2026/09/19 18:49:04
(qcQgjeHr)
若くてガタイの良い男性とマッサージ目的でホテルで出会い、
会った瞬間から彼のたくましい体に一目惚れしまいました。
お互い裸になって私がマッサージを受ける流れになり、
彼の勃起したモノに目が釘付けになった私は、
我慢できず手コキやフェラチオをしてちょっかいを出しました。
やがて我慢しきれなくなり、今度は私の方から
マッサージをすると提案しましたが、それは疼くアナルに
彼のモノを挿入するための口実でした。
騎乗位の体勢でゆっくりと腰を降ろしていくと、
長さ15センチ、直径3~4センチほどの彼のモノが奥まで
全部入り、その瞬間アナルから脳天まで電流が走るような
感覚があって絶頂を迎えました。自分の口から喘ぎ声とも
呻き声ともつかない声が漏れ、彼の上でビクンビクンと
身体が痙攣する中、下半身はさらに強い快感を求めて、
前後に動き続けました。押し寄せてくる快感の波に耐え切れず、
彼に覆いかぶさるようにしてキスをし、
自分だけ先にイッてしまったことを彼に謝りました。