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2014/07/12 02:16:30
(bYYI57M7)
引き出しを開けた参考書のすぐ下にSM雑誌を置いている。
母が探せばわざとらしくじゃなくすぐ見つかるところに置い
ておく。母が見つけてどうするかが楽しみです。
母:「なによあの本は女の人にあんなことがしたいの」
僕:「想像だけだよ、想像だけなら何考えてもいいだろ。想
像では母さんを何度でも縛っているよ」
母:「あなた、そんなこと・・・・」
僕:「母さん縛らしてくれる?」
母:「縛ってどうしようというのよ」
僕:「なにもしないよ、みているだけ」
母:「それならいいわよ、縛らしてあげる」
それから母は縄を買ってきて服を脱ぎ始める。後ろに手をや
り「さあ縛りなさい、抵抗できないようにして」後ろ手に縛
ると「まだ足が動けるわよ、あぐらにして縛って頂戴」言わ
れるように足首を縛ると「あの本のように余った縄を足首か
ら首に回して動けなくして」
あぐら縛りが完成すると母は「もう完全に動けないわよ。な
にをされても抵抗できなくなったわ。ひっくり返したら何も
かも丸見えよ」母はそうしろと言わんばかりに小声で言う。
「どこを触ってもお母さんはされるがままよ、あなたのした
いようにできるのよ」
で、したいように身体を隅々まで触ったあと局所も丹念に舐
めてあげた。すると「お母さんは抵抗できないからされるが
ままになったのよ」と言って逝ってしまった。
「また縛りたかったら言いなさい。お母さんが拒否したとき
は誰かに言うぞと脅してくれたらいいからね。お母さんは弱
みを握られているんだから、いやでも従わなければいけない
わ。誰にも言わないでね、誰かと一緒にお母さんを弄ぶなん
て考えないでね、そんなこと言われたら従わなくちゃならな
いから。いいわねこれからはあなたの言うとおりにお母さん
は従わなくちゃいけないのよ、わかったわね」
なんどもそうして欲しいように念を押されました。