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2014/11/02 01:49:49
(ul8MrIV2)
夏はワキフェチにとって視姦の季節でしたが、
この寒くなりつつも日中動くと少し汗ばむような時期は嗅ぎたくなりますね。
厚着になるせいで汗も匂いもジットリとこもってしまいますから。
視姦は女性の性癖に関係なく楽しめますが、嗅ぐ行為は相性があるみたいですね。
言葉責めに敏感な、少しコンプレックスのあるようなMの方はいい反応をします。
まずは着衣の上からじっくり、言葉責めも交えながらワザと鼻を鳴らすように。
相性が良ければ、それだけで腰をヒクつかせて興奮しているのが丸わかりになります。
ワキだけでなく股間や足先も履かせたまま鼻を押し付けて、30分は嗅いでいたい。
羞恥心と興奮でどんどん汗ばんでニオイもきつくなってきますから。
脱がせる時は、先に自分の下半身を脱いでしまいます。
貴女のニオイで勃起しているというのを見せつけてあげます。
その頃にはワキの開いた汗腺からこもった匂いを発散させてますし
おもらししたようにクロッチ全体にシミを作ってしまう方もいます。
こうなってくると、女性には自身から発散するニオイを確かめさせつつ
自分はクンニなどを楽しみたい。こちらも最低1時間はじっくりと。
「ワキの匂い、どう?汗臭いね?」などと聞いてやるだけで
白濁した本気汁を奥からトロトロと垂れ流すようになればいよいよ本物。
その後単純にセックスするのもいいですが、クリイキさせながら
身体に臭い精液をまき散らすことで、「匂い」に対する刷り込みを行うのもいいですね。
そうすると「ワキを見せる」という行為だけで発情する変態になりますから。