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2014/07/20 12:05:41
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芙佳ちゃんお部屋で、ベッドの上で下半身裸になり、
大きく股を広げて、恥ずかしいお尻の穴丸見えの格好で、
芙佳ちゃんの可愛いパンティの匂い嗅ぎながら、
ベッドの下で立膝付いた私服の芙佳ちゃんの可愛い手で
シコシコしてもらいたい。
「どうやってやるの?こう?・・・・・やだ。なにこれ。
なんか大きくなってきたよ。こんなので気持ちいいの?」
シコシコ・・・シコシコ・・・・・
「恥ずかしくないの?お尻の穴丸見えだよ・・なんか
さっきから穴がピクピクしてるよ。汚いー!!なに、
見られて興奮してるの?。変態だね。最っ低」
「私のパンティ欲しいの?やだよ。何するのよ。」
「えー・・・・・・・どうしても?・・・・・・・。
もう、しょうがないね。脱げばいいの?・・・・・
・・・・・・(サワサワ)・・・・・」
「・・・はい、脱いだよ。やだ、恥ずかしい。そんなに
近くで見ないでよ。匂い嗅がないでよ!!やめて。」
シコシコ・・・シコシコ・・・・
「なんかすっごく固くなってきたよ。気持ちいいの?
こんなのでいいの? なにこれ。先っちょからなんか
ちょっと出てきたよ。何これ。なんかヌルヌルする。
汚いー!!」
「えっ!!ここに唾付けるの?なんで?・・・・・・
こう?(芙佳ちゃんの唇からトローリ・・)えーもっと?
ペっぺっ」
シコシコ、グチュグチュ・・・くちゅくちゅ・・
「うわあ。なんか汚い。こんなのやだよ。変態。いつまで
するの。右手疲れちゃったよ・・・。まだ?左手でもいい?
やだ、パンティ舐めてるの。やめてよ!!」
ニュルニュル、ニュルニュル・・・ニュコニュコ・・
「なんか硬いよ。えっ何、もっと早く?もう・・・・
もうずーっとシコシコしてるよ。また唾?」(トローリ)
(芙佳ちゃんの両手で)ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ・・・・
「変態君、気持ちいいの?もっと?早く?
これ、どうなっちゃうの?やだ、これピクピクしてる!!」
ドピュッ!!ピュッ・・「きゃっ???? 何これ!!!!」
ドック、ドック・・・「汚い。何かいっぱい出てくる。」
ピクッピクッ・・・・
「ああ、いっぱい私にかかっちゃたよ。唇にもかかっちゃった・・
えーっ、なんなのこの白いの?ヌルヌルしてる!汚い!なんか匂うよ」
「えっ、何?セイエキ?・・・・男の人、気持ちいいと
出ちゃうの? 今の気持ちよかったの? 変態君、中学生に
こんなことさせて最低だよ・・・・・・・・・・・。
もうパンティ返して!」
ごめんね・・。