1
2004/11/10 11:39:35
(fo8516CQ)
洗濯機にかき消され、恥ずかしさを消していた。俺の耳にはもっと突きまくって欲しいと甘える義母の喘ぎが響く。義母も下から腰を突き上げる。乱れた義母は熟女好きにはたまらない表情で興奮を誘う。俺は義母の舌を吸い込みながら爆発するような絶頂の体液を義母の体内奥深くに放出した。義母はピクピクと反応して放心していた。半目で目が逝ってしまっていた。正気に戻った義母は好きな時にハメてね。俺の舌を吸い込みながら『おかわり欲しいのぉ』禁断の扉を開けてしまった。