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中学生の私と変質者

投稿者:   sayakanaru1919
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2025/08/28 06:50:36 (JtT7kTOx)
皆さんお久しぶりです。暑い日が続いていて体調管理が大変ですね。

今回は、私の中学生の時に出会ったおじさんのことを書きます。

中学生になり1ヶ月たった頃、一人のおじさんに出会いました。私は人見知りが強く友達もあまり作れない女の子でした。その日も一人で学校から帰っていたのですが遠目でも怪しい男性がこちらを見ていました。私は嫌だなと思い道を反れようと思ったのですがあからさまに避けるのも怪しいので下を向き顔を合わせないようにしてやり過ごそうとしました。近くまでいくと独り言をぶつぶつ言っています。私は怖くなり足早にその場をやり過ごし通りすぎました。

ほっとしたのも束の間男性は私に声をかけてきました。立ち止まらずそのまま走って逃げれば良かったのですが...

私は明らかに動揺していたと思います。そんな私のことを気にせずずかずかした感じで話しかけてきます。僕とお話ししよう!しゃべり方や行動から明らかに普通では無いと思いました。とはいえ、固まってしまった私はその場から動けず彼に手をつながれました。ゾワッと鳥肌が立ちます。怖いで頭が一杯になりました。彼はニヤニヤ?ニコニコ?した表情で少し開けた場所へ。公園と言うよりベンチがある広場です。開けてはいますが整備がされておらず周囲は藪のようになっております近くに来ないと私たちのことはわからないような場所。私は毎日この付近を下校で使っていましたがそんな私でもここまでは入ってきません。それに田舎なのでほとんど人が通らず死角になってしまっていました。

私は身体こそ大きくありませんでしたが胸が高学年から大きくなり始め同級生の男子や先生の視線を受けるようになり始めてました。制服を着ていても胸の大きさがパッと見わかるぐらいです。とはいえ当初の私はそこまで性の知識はあまりありませんでした。

彼は私のことをつけていたのか?見たことが無い男性です。田舎なので大体は見たことあるくらいの人は多かったはず?通りすがり?それとも...たぶんおどおどして気が小さいの
を見抜いたのかもしれません。
 
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投稿者:   sayakanaru1919
2026/06/08 22:18:57    (Xl46nF7w)
お尻を突きだし自らおしりのお肉を左右に開きます。何回かお尻の穴を舐められ啜られましたが彼の欲望を膨らませるには十分でした。

彩の汚いお尻の穴舐めてください。中にまだうんちあるので吸い出して食べて下さい...
自分でもこんなこと言うなんて信じられませんでした。勿論声は震え体も鳥肌を立たせ気持ち悪く震えていたと思います。

おじさんは私に近づき私のお尻を割り広げます。ひひひ。彩の汚いうんこたくさん食べてやるからな。中学生の柔らかうんこ全部吸い出して食べてやる。と言いながら狂ったように舐め始めます。更に突き刺しほじり掻き出しながら私のうんちが食べられました。その間も私は悲鳴を上げ泣き叫びながらその行為を受け入れてました。私、中学生好きの変質者にうんち食べられてると叫びながら汚ならしい音を立てながら漏らしそれを食べられたんです。おしっこもおまけに漏らしてしまいそれも飲まれました。おじさんは興奮しておりおちんちんが大きくなっていました。私のうんちを食べ尽くしたあと私に見せつけるようにそれをズボンから取り出します。ヘラヘラしながらおじさんは彩のうんこ食べたらこんなに元気になったとい言いながら私の顔に擦り付けてきました。物凄く臭くて吐きそうになります。何日も洗ってないのは一目瞭然でした。カスとカウパー液でベトベトのおちんちんです。目を背けてしまいました。
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投稿者:   sayakanaru1919
2026/06/08 21:55:34    (Xl46nF7w)
おじさんは、私のうんちが詰まってるお尻の穴に舌を突き入れ中を舐め始めたんです。信じられませんでした。恐怖と恥ずかしさから涙が流れます。必死にお尻の穴に力を入れるも中に入ってしまった舌をどうすることも出来ません。激しく顔を動かし舌を出し入れします。止めて止めてと言うも更に激しく複雑に腸内を舐め上げられます。足首を持たれ大きく開脚させられた状態でまんぐり返しに近い体勢にさせらている状態なので動くことすら出来ません。更に彼は少し体勢を変え私からその行為が見えるようにしたんです。嫌でも自分のお尻の穴を舐め回している彼の顔が見えます。嬉しそうに私のお尻の穴を舐め回してる彼。更にはその行為を見せつけるようにします。少なからず私のうんちが付着してるのがわかりました。舌の出し入れを繰り返してる彼の舌が茶色っぽくなっていくのを絶望しながら見ることしか出来ませんでした。私のうんちが舌でほじられる感覚と美味しそうに私のうんちを食べてる彼の嬉しそうな顔。私は絶望の中私今この人にうんち食べられてるんだ...もうどうでもいいやとおもってしまいました。

