実家は農家です。 里帰りする度に納屋を見ては、子供の頃のエッチな遊びを思い出します。 2階建てで母屋と同じくらい大きいです。 私が小5の時今から40年前の事ですが。 同学年で一番家が近い友達だったのがM君という男の子。 小2までは一緒にお風呂に入ったりお泊りもしてました。 男と女ですから、当然互いの身体には興味があってお風呂に入ったときは男女で違うところを見たり触ったりは自然の流れ、当たり前のようにしていたものです。 学年が上がり一緒にお風呂とか寝泊まりすることもなくなって一時期は遊ばなくなったのですが、小5になってM君と同じ組になったことで再び遊ぶようになります。 2人の遊びは小さい頃のあの遊び。 その遊びをする場所として納屋の部屋を使っていました。 納屋には納戸と呼ばれる部屋が3部屋あり、一番奥の部屋は使わない物を仕舞い込んだがらくた部屋になっていました。 M君と遊ばなくなった頃覚えたアソコ弄り。 振り返ればM君に触ってもらった時の気持ちよかったことたことを思い出してアソコを弄るのが癖になってた。 自分で得られる快感に夢中になって四六時中弄ってた。 母親に見つかって叱られたことで、母親に見つからない居場所を求めてこの部屋を見つけました。 がらくた部屋といっても物が乱雑に置かれているのではなく、綺麗に片付けられて遊べる分の空間は十分すぎるくらい。 このがらくた部屋にM君と忍び込んで遊んでいました。 遊ぼうって誘ったのは私。 初めて部屋に案内したとき最初に階段を上がりました。 「妙ちゃんのパンツ丸見え」 「エッチ見たらだめ」 M君が見るの解ってて私が先に上がったんだけど、いざ口にされるとやっぱり恥ずかしかった。 だけとその恥ずかしさが興奮材料になっていたのは事実です。 部屋に入るとソワソワしてちょっぴり緊張してた。 「M君も脱いでよ」 パンツだけを脱ぐのはとても恥ずかしかったけれどスカートの中に手を入れてプールの時の要領でパンツを脱ぎました。 私が脱ぐのを見てM君も後ろを向いてショートパンツとパンツを同時に脱いでた。 脱いだM君前を隠して振り向き、私にスカート脱がないのは不公平だよと言いました。 それで私も前を隠すのも不公平だよって言い返しいっせーので隠すのをやめることになりました。 M君のオチンチンが前とは違ってたことに驚きました。 何故なら前見た時とは全く違って長くなったオチンチンが上を向いていたのです。 「え、なにこれ」 M君照れくさそうに笑ってた。 好奇心が勝って触らせてもらうことに。 随分過去のことなので感触は忘れました。 僕のを触ったから妙ちゃんのアソコ触らせて。 M君の前に立つとスカートの中を覗いて手を入れてきました。 指が割れ目に届きそのまま中に入ってきました。 私がいつも触って気持ちよくなる場所を何も知らないM君が触っています。 気持ちいいことがバレたらどうしよう。 そう思うと余計に意識してしまい、指先を曲げて踏ん張って立っているのが精一杯でした。 気持ちとは裏腹にだんだん気持ちよくなって立っていられるのは限界でした。 M君の肩に手をついてううっと呻き声をあげてしまったのです。 どうしたの?遠くでM君の声が聞こえる。 恥ずかしかった。 「なんでもない」 精一杯の強がり。 薄暗くなるまで続けてた。 次の日も、その次の日も飽きること無くお互いのアソコを見て触っての遊び。 私が畳に寝てアソコをM君が触るのだけど、触られるのが気持ちよくて、走ったあとみたいに息がハアハアするようになってた。 そのハアハアする呼吸に何故かM君は興奮すると言ってた。 ある晩、布団の中で自分で触っていた時のことです。 特に変わったこともなくいつもと同じ触り方だったはすなのにアソコがヌルッて濡れたことがあった。 オシッコとは違うヌルヌルした液体に病気かもと戸惑った私。 翌日にM君に触られている時にもヌルヌルの液体が出てM君も驚いてた。 ヌルヌルが出るのは決まってアソコを弄って気持ちよくなってる時とか、頭の中でエッチな空想してアソコがウズウズする時だけ。 最初はそれが気持ち悪くて嫌だった。 けれど触っているとそれが指についてしまうから。 仕方なく付いたままで触っていたら滑りが良くて凄く気持ちよくなるのを知り、それ以来指に付いても気にならなくなった。 指が臭くなるのは嫌だけど逆にそれがエッチなことしてるんだなって思う。 M君に臭いを知られるのは恥ずかしいけど。 疑似セックスをしたのもこの頃で、ただ単にオチンチンとアソコを合わせるだけの幼稚なものだったけど、M君が腰を動かしてアソコを擦られるだけだったけどそれが気持ちよかった。 M君も気持ちいいって言ってました。 疑似セックスから本物のセックスをしてみたいということになりまして、 オチンチンを実際に入れてみることに。 入れる場所を手探りで探してオチンチンを入れてきました。 入った時はなんか変な違和感と強い痛みがあったけど、我慢していました。 M君も何か硬いものがあってオチンチンが入っていかなくて焦ったと終わってから言ってた。 私も痛いだけで気持ちよくなかったし、何より出血にびっくり。 畳と足に付いた血を拭いて、落ち着いた頃からアソコに何か挟まった感じがして気持ち悪かった。 セックスで感じるようになったのは高校生になってから。 何度かM君とセックスはしてたけど、というかセックスの相手はM君だけ。 そのM君も2児の父親です。