スカ、短文描写無し、最初にお好みの設定やプロフを教えて頂き相談してから始められればと思います
152
2026/05/23 11:11:14 (Hmc.5BrU)
僕の両親は、主従結婚で、子供の僕の前でも父は母を調教してきた。
そんな、両親のプレーを見て育った、僕もいつかは母みたいな奴隷を持ち調教したいと思い始めた。
僕が大学生になったある日、母が
「雷斗、○○さん(ちゃん)のご主人様になって調教してあげてくれない」
と頼まれた。
どうやら、知り合い(叔母、従姉妹、姉(義姉)、母のママ友、僕の友母など)の貴女も母と同じくマゾ性癖があるが、今まで良いご主人様に出会えなかったんで、母に相談したところ、僕の名前が出たらしい。
僕も貴女ならとOKした。

まずは、2人の関係性決めてイメしませんか?
153
2024/04/21 07:16:51 (9oQ7bEA9)
他のサイトで知り合い、いろいろな経緯で
自撮り裸、オナ。写メや動画。2人派遣して
ハメ撮りさせたりと、したK新2。が居ました。
音信不通になり、着信拒否、SNS等でのやり取り出来ず、直接行けば、肉便器にできる子です。 前に、レイプ経験があるのですが、
泣き寝入りした子です
直接行き、ペットにしたい人が居ましたら
紹介しますので、カカオ教えてくれれば、
そちらで、詳細を教えます
154

種を好む女

投稿者:東村真耶 ◆G73RTlvJlU
削除依頼
2026/05/23 21:12:20 (g9rjIYoc)
…スゥーッ!……タッタッタッ…

「…?…あ!真耶ぁ!来てくれたんだ?」

「うん…お疲れ様。よく頑張ったね。…出産、おめでとう…由衣…」

「ありがと~w 大変だったよ~…」

「今はゆっくり休んで?…」

「うん。そうするよ。…あ…ほら、真耶…抱いてあげて?…」

「………うん…」


。。。

高校時代からの親友が出産した。
知らせを聞いた私は身支度をし、花束を持参して足早に彼女がいる病院へと向かった。
ベッドにもたれる彼女が身籠る小さな存在… 
つい数時間前、この世に一つ命が生まれたのだ。

同じ人間とは思えないほど表情はぼんやりとし、動きはたどたどしく、思わず心が締め付けられる。
抱っこを促された私は思わず戸惑ってしまう。
生まれたばかりの赤子を抱いた経験がほぼなく、不安だったからなのは大いにあるが、実際は他の感情だった。

なんとなく、「後ろめたさ」を感じてしまったのだ。

。。。

「どう?赤ちゃんを抱いた感想は?」

「…うん…とってもあったかい(笑)…神秘的で…怖くなるくらいw」

「ん(笑)そうだよね。
 …私、真耶には一番にでも抱いてほしかったんだ…可愛がってあげて?」

「うん…ホントに嬉しい…私も最高に幸せだよ……」


。。。

「スーッ…スーッ…スーッ…zzz…」

「…寝ちゃったか…無理もないか。この子を産んだんだもん。
 …んw…お母さん寝ちゃったね?一緒にねんねしな?…またね?…」

「???…ン……ァゥ…」


タッ…タッ…タッ…

出産…
なんて神秘的な事だろう…








新たな命が生まれた事ではない。







その経緯だ。







男女がセックスし、男性の精液を受精し…女性が妊娠する…

…私は正直…「男性側」の貢献に心を動かされる…



勿論大変な思いをし、自らの体をもって子を産みだした女性には敬意をもっている。同じ女性として当然だ。
女性がいなければ人類は途絶えてしまう。

しかし…私はそのきっかけを作った「種」の方により敬意を抱いてしまう…

世間では体を痛めた女性を功労者として称える風潮があるが、私は内心違和感を感じていた。

子を産むのは女の使命。
しかしそれには…「種」が必要…

私は寧ろ男性の方が功労者だと思っている。
親友を労い赤子を抱かせてもらった私は…それでもその価値観は変わらなかった。

自分が嫌になる…
あれほど尊い経験をさせてもらったのに…

尊い?…
そうか…私はそれを、「種」の方に…



・・・
私の「種」に対する価値観は次第に敬意、慈愛といった最大級の感情にまで育っていった。
男性が自分自身と言える、遺伝子という「種」を含んだ液体を…「陰茎」という聖器から排出…射精……女性によってはそれを…飲む…






