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2016/08/04 08:39:41
(P/WEWpkf)
俺の向かいの家、高橋さんの奥さんと、二人の娘さんが凄いんです。
奥さんは確か38才、スラッとした身長が高い女性、しかも猛爆乳といった感じの美人さんです。
二人の娘さんは六年生と四年生、あの母親にこの娘さん達有りといった感じ、六年生の優衣ちゃんの胸には丼でも入れてんのかくらいあるし、四年生の紗希ちゃんも、すでにご飯茶碗入れてんのかくらいあります。
私は50に手が届く年齢ですが、今の学校の性的な授業ってどうなってるんだろう?
優衣ちゃん紗希ちゃん見てると、間違いなく初潮は来てるに違いないし、優衣ちゃんなどは顔見ないで大人っぽい格好させれば、小学生とはわからないくらい成熟した物です。
紗希ちゃんの二年後、優衣ちゃんの年齢の頃には、お姉ちゃん六年生時より上回るだろうこと、簡単に予測出来ます。
小学生にしてすでに性の対象になる、私はロリではないと思っていましたが、あの二人を見てると、もしかしたらそうなのかも思うようになりました。
私にも24になる娘がいます。
はっきり言って我が娘、四年生の紗希ちゃんにだって負けてる、ような気がします。
六年生の優衣ちゃんには完璧負けてます。
それでも娘には彼氏がいます。
精神的にはまだ子供でも、肉体的には大人と変わらない優衣ちゃん紗希ちゃんに彼氏がいても、不思議ではない、だから性的授業はどうなってるのかな?と思ったのです。
今は夏休みですから見ることできないですが。
『行ってきま~す』
玄関から外にまで聞こえる二人の元気な声、玄関が開くと二人は仲良く学校へと向かいます。
ランドセルによって、二人の胸はより強調されてます。
優衣ちゃんは時々、身体にぴったり目のTシャツ姿で登校したりしますが、あれはお母さんのファッション感覚なのか?私はより危険を増幅させてるような気がしてなりません。
出勤する私と時々登校がかち合うときがあります。
『工藤のおじさん、おはようございます』
『おはよう。気をつけてね』
『は~い』
また二人共胸、大きくなったみたい、そう思いながら少し股間を熱くする私でした。