正美と裕子は、私のはとこ(父親がいとこ)の姉妹です。 40年ほど前、当時、私は16歳、正美が9歳、裕子が7歳だったと思います。 私が15歳のころに、父が実家の近くに転勤となり、一家で越して来てから、父親同士が仲が良かったのもあり、二人はよく遊びに来ていました。 実家のリフォームで風呂が使えないときには、お風呂を借りにいったこともありました。 無邪気な二人は「お兄ちゃんと入る」と言って、三人でお風呂に入ったこともありました。 夏休みのある日、正美がいつものように私の部屋に遊びにきて、宿題をしていました。 しばらく勉強していましたが、気がつくと正美は私のベットで寝ていました。 美人ではないけど、可愛い子でした。顔を近づけても起きません。少しづつ顔を近づけ、そっと唇を合わせてみましたが起きません。 割と発育のよい子だったのか、胸は少し膨らみがありました。正美の胸に手を置いてみると、正美が目を開けていました。 そして、また、目を閉じました。顔が少し赤くなっていたと思います。 着ていたシャツをめくると可愛い膨らみが露わになりました。 私はその膨らみにキスをしました。 膨らみを揉むと、「痛いよ」と正美が囁きました。乳首は痛いようでした。 私は強い刺激を避け、舌でペロペロとなめまわしました。正美は唇を結び、じっとしていましたが、顔はますます赤くなっていました。 しばらく舐めたあと、私が正美の横に寝そべると、正美がこう聞いてきました。 「お兄ちゃん、私のおまんこ見たい?」 私が頷くと、正美は立ち上がり、私の顔をまたぐとパンツを下ろしながら腰を下げてきました。 「お兄ちゃん、見える?」 「よく見えるよ。なめていい?」 「うん、いいよ」 正美が、更に腰を下ろすと、正美のおまんこが目の前にきました。 思わず正美のおまんこにキスしました。それから、舌を割れ目の中に入れ、クリトリスをなめ、アヌスも舐めました。 正美は気持ちよさそうに仰け反り、天井を見つめていました。 体勢を入れ替え、M字開脚でクン二を続けていると、正美が「お兄ちゃんのも見せて」というので、私もパンツを脱ぎ、勃起したものを正美の顔に近づけました。 正美は恐るおそる両手を近づけ、そっと握りました。 「大きいね」「固いね」といいながら舐め始めました。 「このおちんちんを、おまんこに入れるのがセックスなんだよ。やってみる?」 「うん」 「痛いかも」 「我慢する」 そんな会話をしながら、私は一物を正美のおまんこにくっ付けました。 でも、穴の位置がよく分かりません。何度か前後に動いていると、スルッと穴に入るのを感じました。 「痛くない?」 「うん、大丈夫」 正美は、我慢しているようでした。 私はゆっくりと腰を動かしながら、正美の顔を見つめていました。 数日後、同じことを妹の裕子ともしました。 まるで、デジャブのように