自分が未だ小学校の頃の話です。 6年生と同時に田舎から父の仕事の都合で千葉の館山という所に引っ越しをしましたが田舎といっても それ程は田舎では無いです。 引っ越した所もお店は無く余り変わりません海と山違いは太平洋側か日本海側の違いぐらいです。 田舎の時は学校までは歩いて行きました30分では着かない結構遠かったです。 館山に越した時は市営のバスが朝と夕方1回ずつ学校の入り口まで送り向かいのバスがありましたが寝坊を して偶に母が車で学校まで送ってくれました。 年に数回はバスが来ない日は母や父が学校の送り向かいをしてはくれました。 自分の家はというと両親が大手企業の保養所の管理兼調理をしていました。 学校は中学まで同じ敷地内で幼稚園も同じ敷地内にある小さな学校でした。 1クラス10人程度で5,6年生が同じクラスです。 運動会は幼稚園から中学生皆でします更には町内会の運動会も兼ねてするという一寸変わった運動会でした。 運動会というよりもお祭りに近いです。 多分今ではあり得ないと思います、校庭で皆でお昼は良いのですが中にはお酒で盛り上がっている人もいました。 そんな感じの学校です。 1学期が始まると同時に引っ越して本当に戸惑いました田舎の時は1クラスが40人いてしかもクラスも多い大 きな小学校です。 教室に行くと先生に紹介をされて今空いてる席が金子さんの席の横しかないから取り敢えず席についてと言われ 行くと金子さんに「よろしくねと笑顔で言われました」が当時は恥ずかしがり屋で会釈するのがやっとでした。 エミちゃんは学校でも背が高く綺麗な女の子で人気がありました。 まだ教科書が揃わないと言う事でエミちゃんの教科書を見せて貰っていました。 偶然にも家が近い自分の住んでいる保養所が山側でエミちゃんの家は海側でエミちゃんの両親は食堂をしてました。 そういうこともあり普段から良く遊ぶ様になりました、お互いにどっちの両親とも働いていて特に土日祝日は忙し 夏ともなると本当に忙しくなりお互いに親は相手をしてくれない所か手伝いでした。 お互いに良く洗い物は手伝いをしてましたね。毎日では無いですが。 自分の所は保養施設という事もあり温泉です部屋にもお風呂はありますが来る方は皆温泉が目当てで来ます。 泊まる部屋はそれ程は多くないですが忙しい時だけは近所の人がパートで来てくれてました。 当然エミちゃんの所のお母さんやおばあちゃんがお店が暇な時は手伝ってくれてました。 その反対で母もエミちゃんのお店を手伝いをしてました。 温泉という事で24時間何時でもお風呂は入れます、エミちゃんの所にも何時でも温泉に入りに来てと母は行ってま した。 エミちゃんは良くお風呂に来てました、其の時の話です。 自分は母に良くお風呂の掃除や脱衣室の整理整頓清潔清掃をやるように言われ良くしてました。 此の日はたまたま泊りの人は無く母にお風呂見といてねと言われ「ハーィ」と言って見に行きました。 自分はエミちゃんがお風呂にいる事をすっかり忘れてました。 エミちゃん普段から裏口から入って来ます其の日もそうでした。 自分は掃除を済ませたらお風呂に入ろと思い行きました、所が目の前にまさかでした。 裸のエミちゃんがいました自分は大慌てです「ごめんなさい」「エミちゃんがお風呂に来てるの忘れてた」「ごめん なさい」と言って慌ててでました。 (内心ドキドキです、何も身に着けて無いエミちゃんの裸を見てしまいました) (綺麗でした胸は膨らみアソコには毛が生えてました) 後でもう1度謝りました、「大丈夫気にしてないから」「一寸だけ恥ずかしかったけどネ」と言われました。 自分はつい「エミちゃん綺麗だった」と言ったら「ホントにありがとう」「ヒデちゃんで良かった」と言われました が後で「ウン?」何で俺だから良かったんだ?と改めて考えてしまいました。 次の日は2人で海に行き遊ぶ予定でエミちゃんの所まで行き歩いて行くと小さな島があります島と言っても砂浜でつ ながってはいましたが。 普段から其処は地元の人しか行かない後は釣りをする人ぐらいです。 途中コンビニで飲み物を買い行きました。(母には遅くならない様にとは言われてましたが) 島に着き林を抜けると本当に人はいない綺麗な海です。 2人で遊びました。 話も沢山しましたが俺どうしても前の日から気になっている言葉をエミちゃんに聞いてみました。 「ねっ?」「聞いても良い?」「お風呂でエミちゃんの裸見た時に」「ヒデちゃんだから良かった」って言ってたよネ と聞くと「何でもないです!」「意味は無いヨ」「ホントに」となんか慌ててました。 自分は「フゥン」そうなんだ「俺は凄く嬉しかった」だって大好きなエミちゃんの裸が見れて」「ゴメンね見て」「 でも「ホントに嬉しかったョ」「大好きだから」と言うと。 ホントに「本当にエミの事好き?」「本当にホント?」と聞かれて「ホントだよ大好き」と言うと。 