それからは私は彼の欲望のままに従いました。

いきなり私の態度が変わったため初めは驚いていた彼も気持ち悪い笑みを浮かべ満足そうでした。

壊れた私は彼が喜ぶことをしました。
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投稿者:   sayakanaru1919
2026/05/02 18:29:55    (FkSkox4.)
彼は私の体勢を変え更にお尻の中をほじりまわしてきました。私を後ろ向きにさせそのまま足を広げさせ座らせます。和式トイレにまたがっているような格好でお尻を突きだす格好です。更に彼は私のむき出しのお尻の穴にむしゃぶりついてきました。舌を突き入れられ降りてきているうんちを直接舐め上げられます。舌を出し入れされる度に屁が出てしまい更に水っぽい音と少しずつですが漏らしている感覚もありました。そして彼は吸い付き始めたんです中のうんちを吸出し始めたんです。我慢できるはずありません。悲鳴を上げながら漏らしてしまいました。
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投稿者:   sayakanaru1919
2026/04/07 03:50:49    (J07ErVuA)
彼の舌はどんどん中に入ってきます。私は必死にお尻に力を入れ舌の侵入を阻止しようとしましたが無駄でした。それに想像以上にお尻の奥深くまで入ってきたんです。体勢もあるかもしれません奥に入っていきやすい体勢だったのかも?それでも明らかに深いんです。後でわかったことなんですが彼は普通の人より舌が長かったんですね。とはいえ初めて奥深くの腸壁を舐め上げられ鳥肌が立つのと同時に吐き気も催しました。なんとか吐き気は我慢できましたが腸壁を舐め上げられる異常さに涙が溢れてきました。舌が中でうねうねと動き回り舐め回されました。うんちも間違いなくあるはずです。事実感覚として便意もありました。さらに彼はそれを楽しむように味わうように舌を出し入れを繰り返しました。私はその度に悲鳴に近い声を上げてしまいました。彼の舌は色がついてました。私のうんちのいろでしょう。私が逃げないようがっしりとお尻を押さえつけられ頭を激しく前後させます。舌の出し入れも激しくなるにつれ便意がだんだん込み上げてきました。お腹の中を激しく舐め回され刺激されれば通常なら我慢できる便意でも我慢できるはずがありません。彼は間違いなく私のうんちを味わってるはずです。
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投稿者:   sayakanaru1919
2026/04/02 00:34:51    (I1bb0K4H)
男の人はひつようにに私のあそこを舐めしゃぶり中にも舌を入れ激しく掻き回し続けました。私の体質なのか汁気が多いようで音を立てて私のを啜りました。嫌でもしつこく舐め続けられれば体も反応してしまいます。更におしっこの穴まで舐めたり吸われたりをされました。その度に少量ですがおしっこも漏らしてしまい彼の喉を潤しました。私はただボっとそれを眺めていました。
彼はあそこだけでは飽きたらなかったようで私のお尻の穴にも興味を示しました。私の足を広げたまま足を上に向かせます。そして足の腿を押さえられました。彼の目の前には私のお尻の穴があるわけです。始めはよくわかりませんでしたが彼が気持ち悪笑い方をしながら彩のウンコの穴だ。ヒヒヒと言いながら顔を近付けてきた時に自分の状況がわかりました。あまりの異様さに悲鳴を上げましたがどうすることも出来ません。更に彼の鼻息がお尻の穴に当たる気持ち悪さから鳥肌も立ってしまいました。私はやめてやめてとお願いするもこの変質者には届かないようでした。わざとらしく鼻を鳴らし匂いを嗅ぎます。夏の暑い日だったので蒸れていたに違いありません。更に鼻がお尻の穴に当たったかと思うとそのままの擦り付けさらには中にもめり込ませてきたんです。ヒイと声を上げてしまう私を尻目に何分も私のお尻の穴の匂いを嗅ぎ続けました。中学生の蒸れたウンコの穴最高。臭え。と私にわざと聞こえるように言ってきました。私は恥ずかしさと情けなさ恐怖を感じ泣くことしか出来ませんでした。まさか異性に排泄器官の匂いを嗅がれるなど思っているわけありません。更にお尻を目一杯広げられます。もう恐怖しかありません。お尻の山を撫で回されながらお尻の穴を凝視している変態がそこにいました。私は嫌でも彼と目があってしまいます。気持ち悪い笑みを浮かべ目がギラついています。彩のウンコの穴とても旨そうだな。舐めさせてくれよ?と信じられない言葉をかけてきました。今臭いって言ってたよね?汚いって言ってたよね?うんちのでる穴だよね?それを舐める?何で?私は頭がおかしくなりそうでした。やだやだやめてやめてと言うも聞くわけもなく、ぶつぶつ独り言のように彩のウンコの穴中学生のウンコの穴としか言わず。舌を出し顔を近付けてくるのが目に移ります。そしてぬめっとした気持ち悪い感触をお尻の穴全体に感じました。体制的に舐めてるところを完全には目に出来ませんが明らかにお尻の穴を舐められてる感覚はあります。