僕が6年生のころには既にロリコンで、自転車で遠征しては 近隣のJS低めを片っ端からいたずらしまくっていたころ。 今から40年前のお話。ブルマ、旧スク全盛期。 中学に上がると部活も忙しく、なかなかいたずらもできない。 夏休み前にはついに3か月もいたずらしていないという異例?の 事態に。ちんこはパンパンw今までは舐めたり触らせたりが メインでしたが、ついに「やってみたい」という状況に。 そんな状況下、ある夕暮れにひどい夕立にあった。 近くの神社に駆け込むと先客が。 「あっ、班長さん」知ってる、この子は近所のお寺の 娘さんだ。お姉ちゃんが去年小学校に入って同じ通学班。お姉ちゃんに くっついて「班長さん、班長さん」とよくまとわりついてきた。 確か来年小学生のハズ。ちょっとぽっちゃりさんだが 僕にはめっちゃ好み。濡れて太ももに張り付いたスカート、小さいくせに 少し膨らんだ胸。 普段なら何やかや適当に騙すところ、もうこの日は「犯す」しか 脳にない。小さな体を押し倒す。仮にM館としよう。 Mはゴツンと頭をぶつけて「いたっ」と言いつつ、少し笑っている。 自分の身に何が起こっているのか自覚がない。 遊びの一環と思っているのだろう。 服をめくっておっぱいに吸い付いても「班長さん、くすぐったいよ~」 などと能天気に騒いでいるが、やがて無口になる。 こっちは若いけど、ロりいじくって2,30人じゃあきかない。 小さな子は無垢で、性感などないと思っているのはとんだ間違いだ。 みんな「気持ちいい」と知れば理性がない分、大人よりずっと 直球で求めてくる。 Mもさっきまで陥没させていた乳首を、生意気にぴんと立てて うっとりしている。 さあ次は、ぷっくりしたおまんこだ。 「班長さん、汚いよ」なんて言っているが構いはしない。 小さい子を舐める機会があったらちょっとしたコツを、覚えて おいてほしい。 それは「足を開かないこと」だ。 ついつい「くぱぁ」とやりたくなるが、それはかなり慣れて 来てからでも遅くない。 小さい子でも、自分でいじったり、何かに押し付けたり する子がいるが、基本は「足ピン」だ。 こっちは舌も指も長いのだから「足ピン」のままでも十分 彼女たちを気持ちよくさせてあげられる。 「気持ちよくさせること」それが僕の楽しみだった。 こんなにかわいいのに、まだ小さいのに、男に大切なところをいじられて お尻をひくひくさせる。なんてHなんだろう。 Mも例外でない。 唾液とかいろんなものでぐちゃぐちゃになったおまんこの 穴に、人差し指をそっと入れてみる。「あっ」Mがはじめて 声らしい声を発した。いつもの女の子と違うのは極端な 痛がりを見せない。「痛くないん?」「うん、ちょっと変な感じが するけど」当時僕のちんこは中指ほどの太さだった。 「いける!!」小躍りしつつ、次の行動に出た。