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2008/08/24 23:51:53
(kiwOOVd8)
私が中学生の頃の話です。毎年夏休みに母の田舎に帰省して親戚一同の集まりがありました。良く子供達と遊んでたのですが、子供達の中で仲のよかったマヤちゃんの手を引いて納屋に連れ込み、バレないように右手で大きくなった物をズボンから取り出しながら、左手でマヤちゃんの小さな手を導いて私の物に触れたのと同時に触れた物に目線が、マヤちゃんの引きつった顔が忘れられないです。イヤと拒否されたのでそれ以上はなかったのですが、翌日彼女の方から誘われました。