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2026/04/19 22:16:32
(x.nD85qf)
自分が小3だった時、近所の友達とかくれんぼをして遊んでいた時に当時、自分が好きだった幼馴染の女の子と一緒に公園の茂みの中に隠れていたら急にお腹が痛くなって漏らしてしまい、幼馴染の女の子がその事に気づいて『ちょっと私の家に来て!』と言ってその子の家に行きました。
トイレを貸してもらい、2階にあるその子の部屋に行くと『女の子用のパンツだけど、私のパンツ貸してあげる』と言われ、シナモロールの総柄の白色のパンツを渡されました。
渡されたパンツの内側はクロッチの部分が少し黄色かったのを覚えています。
パンツの内側を見ていたら幼馴染の女の子が『女の子のパンツ見るの初めて?』と言われたので首を縦に振ったら『穿いてもいいよ』と言われたので、パンツに両足を通したらクシュッとしたゴムが足を締め付けてきて穿き心地が凄くよかったのを覚えています。
その後、女の子のパンツを穿いてかくれんぼをしていた公園に戻りました。