美しい…

そんなモノを頂いて良いのだろうか…

なんて…美しい行為だろう…







。。。

「真耶もいつか子供が出来たらいいね。」

「……そうだね…」

「真耶みたいな美人、イケメンで優秀な男が寄ってくるでしょ?いい男選ぶんだよ?」

「ハハッw またそんな事言ってw……そうだね(笑)…」

「退院したらさ、何か美味しいもの食べに行こうよ。オムライス食べたいんだ!」

「由衣、大好きだもんね。行こうね…」

「そういや真耶の好物ってなんだったっけ?…食に関心ないから聞いた事なかった。好物はないか?」

「? 好物?………ンw…そんな事ないよ。でも、とっても貴重で珍しいものだから簡単には食べれないよ。
 由衣と一緒に食事する事は…ないかな?…」

「え~ほんと~?どんな食べ物なの~?」

「私の好物?…う~ん…それはね…」









『優秀ではない種…』








【27歳 訪問型性介護
 黒髪 164cm 54㎏ 細身 Dカップ
 服装は主に黒タートルネック 黒ジーンズ】
155

少子化への主観

投稿者:東城 樹 ◆t2e77yrVQI
削除依頼
2026/05/17 17:09:54 (A7ziX6hZ)


YouTube ショート動画

《恋愛しない若者達》

《婚姻率の低下》

《手取りの少なさ》

《子をもてない経済格差》


「う~ん…違うと思うけどな~…」

「? 何が?」

「個人的意見…」

「ん?…[少子化日本]?…こんな動画見てんの?」

「うん。スクロールしてたらたまたま出てきた。」

「最近多いよな。そういう動画。ま、その通りだけど。給料安いのにどうやって育てるんだよ(笑)」

「…(嘘つくなよ)…」

「え?なんか言った?」

「いや?…」


マンションの一室。
若い男女がソファーで寛ぎながらそれぞれスマホを弄り、男は女の画面を覗き込むと、嘲る様に鼻で笑う。
男は近辺の大学へ通う大学生の河合晃司。高校時代からの女友達、樹の部屋へ入り浸り、学校をサボってはこうしてネットサーフィンして遊んでいる。
樹は所謂フリーター?大学へ通う事もなく日中部屋にいる様だが…
一見それなりに造りの良いマンション…家賃はどうしているのか。

「大学大丈夫なの?こんなにサボってて単位取れるの?」

「大丈夫だって。適当にやればいいんだよ。樹も大学行けば良かったのに。名門だって余裕で行けるくらい頭してたのに。勿体ねー…」

「……」

男友達の言う様に、異質な進路を選んだ20歳の女。
男の呆れ気味な助言にも耳を貸さず、スマホの画面を見ている。

「で、どうする?今日も抜いとくんだろ?」

「!? …あ、ああ…ま、まあ…な……いいか?…」

「うん。そのつもりだったんだろ?さっきから勃ってるし。」

「!? い、いや!…これは…」

「白々しいぞ。」

「ハハッ…」

「ベッド行って仰向けになって。」


切り替えた様によくわからない話題を振る樹。
晃司は意表を突かれた様に動揺し、樹にリードされる様にしてベッドへ向かった。


「…わ、悪いな…」

「? いいよ。いつもの事だろ。それに真奈と遠距離なんだろ?仕方ないだろ。」

「…ありがとな…どうもここだけは…我慢出来ないんだ…どう頑張っても…」

「仕方ないだろ。男なんだから。ほら、ズボン下げるぞ…」


…二人は、性的関係にあった…



ーーー

晃司が大学へ通いだして数か月。久しぶりに再会した樹は晃司の彼女、真奈との遠距離恋愛に悩んでいる事を打ち明けられる。
頻繁に会えない事、会っても喧嘩する時がある事、将来への不安…
若者らしい悩みが溢れる中、樹はどこか悟っているかの様な表情で聞いていた。

