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2015/01/11 15:17:44
(/sA315xG)
来た女の子が知り合いだったら…などと考えたりする。
普通のデリでもいいけどM性感の方が凄く興奮出来そう。
例えば同じ職場で働いているあまり美人ではないけどスタイルや仕草が妙に色っぽくてソソる久美子さんが来たとする。
お互いにびっくりするんだけどカウンセリングで僕の恥ずかしい趣味や性癖をカミングアウト。ついでに僕が普段久美子さんに対してどんな感情を持っているかも。
もうこれだけでオナニー出来そうなくらい興奮する。
それを聞いた久美子さんは普段の僕とは違う…というよりも、職場では知りようの無かった本当の僕の願望に少し戸惑いながらもこの仕事は仕事ととしてキチンと対応してくれる。
そしていざプレイ開始。
僕は密かにムラムラしながら眺めてた久美子さんに醜態をさらけ出し、罵られ、嘲笑され…。そして打たれて蹴られて踏まれて責められる。それを女の子みたいに喘ぎ声を漏らしながらもっとそれらを欲する。
やがて久美子さんの手淫で絶頂の波が僕の脳と股間を激しく刺激してその時を迎える。
だらしなく果てた僕を見つめて色っぽい笑みを浮かべる久美子さん。大量に吹き出た精液を指でかき混ぜながらさらにクスリと笑う。
素に戻った僕は最初とは違う恥ずかしさに襲われたけれど、同時に念願叶ったこの状況にとても満足する。
気まずさは互いにあっても恥ずかしいのは僕だけ。それがいい。
そしたら先日購入した貞操帯の鍵を預かってもらうよう頼んでみようか。
同じ職場でこれまで通りの付き合いでありながら、僕は久美子さんに股間を握られている。というのも楽しいだろう。