わたしはとってもエッチな女の子です。わたしの頭の中はエッチなことでいっぱいです。小学校一年生くらいから、あそこをもむとなんとなく気持ちよくなることを知って、それからは毎日のようにやっています。 夜、ふとんに入るとパジャマの下をぬいでパンツの上からああそこをモミモミします。そのうちにパンツもとってしまい、ああそこをじかにさわってワレメの中に指を入れてこすります。 それから、上もぬいでしまって、全ぶはだかになり、オッパイもモミモミしているとすごくよくなります。そのうちに、気持ちよさが体中に広がっていって、頭のうしろがジンジンしびれたようになって体があつ~くなってきて、ビクビクってなります。 やっていると、ああそこがキュ~ンと引きしまるような感じがしたり、体がビクンビクンと動いてしまいます。はずかしいのですが、やっているときに少しオシッコもらしたみたいに、ああそこがヌレヌレになってしまいます。初めのころは、オシッコもらしてしまったのかと思っておどろいたのですが、でも、オシッコとちがってヌルヌルしているし、においもちがうような気もします。 そのままつづけていると、あたまの中がまっ白になって、きゅうに体が中にういたような感じがしてそのあとはガクっと力がぬけてしまいます。その時はもう、ぐったりして起き上がることもできません。でも、やっているととても気持ちがいいので何回やってもあきません。しばらくすると、また、手がしぜんにああそこにのびていっていつまでもずっとさわって気持ちよくなることをしてしまいます。 いま、わたしはきんじょのやっちゃんという二コ上の男の子とつきあっています。やっちゃんとこんなことができたらいいなと思っていたのですが、ある日、思い切ってこんなことして欲しいって言ったら、やっちゃんもすごくやる気になって、してあげるよっていってくれたのです。 はじめはきょ年の二学期のおわりのときでした。さいしょのとき、やっちゃんは、わたしをだきました。だいて、ずっと五分くらいそのままでいました。それからたたみのところに横になって、わたしのこともだいて、五分くらいそのままでいました。わたしがもぞもぞうごいたら、すぐはなしてくれました。 わたしはべつにいやじゃなかったので、それからも、しよって言われると、やっちゃんの家に行くようになりました。 二回目に行ったときは、キスをしてくれました。キスしてもいいかッテきかれたので、いいよっていったら、くちびるだけちょっとくっつけるだけかなとおもっていたら、口の中にしたを入れてくるはげしいキスをしてきたのです。したが口のなかに入っていきができないくらいでした。そして、わたしにもしたを出すようにいうのです。したをだすと、やっちゃんはわたしのしたを自分の口の中にすいこんでしたをチュウチュウってすうのです。これが、大人のキスだよっておしえてくれました。すごいキスをされて、大人のキスってすごいんだなってびっくりしました、 三回目のときは、わたしの胸に手をのせて、何回ももんでくれました。でも、わたしのオッパイはぜんぜんふくらんでいなくて、ふくの上からじゃよくわからないからと言いながらセーターの下から手を入れて、オッパイのところをギュウッともんでくれました。はずかしかったけれど、いたくないので、ずっとそのままでしてもらっていました。 わたしのオッパイはまだ、そんなに大きくふくらんでいなくて、ペッタンコのままです。だから、恥ずかしくてプールで着がえるときなんかほかの子に見られないようにかくしてしまいます。クラスの女の子が、わたしのことオッパイ小さくて男の子みたいだね、ほんとは男のこなんじゃないなんていうんです。 でも、やっちゃんはわたしのペッタンコの小さなオッパイが好きだよっていってくれます。わたしは、友だちなんかにわからないんだから、やっちゃんにオッパイをもんでもらってもいいと思いました。 何回もやっちゃんの家に行ってたら、やっちゃんは、わたしのあそこにも手をあててきました。はじめはジーパンの上からでしたが、ジーパンのホックも取って、パンツのすきまから、手を入れてじかにあててきました。 