私はたまらず悲鳴を上げました。変な声をあげながら何回も何回もお尻の穴を舐め上げます。いくら悲鳴を上げ助けを求めても田舎のそれも滅多に人が来ない公園で目隠しもたくさんある場所など誰も気付くはずもありません。彩のウンコの穴うめえ。ウンコのカスもついてて最高だ。と言う彼。私ははっとしました。まだ学校にはシャワートイレがなく紙で拭いていましたので少なからずついていてもおかしくありません。私は恥ずかしくなり目をつぶってしまいました。5分以上舐めていたと思いますが更に彼は恐ろしいことをし始めました。舌を尖らせお尻の皺を1本1本舐め始め更に吸い付き始めたんです。更に皺の数や肛門の色などを観察し始め記録を取り始めたんです。私は恐怖を感じましたし、抵抗したら酷いことをされると確信しました。それを数分続けたのち彼は私の想像を超えることをし始めました。中学生の性の知識では考えられない。普通でも考えられないことにショックを受けました。舌先でお尻の穴の中心を舐め始めました。そしてお尻の中に舌を入れてきたんです。私は信じられませんでした。うんちのでる穴の中に舌を入れている。それも中なんて指を入れてティシュで拭ってる訳ではありませんから絶対うんちはありますし、拭いたと言ってもお昼頃だったので時間も経っています。事実放課後うんちしてから帰ろうかなと思ったくらいですから腸内にはあることは間違いないでしょう。そのうんちが詰まってる中に躊躇することなく当たり前のように舌を入れる行為に恐怖が込み上げてきました。
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投稿者:   sayakanaru1919
2026/03/22 09:03:19    (VID3mcSi)
男の人は乱暴に私の胸を揉みし抱き続けました。痛い痛いと何回も訴えましたが興奮してる彼には聞こえていないようでした。形が変わるぐらいに力を入れられ握りつぶすように。まるで私のおっぱいを搾り出すような感じ。中学生のおっぱいデケエ、柔けえ。と恥ずかしいことを何回も言います。目も血走っており恐怖しか禁じませんでした。そのうち男の人は私の胸を前から、横からといろんな方から揉み始め乳首を集中的にいじり始めました。摘まむ擦りあげる引っ張る。わざと指先で埋没させて胸全体を震わせる?彼の知識の有りとあらゆることをやってる感じでした。数十分も擦り続ければ嫌でも乳首が反応して立ってしまいます。それにヒリヒリしてしまい赤く充血していました。男の人はとても嬉しそうに、気持ち悪い笑みを浮かべながら私の乳首を観察します。
ヒヒヒ、彩のおっぱいおっぱい。と気持ち悪く私を呼びながら顔を近付けてきます。美味しそうなおっぱいだね。頂きます。と言うや舌を出し私の乳首を気持ち悪く舐め始めました。始めは舌先で掬い上げるように。そのうち舌全体で舐め上げるように。乳輪もいやらしく舐め回されました。時間が経つにつれ乳首を吸い始めました。吸引力が強く痛いんです。欲望のまま子供のように夢中に吸い続けられました。更に辛かったのは乳首を結構な力で噛まれたことです。何回も何回も噛まれながら吸われました。片方の乳首を吸ってるときはもう片方は揉まれいじられ続けられ交互に何回も何回もその行為をされました。さらには無理やりキスをされ舌も入れられ吸われました。気持ち悪いし怖いし痛いし。私は泣くことしかできませんでした。胸が飽きると今度はあそこをいじられました。キスをされながら胸、あそこを交互に何回も何回も刺激されました。男の人は性の知識を十分に理解していないようでした。ただ欲望のまま自分のしたいことをする感じ。乱暴にあそこに指を入れられ中を掻き回され続けられました。栗もこねくりまわされ、痛いくらいです。いじられつつければあそこま刺激され湿ってはきます。指を2本も根本まで入れられさらには中をかき混ぜられながら指を何回も何回も出し入れさせられました。中学生がこの刺激に耐えられるはずもなく弄られながらおしっこを漏らしてしまったんです。男の人は手を汚しながらもニヤつきながら行為を続けました。私のおしっこが終わると手をどかしその汚れた手をべろべろ舐め回します。私は恥ずかしさから顔を背けました。彼は汚れたからまんこの掃除をしようねと私の足を広げさせます。ベンチの上でM字に足を広げさせます。私は逆らうことが出来ませんでした。はずかし話し私は毛がありません。あそこもそのままの形で丸見えです。まじまじと私のあそこを観察した男の人は、中学生の小便まんこ頂きますと嬉しそうに言うや顔を埋めてきました。私が足を閉じないよう足を押さえつけられます。始めは舐め上げられ続け舌を入れられ激しく中を舐められます。そのうち栗を舐め吸われました。
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投稿者:   sayakanaru1919
2026/02/28 07:43:18    (t2zSShRc)
なかなかこれずおまけにパスを忘れてしまいましたΣ(ノд<)
中途半端になってしまったので続きを書きます。

