昭和の頃、おじさんはまだ大学生。 高校生の時からイタズラ活動をしていて大学に通うため某県の田舎町に住んでた。 あの頃はやりたい放題。 当時はまだ空地も多くてそこでゴム飛びしたり一輪車乗って遊んでる幼女がよくいたんだ。 おじさんは若い頃わりとカッコいい方でね。 「一緒に遊ぼう」なんていうと警戒されずに遊べたんだよ。 しばらく遊んで少しは打ち解けたかなって感じになったらポケットからキャラメルとかアメとかお菓子を取り出して幼女たちにあげる。 お菓子をあげる時に一列に並ばせてズボンの子はズボンとパンツ下して、スカートの子はまくってパンツ下してワレメにイタズラ。 ワレメにイタズラしたらお菓子をあげる。 これで最高一度に18人にイタズラしたことある、今思うとコスパいいよね。 イタズラする子とマンツーマンの時はもっとじっくり責める。 印象に残ってるのは10歳の小4女児。 ワレメを弄ってたらヌルヌルしてきてやべぇと思ったね。 この子、感じちゃってるって笑った。 生理は来てるのか聞いたらまだ来てないっていうから生挿入して中出しした。 あれだけのことしてたのに逮捕はされなかった。 いい時代だったよ。 イタズラ続けてたから平成半ばで逮捕されたけどね。 ちゃんと罪は償ったよ。 今は本当にイタズラしにくい世の中になった。 あの頃に楽しんでおいてよかったよ。