文才ありません誤字脱字あるかもしれません。 思うが儘に書き込んで見ました。 田舎から父の仕事の関係で横浜に越して来ましたが未だ子供だったので神奈川県横浜市と聞いただけで凄い都会と思ってました。 所がいざ引っ越した所は間違いなく横浜ですが田舎と余り変わらない所でした。 唯一違いは目の前に新幹線が走ってる高架がある事と道路が綺麗ぐらいでした。 田舎に住んでいた頃は家も一軒家で庭も大きく中庭がある程大きな家でしたおばあちゃんの話では此処は昔は城下町で外堀の中にあり当時は 呉服問屋を営んでいたという事です其の屋号が今の名前になっいてるので此の家も築何年か知らないと言ってました。 そんな大きな家から越した先は横浜で農家の敷地内にモルタルのアパートの小さな2間で小さな台所がある部屋でした寝る食べるくつろぐテレビを見る 全てが同じ部屋でした。 アパートの周りは田んぼと畑で後は民家で田舎と変わりません。 周りの家には子後もが数人で歳もバラバラですから遊ぶ年齢に関係なく皆で一緒に遊んでました。 遊ぶ所は新幹線の高架下の空き地で建設現場の資材等が置かれたままの所で大きなコンクリート製の土管もありました。 そんな中自分の同級生の女の子が「知ってる?」「一番奥の家にいる伊藤麻衣って言う女の子?」と聞かれたので「1つ下の女の子だよね」と言うと 「そうだよ麻衣ちゃん」「あの子がネ」「ケンちゃん事が好きなんだって」と教えてくれました。 話によると麻衣ちゃんから相談をされたという事です、「私ケンちゃんの事好きなんだけど恥ずかしくて言えない」と言う事で「代わりに私が言って上げる」 と言う事になり教えたという事です。 俺は「有難うあの子綺麗だよネ」と言うと「あっそぅ」「へぇー」「そうなんだ」「麻衣ちゃん見たいな女の子が好きなんだ」と怒ってました。 其の時は「何で?」と気が付きませんでした。 後で学校の友達の女の子に呼び出されて「ケンちゃんバーカ」と行き成り言われました。 改めて話を聞くと其の子も俺の事が好きだけど麻衣ちゃんから相談されて言えなく成ったという事です。 其れならば最初に教えてくれたら良かったのにと言うと「気が付かないケンちゃんが悪い」と言われました、「何時も一緒に遊んでいて気が付かないの?」「鈍感だね」 「由香可愛祖」と言われてしまいましたが何か俺悪い子とした?でした。 同級生の女の子に由香に取り次いでくれる様に頼み学校の帰りに裏門で待ってました。 俺は「ゴメン気が付かなかった」「麻衣ちゃんの事友達で何とも思って無いよ」「前から気になってたのは由香ちゃんだよ」「ホントだからネ」と言うと「ホントに」 「有難う」「わたしケンちゃんの事が好き」と言う事で其処からは本当に2人で良く遊んでました。 例の空き地で遊んでると「ケンちゃん」俺が「なに?」と聞くと「わたしオシッコがしたい」「ケンちゃん誰か来ないか見てて」「草むらに隠れてオシッコする」と言われ 俺は家に帰ってすれば?と言うと「駄目もう我慢出来ないお漏らししちゃう」と言いながらモジモジと股を押さえてました。 俺は仕方がないからついて行き「良いヨ」「此処から誰か来ないか見張ってる」と言うと「一寸待ってて」ネッ「ケンちゃんも一緒来て」「一緒いて」「あそこ怖い暗いから」 と言われついて行きました。 「ケンちゃんスカート濡れると嫌だから持っていて」「後パンツも持ってて恥ずかしいからパンツ見ないで」と言われ俺は見ない様にしてましたが一寸だけ見ました。 クロッチ部分(今だから分かる所です)を一寸見るとオシッコの染みがありました。 もうドキドキです、麻衣ちゃんのパンツのオシッコの染みチンコが硬く立って行くのが分かりました。 俺がモジモジしてると麻衣ちゃんが「どうかしたの?」と聞かれ「何でもない」と答えておきました。 麻衣ちゃん「ケンちゃん私の側に来て」「女の子がオシッコする所見た事ある?」と聞かれて俺は「無いある訳無い」と言うと麻衣ちゃん「ネッ見たくない?」「良いヨ」見ても ケンちゃんなら「良いヨ」。 俺は口からは良いヨ見せなくってもと言ってましたが本音は(見たい麻衣ちゃんのマンコから出るオシッコ見たい出来る事ならば目の前で見たい)と思ってましたがまさかの現実です。 1度は断りましたが見たい行為に勝てずに「見たい見てもいい?」と言って側に行きました。 麻衣ちゃん一寸高く成った所に下半身は裸で足を大きく開き「ケンちゃん見ててね恥ずかしいナ」と良いナがら勢いよくオシッコ出てました。 麻衣ちゃんのマンコはすでに薄っすらですが毛が生え始めてました、マンコも大陰唇はモッコリで其の中に小陰唇小さいピンク色が大きく開いてました。 (当然の事で後で大陰唇や小陰唇、クリトリスの名前も後で知った事です) 俺は欲望に勝てずに「麻衣ちゃんのマンコもっと近くで見たらダメかな?」と言うと「良いヨ」「見てもでもケンちゃんもチンチンを見せて其れならば良いヨ」と言われ俺は見せる事に しました。 誰かに見つかるといけないので大きなコンクリート製の土管の中でお互いに見せる事にしました。 俺はズボンの中ではチンコが硬く大きく成ったままでした。 土管の中でズボンを下ろしてパンツを脱ぐと立ったチンコが顔を見せると麻衣ちゃんが「ケンちゃんチンチン大きく成ってる」「エッチばかっ」と言われました。 俺は大好きな麻衣ちゃんのマンコからオシッコ出る所見たら大きく成っちゃったと言うと「ホントに」「凄いね」「チンチン立ってる」「触りたい」「触っても良い?」と言われました。 俺は「いいよ」と前へ突き出すと「良いの?触って」と言いながら触ってました。 麻衣ちゃんが「私のも触っも良いヨ」と言われてお互いに触ってました。 まだ当時自分は精通はしてないのですが気持ち良い事だけは分りました。 麻衣ちゃんは既に整理はあったそうです。 俺は精通をしたのは中学生に成ってからです。 中学生の夏休みに2人で市民プールの帰りに公園のトイレに2人で入り其の時に麻衣ちゃんのマンコにチンコを入れました。 其の時の詳しい話は又今度書きます。