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2002/12/07 18:55:33
(.26M.oKE)
離島へ行った時、あまりにも田舎すぎて人気がない。しかも、道も聞けなかった。うろうろしていると後ろから声をかけられた。振り向くと女児だった。すると女児は「あんた誰?」と言い、その口調がむかついた。その時自分の中でプチッと何かが切れた。あい変わらず人気がないので今しかチャンスがないと思い、女児に話かけた。そして、河川敷の橋の下に案内させると、さっきまで優しいお兄ちゃんを演じていたが理性がない私は鬼に変身していた。しかし、表情は笑っていた。 この続きはまた明日以降にします。