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2016/07/16 11:35:52
(TiN6a2QU)
大きな掃き出し窓の外側に取り付けた広告塔は、
横にスライドする雨戸のようでした。
全裸に首輪をされ、亀甲縛りを施された私は、
ア*ルに盛んに蠢く電動バイブをくわえ。
とめどなく滴りでる先走り汁
今にも、血が吹き出ぬばかりに充血し最高硬度を
示すマゾ*ンポ
脚の拘束を解かれ、マゾ*ンポを握り。
開放された窓へ引きずり出される女王様
目の前に広がる風景は、
電車を待つ、多くの乗客がいるホームが。
全裸を晒す、異常な光景に多くの乗客に気がつかれて
仕舞いました。
携帯をかざす人々を確認した私は
頭のが、真っ白に。思考停止に陥りました。
「 さァ、お前が待ち望んだ射精の時間だょ。」
「 おもいっきりセンズリ扱きなァ 」
女王様の甘いささやきでした。
駅の改札口を出ると、右に大きな商業施設を有する
ロータリー。
バスの到着を待つ人、乗客待ちのタクシーの列
多くの人々が忙しなく行き交ってます。
人々の喧騒を横目に、まだ人のまばらな左手の出口
夜ともなれば、ネオン煌びやかに客を招くいれる
飲み屋概へと変貌します。
出口から線路沿いに数十メートル歩くと、ラブホが。
今日はここで、ある人を待ちます。