私は恐怖で固まってしまい、おしっこを飲まれた後も動くことは出来ませんでした。
男の人は私が抵抗もあまりせず騒いだりもしない為更に行為を続けました。
私は高学年くらいから胸が急に大きくなり始めました。大人には嫌らしい目で見られるようになりそれがすごく嫌でした。この男の人も例外ではなく私の胸に興味を示しました。あそこから顔を離した彼はにやにやしながら私の胸を制服の上から揉み始めたんです。それも乱暴に痛いくらいになにも考えずに。私は痛いと言いましたが彼は夢中になり私の声など聞いてくれません。揉みながら乱暴に制服を脱がされます。破れそうな位の勢いなので私は脱ぐから乱暴をしないでほしいと泣きながら伝えました。私はしぶしぶ自分から制服を脱ぎブラも外しました。その間もずっと揉み続けられます。ブラを外すと興奮してる彼は両手で掬い上げるように揉み始めました。私の胸の動きを楽しんでいます。
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投稿者:   sayakanaru1919
2025/10/14 18:51:07    (jdMALfSz)
当時というより私の小さい頃から住んでた地区?全国的に変質者は沢山いました。本人が怖がって親に言ってないことが殆どだったと思うし公になってないだけでしょう。小学生の頃からそうゆう人に出くわしていたのでおしっこを飲まれたことは何回かありましたが大きくなるにつれ恐怖と羞恥心でとても嫌でした。暫くはそういう人にあっていなかったのですが、中学になってからは始めてでしたので昔を思い出して体が固まってしまいました。低学年の頃は別になんとも思わなかったんですけどね...