エミも「大好き」「本当はネ」「ヒデちゃんだから見られても良かったんだョ」「恥ずかしかったけど」 と言われた。 2人で周りを見渡して誰もいない事を確かめる様に物陰に隠れてどちらかともなく「キスをしました」 初めてでした。 但し自分は当時女の子に興味深々でオナニーもしてました。 あの日もそうです(エミちゃんの裸を見た時も後で思い出してオナニーをしましたエミちゃん大好きと思いながら) だからキスをしている時にチンチンが反応して立って硬くなってしまいました。 自分はヤバいと思いましたが無理でした。 エミちゃんに「ヒデちゃん」恥ずかしそうに「ねっ?」と指をさされて「ヒデちゃん此処大きくなってる?」「バカ」 「エッチ」っと言いながら苦笑いされました。 其の後で「ヒデちゃん見たい」「エミの裸を見たんだから見せて」と言われてしまいました。 更には「ヒデちゃんとはもう遊ばない嫌いっ」と言われ其れだけは困るので仕方なく見せる事に。 海水パンツをおろしました。 エミちゃん恥ずかしそうに「凄いねチンチン立ってる」「触りたい駄目かな?」「良いよネ触っても、ネッ!」と一方 的に言われ「ウン」と返事をするしかなかったです。 エミちゃん興味津々で俺のチンチンに近づき見つめてました。 「ねっ?」「オナニーってどうやってするの?」「ヒデちゃんしてるよネ」「お兄ちゃんしてるのを見た事ある」「怒 ってた」「エミ」「見るな」「バカ」だって、エミが「いいじゃん兄妹だから」と言ったら余計に怒られた。 エミちゃん「其れは恥ずかしい」と言うとやっぱりそうだよネお兄ちゃんもそうだよネ。 「エミがしてあげる」と言って俺のチンチンを握られた。 握りながら「凄い硬い」「あったかい」「もっと硬く大きく成った」「面白い」とか言いながらチンチンを前後にしごか れてしまいました。 其の時です「あっという間に俺はヤバい出る」「出ちゃう」と言ってチンチンの先から勢い良く精液を飛ばしました。 当然のこと目の前で俺のチンチンをしごいているので思いっ切りエミちゃんにかかりました。 「凄いね」「粘々してる」「変な匂い臭い」と言われました。 自分はエミちゃんにもう1度見せて「裸が見たい」とお願いすると「良いヨ」「見せても」と言いながらビキニを上から とりしたを取りました。 お風呂で見た儘のエミちゃんの綺麗な裸です。 「エミちゃん綺麗」と見つめてると「ありがとう」「そんなに見ないで恥ずかしい」と言いながらバスタオルで隠されま した。 俺は理性なんかなくなり「触りたい」「触ってもいい?」「だめ?」と言うと「駄目見るだけ」だって「ヒデちゃん」 「目つき変」「触るだけじゃない」だから駄目とバレました。 ・・・・・・・・暫く間が空きエミちゃんが「良いヨ」ヒデちゃんがしたいならばとその場で横になって顔を手で隠して いました。 俺は出したばかりのチンチンがまたあっという間に大きく硬く熱くなってました。 胸を触ると本当に柔らかい乳首に触れると「くすぐったい」と言いながらも体はピクッとしてました。 其の侭目を下ろすとプックリと膨らんだ恥骨にいやらしく毛が生えてます。(当時俺は生えてませんでした) 毛の下には縦一本のアソコが見えました。 俺は流石に躊躇してました、エミちゃんが足を広げて「良いヨ」「触っても」と良く見える様に足を広げてました。 本当に綺麗なアソコでした。 赤ちゃんの様に縦一本の筋のアソコです。 エミちゃんが自ら両手でアソコを広げて「ひでちゃんどう見て?」と言うので「綺麗だよ」エミちゃん綺麗。 と言うと「良いヨ」と言って自分の手を添えて此処だよと言って指をしれました。 腰をうねらせて「気持ちイイ」「入れても大丈夫だよ指」「エミオナニーしてるから」指を入れたり出したりしてと言われ 言われるがままにすると「ひでちゃん」「気持ちイイ」「もっと指奥まで入れて」と腰をくねらせていました。 「ひでちゃん」「チンチン入れたい?」「入れても良いヨ」「入れて見たいから入れて」というのでエミちゃんの足の間に 体をいれてチンチンを入れようとしましたが上手く行くはずがありません。 エミちゃんが「ココだよっと」手を添えてチンチンをアソコに入れさせてくれました。 エミちゃんのアソコの中は暖かくヌルヌルしてて気持ちが良かったです。 自分オナニーをするよりも遥かに気持ちイイです。 腰を動かすとエミちゃんが「一寸痛い」「痛いけれども大丈夫」「良いヨ大丈夫だから」「ひでちゃん良いヨ」。 俺はアソコの中にチンチンが入ってるだけで気持ち良かったです、エミちゃんに出そうと言うと「中に出しても良いヨ」「 平気」「大丈夫だから出しても良いヨ」と言われ其の侭中に出してしまいました。 でも中に出したのはそれ1回だけで後は外に出してました。 中学が終わるまで続きエミちゃんが都内の高校に行くまでは続いてました。 この話には先があります。