お医者さんごっこをしてるんだなと思うと変な気持になりました。小学校のとき、近所のいとことお医者さんごっこをして、お母さんにうんとおこられたことがあるので、わたしはまたおこられたらいやなので、いやだといいました。 そうしたら、だれにもいわないから、だれにもわからないというので、じゃあいいと思いました。だれにもわからないなら、いやな気持じゃないし、それに気持よくしてもらえるのだから、いいかなと思いました。 やっちゃんは、だんだんといろんなことをしてくれるようになりました。わたしが行くと、すぐはだかになれといいます。わたしもずっとそんなことにあこがれていたので、すぐにふくをぬいではだかになってしまいます。 はだかになると、だいてくれます。それからわたしのこと、いろんなところを見ます。はじめは、あそこのところを見られるのがはずかしかったですが、いまはそうでもありません。 わたしはまだ、あそこの毛がはえていません。でも、やっちゃんは、毛がはえていないほうが女の子のヒミツのところがよく見えるのでいいっていってくれます。 いまは、やっちゃんのいうとおり、足も開けるし、あそこも指で左右に開いて中のほうも見せるようになりました。わたしのあそこの中は真っピンクですごくきれいだっていってくれるのでうれしくなりました。また、イヌみたいなかっこうもできますが、やっぱりお尻のほうを見られると、すこしはずかしいです。 そのうち、やっちゃんもふくをぬいではだかになり自分のものを見せてくれるようになりました。わたしのものを見るんだから、自分のものを見せるのも、しようがないと思います。 はじめに見たときは、びっくりしました。わたしはお父さんのものをよく見ますか、それは、くだものみたいにぶらさかっています。なのに、やっちゃんのは木みたいに上をむいています。それに、ずっとふといです。男の人のものは、人によってずいぶんちがうとわかりました。 やっちゃんは、さわってくれといいました。さわったら、すごくかたいので、びっくりしました。わたしがやっちゃんのものをにぎっていたら、やっちゃんはわたしの手を持って、グイっと下に押し下げるようにしたのです。そうしたら、そこのまわりの皮がずるっとむけて中からピンクの先っちょが顔を出し、お父さんのものと同じようになりました。わたしは男の子のものがこんなふうに皮がむけるようになっているなんて知らなかったのでびっくりしました。 これ、たべてもいいよと、やっちゃんはいいました。たべたら、人くい人しゅ(人種)になってしまうので、見ていたら、やっちゃんはわたしの顔をもって、あそこにむりやりおしつけました。だから、かんだら、いたいといって、にげました。かまないで、なめるのというので、そのとおりにしました。 そうしたら、やっちゃんはもっと大きくなったみたいで、それから、ねばねばしたものを出しました。やっちゃんのものを口の中にいれてなめているときに、いきなりビュッって出されたのでわたしは思わず飲み込んでしまいました。 なめたらちょっとしょっぱいでした。それからは、家に行くと、やっちゃんはいつもそれを出します。口のときもあるし、わたしをだいたままおなかやむねに出すときもあります。 やっちゃんは、このねばねばしたものが赤んぼうのもとだといいました。赤んぼうなんかできたら、わたしはまだつとめてないし、中学校にも行かないとならないので、困るので、出さないでと、お願いしました。そうしたら、それは、わたしのあそこに男の人のそれがはいって、あそこから出たものでないと赤んぼうはできないというので、安心しました。 やっちゃんは、わたしの上にのっかって、すごくうごきます。じぶんのものをわたしのおなかにこすりつけるようにしているのです。そうすると、ねばねばしたものを出して、すこし休みます。でも、またうごいて、わたしがかえるまで、つづけています。 そういうことよりも、わたしはやっちゃんのした(舌)がすきです。やっちゃんは、わたしをイヌみたいになめてくれますが、そのときがいちばんいい気持です。 オッパイやあそこをなめられたときはあまりに気持がよくて気がへんになりそうなくらいです。