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2026/03/19 17:28:39
(hokNbHUi)
今からだいぶ前の話です。小学6年の時に、同じクラスに仮名で里子さんがいました。背は小さかったですが、大人びて発育がよく、おっぱいが大きかったです。家も近所だったので、下校のときは話も合うせいか、おしゃべりもしていました。
里子さんは、母子家庭でしたが、小学5年生の時に新しいお父さんが出来たみたいでした。
ある時に、下校このときに、「おとうさんが、夜にわたしの部屋にきて、パンツの中に手をいれられるの」、聞くと、よくあるみたいです。
僕は、その事を聞いて、その日は考えてしまい
なんだか寝る事はできなかったです。次の日に
下校時に、里子さんに、「どんな気持ちだったの?」って聞くと、「最初は、いやだったけども
気持ちよくなってくるの」って言うのです
「僕も触っていい」って聞くと、里子さんは、
しばらく考えて、「うん」って返事してくれました。僕の母はパートで家にはいなかったので
里子さんの、パンツの中に手を入れると
毛の感触が、下半身裸にすると、あそこには
毛がたくさんあり、なんだか、気持ち悪くなり、
おっぱいを触りたくなり、裸にして
ベットで、揉んだり、なめたりしましたが
なんだか、同級生のおっぱいをなめていると
自分が赤ちゃんになったような気分になってきました。里子さんは、「おとうさんは、わたしの
ここに、オチンコいれてくるのよ」って
やはり、その時は、子供だったのか、
服を着て、里子さんにも、早く服を着るようにいいました。里子さんは、裸のまま、あそこを触っていて、なんだか、おしっこのようなものをだして僕を見つめていたのです。