彼は私が恐怖で顔を引き吊らせているにもかかわらず嬉しそうにあそこをベロベロ舐め始めました更に舌を激しく膣内に出し入れして舐め始めまわします。そんなにされたらおしっこなんて我慢できるわけありません。私は体を震わせながら「嫌嫌、おしっこ出ちゃう。止めて止めて」と叫ぶことしか出来ません。彼は「ウヘヘ、女子中学生の小便、早く飲ませろ」と気持ち悪いことを口走ります。栗を舐められ、吸われます。おしっこの穴まで舐め始めました。更には音を立てて吸い付き、私のおしっこを吸い出そうとします。「出ちゃう出ちゃう。吸わないで飲まないで」とお願いするも止めてくれません。そして、アッ、出ちゃうと声を出してしまい限界を迎えました。いくら我慢しようにも吸い付かれ強制的に排尿させられてはどうしようもありません。膀胱内に溜まりに溜まった私の汚水が吸い出され流れ出す感覚に襲われます。いくら力を入れようにも入りません。足をがっしり掴まれ広げられてるので閉じることも出来ません。私の流れ出るおしっこをおしっこの穴に吸い付き美味しそうに夢中で喉をならして飲み干していく彼を私は嫌悪感と恐怖を感じながらみることしかできまさんでした。数十秒私のおしっこを飲み続けた彼、終わったあとでもまだ吸い付いて残尿を啜ります。「うめえ、中学生の小便濃厚で最高だ」と私を見ながら彼が言いました。私は恥ずかしすぎて手で顔をおおってしまいました。早くこの場から逃げたい気持ちでいっぱいでしたが彼はそれを許してくれません。
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投稿者:   sayakanaru1919
2025/10/08 09:08:26    (ySy4ajbC)
そして、彼はいやがる私の下着に手を掛け引きずり下ろしました。抵抗するも男の人に勝てるはずもなくあそこを触られ始めます。指を乱暴に入れられ中を掻き回されました。何回も指を乱暴に出し入れされに中をいじります。更には栗もいじり始めました。しつこいくらいにつままれたり擦られたり押し潰されたり...私は刺激により尿意を催してしまったんです。彼におしっこがしたい。漏れそうだからやめてくださいとお願いしました。それを聞いた彼は手の動きを止めてくれたのですがその代わり尿道口をいじり始めたんです。指先で擦るように爪で引っ掻くように。わたしの顔は引き吊っていたと思います。彼は嫌らし顔をしながらおしっこ出ちゃうの?中学生なのにおしっこ漏らしちゃうの?た聞いてきます。私はあまりの尿意に仕切りに頷いていました。彼は気持ち悪い引き笑いしながら私の足を更に広げあそこに顔を近付けてきました。私は訳がわからず何やってるんですか?と聞いてしまいました。彼はにやけながらおじさん喉が凄い乾いたんだ。と言います。私は青ざめ鳥肌が立ちました。彼の言葉の意味を理解しました。
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投稿者:   sayakanaru1919
2025/10/01 16:07:26    (ZhDvJ3Tn)
日も傾き始めていました。もうこの時間になると子供たちも家路についてしまいます。と言うことは泣いても叫んでも誰にも気付いてもらえません。

それをわかっているのかわかっていないのか?
多分わかっていないでしょう。それが妙に怖くなりこれから私は何をされるのか?その事が恐怖で震えてしまいました。
おじさんが興奮しているのは手に取るようにわかります。おじさんは大きい人で抵抗など無に等しいでしょう。私の足に手を掛けると足を広げさせます。私は無理とわかっていても抵抗しました...が私の下着に顔を押し当て一気に息を吸い込みます。スーハースーハーフゴフゴ鼻を押し当て私の恥ずかしい臭いを夢中で嗅ぎ始めました。中学生のマンコの臭いサイコーと何回も言いながら臭いを嗅がれました。恥ずかしすぎて泣いてしまいましたがそれが彼を更に興奮させたようです。下着を引っ張り無理矢理あそこに食い込ませます。更にはそこを舐め始めたんです。私は悲鳴を上げてしまいました。止めて止めてと頼むも彼は無視し何度も何度も私のあそこを下着越しに舐めあげます。
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