2025/08/24 14:23:50
(RjSM8DF8)
毎日たっぷり可愛がってあげただけあって、数日後にはナデナデに悩ましく腰を振るちびッち牝イッヌの完成です。
手は「イッヌの手」で軽くグーにしたまま、目を瞑って、頬を染め、左手のグーを噛み噛みしながら声を我慢して、右手はギュッと敷物を掴んで必死に耐えている姿は、もう、ホントにお菓子たい!
その日は、スイカやらアイスやらジュースやらたんまり与えて事に臨みました。
途中、いつもより腰や脚がソワソワして、顔も何か訴える様にこちらをみますが知らんぷりです。5分もすると「お、おじちゃん…」消え入りそうな声で何か訴えかけますが聞こえないふり。それどころか、初デンマ投入です。オマタでなく、膀胱直撃!「あぁっ…おじちゃん!ダメ、出ちゃう!おしっこ出ちゃうから!…うわぁ~」よっぽど我慢していたのでしょう。チョロチョロではなく、ブジャ、ブジャーっと噴水の様に噴き上げます。
「はぁ…あぁ、グスッ…ぐすっ…」
下半身をガクガクさせながら、愚図りはじめます。
さあ、トドメです。
「ションベンも我慢できねぇのか、このクズイヌが!」バシッとビンタをすると、残ったおしっこをピッと噴き上げて、何ともいえない眼でこちらをみます。
そう、その眼だよ。芋ちゃん。
どんなにちいさくても、男に服従するのが大好きな牝イッヌ。
良いもんひろったと思いました。