性欲が解消できない

時間の経過と共に晃司の口から出たその言葉。
既に確信していたかの様な表情の樹は労う様に話を聞き続ける。


「じゃあ抜いてあげようか?」

「え!?」

「勿論真奈には言わないし。信じられない?…」

「い、いや!そういう訳じゃないんだが…その…」

「その?…別に気にしなくていーよ。私、フェラ好きだから。」

「え…」


ーーー

……ジュッ!…プッ!……チュッ!………ジュジュッ!!…プッ!…

「はあっ……」

「…ホント大きいな…晃司のチンコは。」

「ははっ…ご無沙汰だから余計さ…ク!…す…げえっ…」

「ん(笑)…気持ちーか?今日は吐き出しちまえよ。」

「ああ…ホント…たまんねー…」





「…あれってさ…汚い女が嫌だからじゃねーの?」




「?…何の事?…」

「さっきの動画。」

「…!? え…そ、それは…どうなん…だろ…」

「図星?…やっぱそうだよな。」

「い、いや…」

「いいよ。私もそう思うから。」

「え…」

「だってさ、私の事彼女にはしたくないでしょ?」

「!?」

「ハハッw 正直だねw」

「い、いや…樹はホント可愛くて…美形で…いい奴で……彼女がいなかったら絶対付き合いたいって思うよ…」

「ごっくんするのに?」

「!?」

「彼氏でもない男のチンポやせーしと間接キスになるのに?」

「!?」

「そんな女愛せるの?彼女に出来るの?」

「い、いや…その…」

「ほらな?」

「す、すまん……口内射精は…流石に…N…G…」

「でも…自分は出しちゃうんだ?」

「!? そ、それは!!」

「ハハッw 冗談だって(笑)
 いーよ。仕方ないじゃん。私も受け入れてるんだから。

 ン…ちょっと意地悪しちゃったな。悪い。
 じゃあ今日はティッシュに出しとこっか!」

「い、いや!ちょっと待って!」

「?」

「……口の中に…出したい…」

「ハハッw 我儘だなー(笑)」

「わ、悪い…
 ダメだ…イク…」

「オッケー…全部吐き出しちゃいな?…」

「樹!樹!……」


・・・

「ちょー出たね…あんなに溜まってたんだ。凄い量…」

「あ、ああ… 樹…その…なんていうか…どう…だった?…」

「? ああw …ん(笑)…美味しかった!ごちそうさま!」

グッ!

晃司の右手は堅く握りしめられた。

『だめだ…やめられない…この瞬間の為に生きてる気がする…』





・・・

『少子化の原因なんて、女の貞操観念が崩壊しているからに決まっている。
 給料が安くても子供を育てた時代はあった…
 そんな時代でも男は自ら負担を背負い、結婚という茨の道を歩んだ…
 何故だろう?





 セックスできるからに決まってる



 相手が処女だからに決まっている







 こんな時代に…汚れた女に…

 まともな愛を注ぐ男なんている訳がない。




 
 それに私も、少子化を推進「してしまっている」女の一人だ。

 子供を産むつもりはなく、ただ精液という「男の証」だけを好きなだけ貪るリスクのない(妊娠しない)生き方…
 
 自由恋愛という悪質な風潮を利用し、「男遊び」に興じる下衆な女の一人だ。

 
 …精液の受け入れ先が「本来」の場所だったなら…既に私は…どれだけ……


 射精したいだけの男友達を責めたかったのではない。
 嘘が嫌だったのだ。
 
 好きになれる訳ないのに。
 いざという時……綺麗な女を選ぶのに…

 私の口腔内を…本音で蔑んでほしかったのだ。

156
2026/05/21 14:53:43 (u8OTorF0)
貴女は、高校を卒業するとすぐにセクシー女優になり、AV業界に入った。
最初は、単体の作品に出演し人気もあったのに、貴女の持つ性癖からなのか、すぐにSM作品や調教物、野外露出などのハード作品への出演が主流になり、いつしか雌犬女優の地位を確固たるものにした。
しかし、貴女は人気絶頂期の20代半ばで、忽然と業界から姿を消した。
それから、役10年たった頃、調教作品でコンビを組んでた、俺の元に復帰したいと連絡がきた。
話を聞くと、妊娠出産し、シングルマザーとして子育てに励んでいたが、子供も手がかからなくなり、生活のためにも業界に復帰したいとのことだった。
そんな、貴女に俺はドキュメント形式の調教作品を提案した。

こんな、設定でイメしませんか?
157
2026/05/23 14:12:35 (LxbjE6Fz)
シングルマザーで子供を育てている貴女。
保険外交員なら仕事で子供を養っているが
最近は成績が伸び悩んでいる。
契約を取るために、行くたびに枕営業をせまる
家賃収入で暮らす50代の男の家を訪問する。
そのまま僕の言いなりになって体を差し出して
欲しいです
158

近所のスポーツクラブ

投稿者: ◆NPstCqwibg
削除依頼
2026/05/23 13:23:51 (rE2g3sus)
近所にあるスポーツクラブは毎日大人気。器具はもちろん広いプールやサウナもあり、老若男女問わず集まってくる。

そんなスポーツクラブで一部の女性にだけ噂が流れる。それは秘密のメニュー、セクササイズ。イケメントレーナーによる気持ちよく汗をかける特別プログラム。一度体験するとやみつきになるとか。

そんな嘘か本当か分からない話を聞いた貴女はある日、トレーナーの誠から声をかけられる。

「〇〇さん、毎日頑張ってますね!特別に綺麗になれるマンツーマンプログラムがあるんですが、この後どうですか?」
159
2026/05/22 23:57:32 (sZru7b7p)
貴女は男子K校で体育の教師をしています。
元はといえば校長の趣味で採用され、生徒はおろか同僚教師までほぼほぼ男の学校で、誰に言えない秘密があります。

それは見られて興奮してしまう性癖。

少し小さめのボディラインがわかりやすいジャージで生徒たちの授業をしてはチラチラと身体を見られる視線にムラムラしています。


そして授業が終わると生徒たちを教室に返し、自分は体育館の中にある体育倉庫で視線とオスのニオイを思い出しながらマンズリにふけるのが日課でした。


毎日毎日。1日何回もマンズリしていたところ、授業終わりに体育館に戻ってきた男子生徒に見つかってしまい、ついついチンポを懇願してしまいます…。
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