やっちゃんはわたしの小さなオッパイを赤んぼうみたいにチュ~チュ~すいます。そのときもすごくいい気持で、体がガクガクっとなって思わずアハーんとはずかしい声が出てしまいます。 わたしがエッチな声をだすとやっちゃんは気持ちいいの、感じているんだねってとてもよろこんでくれます。そうしてもらうとわたしも気持ちがよくて、もっともっとしてもらいたいなとおもってしまいます。 だから、それをしてもらいに、毎日のようにやっちゃんの家に行くようになりました。 でも、いまはこまっています。 やっちゃんの家に行くと、さいきん(最近)はよく、やっちゃんの友だちがいるのです。やっちゃんの家はお母さんもお父さんも会社に行ってるので、るすなのですが、いまはよく友だちがきているのです。 やっちゃんはその友だちかいるのに、平気で、わたしにはだかになれというのです。はじめのとき、はずかしいからいやといったら、友だちをかえしました。それではだかになったら、友だちがきゅうにもどってきてしまいました。 わたしははずかしくて、オッパイとあそこを手でおさえてかくそうとしたのですが、やっちゃんにかくさないで全ぶ見せるんだと言われ、すぐ手をどけられてしまい、友だちにはだかを全ぶ見られてしまいました。 わたしのはだかを見た友だちに、オッパイ小さいんだね、それにあそこの毛もまだ生えてないのとかいわれ、そして、友だちにもオッパイやあそこをさわられてしまいました。わたしのあそこをさわって、あッ、いっぱいぬれてるね、まるで、オシッコもらしたみたいだね。体はまだ子どもなのにエッチなことは大好きなんだねとか、はずかしいことをいっぱいいわれてしまいました。 それからは友だちがたいがいひとりかふたりいて、その友だちもいっしょに、やっちゃんはお医者さんごっこをします。 あるときなんか、その友だちも女の人をつれてきて、四人ではずかしいことをしました。 その女の人は、わたしのあそこを見て、あら、まだはえてないのね。でも、エッチなことは好きなんだ、もうセックスはしたの?ってきいてきました。 セックスってなにかわからなかったので、やっちゃんにきいたら、それは男の人のものをわたしのあそこに入れることだって教えてくれました。 女の人はそれをきいて、セックスはまだなの?でも、クラスでももうセックスしたことのある女の子が何人かいるだろうから、もうすぐできるようになるし、あせることはないからねなんていってました。女の人も初めて友だちとセックスしたのは中学生になってからだったそうです。 わたしは見ちゃいました。 はだかになった女の人の上に友だちがのっかって、やっちゃんと同じようにかたくなって、上をむいた友だちのそれを女の人のあそこに、くっつけてグッとおしこんでいくと、それが女の人のあそこにちゃんと入ってふたりの体があそこのところで一つにつながってしまったのです。そんなことをしたら、赤んぼうができてしまうのにと思いましたが、女の人は平気です。 友だちがおしりをピコピコ動かすと友だちのそれが女の人のあそこの中でうごいてこすれる音がニチャニチャときこえます。それの音がすごくエッチな感じがしました。 女の人はすごく両足を開いて、友だちのからだにしがみついて、ときどき、苦しそうにうなって、それから泣いたような声をあげていました。ふたりがつながっているところからはとうめいなえき体がながれだして女の人のおしりのほうまでたれていってヌルヌルになっています。 やっちゃんは、あれは気持がいいからなんだ、八重子だって、大きくなったら、セックスするだろ、そしたらあんなふうになるんだといってました。 しばらく、ふたりは重なり合ってたままもぞもぞうごいていました。そのうちに女の人が、急にアッ、イキそう、イク、イクと大きな声を上げて体がガクガクッとなってそれからぐったりうごかなくなりました。 友だちがあわてて女の人のからはなれると友だちのあそこの先から白いねばねばしたものがいきなりビュッと飛び出してきて、それが女の人のおなかの上からあごの下あたりにまでとびちっています。 