今からだいぶ前の話です。小学6年の時に、同じクラスに仮名で里子さんがいました。背は小さかったですが、大人びて発育がよく、おっぱいが大きかったです。家も近所だったので、下校のときは話も合うせいか、おしゃべりもしていました。 里子さんは、母子家庭でしたが、小学5年生の時に新しいお父さんが出来たみたいでした。 ある時に、下校このときに、「おとうさんが、夜にわたしの部屋にきて、パンツの中に手をいれられるの」、聞くと、よくあるみたいです。 僕は、その事を聞いて、その日は考えてしまい なんだか寝る事はできなかったです。次の日に 下校時に、里子さんに、「どんな気持ちだったの?」って聞くと、「最初は、いやだったけども 気持ちよくなってくるの」って言うのです 「僕も触っていい」って聞くと、里子さんは、 しばらく考えて、「うん」って返事してくれました。僕の母はパートで家にはいなかったので 里子さんの、パンツの中に手を入れると 毛の感触が、下半身裸にすると、あそこには 毛がたくさんあり、なんだか、気持ち悪くなり、 おっぱいを触りたくなり、裸にして ベットで、揉んだり、なめたりしましたが なんだか、同級生のおっぱいをなめていると 自分が赤ちゃんになったような気分になってきました。里子さんは、「おとうさんは、わたしの ここに、オチンコいれてくるのよ」って やはり、その時は、子供だったのか、 服を着て、里子さんにも、早く服を着るようにいいました。里子さんは、裸のまま、あそこを触っていて、なんだか、おしっこのようなものをだして僕を見つめていたのです。