大学生の頃、夏になると町内会のキャンプがあって母親が会長をしてたこともありよく手伝わされた。 毎年保育園年長辺りから小学6年くらいの男女20人程度が参加。(自分が子供の頃は中学生も参加してた) 男女の比率でいう7対3で女子が多め。 自然と女子と仲良くなる環境だったしボディタッチもできた。 そういう女子が多い環境だからなのか川遊びの着替えの時なんかでも、 高学年の4年~6年の女の子でも平気で着替えてた。 胸も膨らんでる子が多いのに男子もいるのに堂々と着替えてて驚いたものだ。 夜は川辺でドラム缶風呂をやったりもしていた。 今は水着で入るのが当たり前になっているが昔は当たり前のように裸。 小さい子も大きい子も関係なかった。 悪天候やドラム缶風呂が使用できない場合はキャンプ場の側にある民宿のお風呂を使わせてもらっていた。 ボランティアも含め女子が多いので風呂の時間は女子の方が長くなる。 なので民宿のお風呂を使う時は保育園から低学年(3年生まで)の子は男子と一緒に入れることも多々あった。 子供たちは裸だが自分は服を着て男子風呂の監視。 監視と言っても大声で騒がない、危険なことをしないなどそういうことに注意するだけで、 泳いだりふざけたりすることは大目に見ていた。 あとは自宅の風呂と違いモタモタしてる子がいるからそういう子はカラダを洗ってあげたりする。 キャンプの工程や就寝時間などが細かく決まっていたため作業的だが5歳から9歳くらいの女の子のワレメやお尻を触ることができた。 風呂から出て体を拭いてあげる時はより堪能できた。 そこで気付いたのが女の子によってワレメは千差万別だということ。 ワレメのスジがくっきりしてる子や、下付きなのかYにしか見えない子。 ちょっと太ってる子だと太ももに埋もれてスジがはっきり見えないなど色々。 個体差が出てくるのは小学生くらいの子が多かった印象。 逆に5歳6歳の保育園年長の子達は一律に一本線のが見えるという感じ。 あとはパンツを穿く時、床に座って股を開いちゃう子が結構いた。 そうすると、ワレメが開き間から少しとがったクリトリスの包皮のようなモノが見える。 さらに力が入ると膣口がパクパクする子もいた。 無知とは恐ろしい。 そんな中でも印象に残ってるのが2年生の子。 正面から見たときはほかの子と変わらないようなはっきりしたスジのワレメ。 しかし立った状態でも少し足を開くとワレメから小陰唇が明らかにはみ出しいた。 ワレメの間からビラビラがはみ出していて、 カラダを拭いてあげる時に引っ張ったら「すごいでしょ」となぜか自慢された。 同年代の子とは違う自分のカラダに自信を持っていたようだ。 大学を卒業して就職してからもたまに手伝っていたが少子化で町内会のキャンプ自体が今はない。