そして、友だちが白いねばねばしたものが先からたれている時分のものを女の人の口に近づけると女の人は口をぱくりと開けて口に入れ、先から出たねばねばしたものをおいしそうになめとっています。 女の人はしばらくねころんだまま、ハアハアとはげしく息をして、おなかだけがヒクヒク上下にはげしくうごいてあそこがピクピクってうごいています。 わたしは、目の前で男の人と女の人がセックスするところを見てびっくりしてしまいました。それよりも、女の人が男の人とセックスしているところを他人に見られていても平気でいるということのほうがおどろきでした。 女の人はそのあとで、わたしのこともなめて、サービスしてくれました、わたしは女の人にオッパイやあそこもなめられ、あまりの気持ちよさにアハ~んとうめき声を上げてしまいました。 わたしはあまりにも気持ちよくなりすぎて思わずオシッコをもらしそうになりました。それにアッ、アッっとしぜんに声が出てしまいます。六年生にもなってオシッコなんかもらすところ見られたらはずかしいのでそんなことになったらどうしようと思いました。 女の人はわたしがこらえられず声を上げるのを聞いて、感じやすい体なのね、あそこもヌレヌレになってきてるし、女としては感じやすいのはいいことだっていってました。でも、女の人になめられるのはわたしはなんだか、きみわるかったです。体がゾクゾクってなって、さぶイボがたっちゃいました。それにみんなに見られていると思うときんちょうしてあんまり楽しめませんでした。 友だちが女の人とセックスしているところを目の前でみて、やっちゃんはすごくこうふんしているようだったのですが、わたしはほかの人が見ているところでやっちゃんとはずかしいことをする気になれなくて、ここじゃいやといったら、女の人が、じゃあ、わたしがしてあげるってやっちゃんのものを口に入れてしまいました。しばらく、口の中にいれてなめていると、やっちゃんが、出る、出るっていって、女の人がそのまま口に出してっていってやっちゃんは女の人の口の中に出してしまいました。女の人はそれを全ぶ飲み込んでしまったのです。 わたしはやっぱり、ほかの人といっしょにやるのはいやです。やっちゃんとふたりきりのほうがいいのです。やっちゃんとふたりきりなら、すごく気持ちよくなれるのでやってもらいたいのですが、でも、ほかの人に自分が気持ちよくなって、はずかしい声を出しているところを見られるのはいやです。 女の人がほかの人に見られているところでもどうして友だちと平気でセックスできるのがふしぎでなりません。 だから、友だちがくるんだったら、もうこないといったら、やっちゃんはおこりました。 それに、やっちゃんは、こなかったら、けいさつにいうというのです。わたしはなにもわるいことしてないといったら、ハ重子はばいしゅん(売春)してるっていうんです。お医者さんごっこをしてるからばいしゅんだというんです。だから心配なんです。 もしけいさつにつかまったら、お母さんにもお父さんにも、先生にも友だちにも、みんなに知られてしまいます。わたしのことが新聞に出てしまいます。 わたしはどうしたらいいのでしょうか。お医者さんごっこをやるのはすごく気持ちがよくなって気分もすっとするし、いやなこともみんな忘れられるのでそれはしてほしいのです。 やっちゃんに気持よくしてもらうには友だちといっしょでなければできないのでしょうか。ふたりきりじゃあだめなんでしょうか?わたしはやっちゃんとふたりきりのほうがいいのです。 やっちゃんはおたがいにやってるとこ見せっこするだけだからおあいこじゃんというのですが、わたしはほかの人がいるとどうしてもダメなのです。 気持よくしてほしいのですが、ほかの人に見られていると思うとどうしても気になってしまい、心から気持ちよくなれないのです。本当にわたしはどうしたらいいのでしょうか? もし、友だちもいっしょにするようになったら、やっちゃんと女の人がセックスして、わたしが友だちとセックスすることにもなるんじゃないかと心配しています。そんなことはぜったいにイヤです。私はセックスするんだったらやっちゃんとだけしたいんです。