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2014/06/08 11:20:37
(qslsBvW6)
昼間からお気に入りの可愛い女装して、レディースのカジュアル
ファッション店に入り、店内で自分のミニスカートを腰から10cm
くらいにたくし上げて短くして、お尻もペニクリも全部丸出しにして、
オナニーをしたい。
今日は日曜日だから、店には可愛い純真そうな女子中学生友達同士とか、
超ミニスカートの女子高生とかが買い物に来ていて、変態の私のお尻に
気づき、逃げていき、遠くからヒソヒソわたしの話をしている。
私は全部露出してしまっている白くて可愛いおしりや、まだ勃起していない
ペニクリをみんなに見てもらいながら、自分でも店内の全身鏡で可愛い姿を
見ながらうっとり。興奮が高まりペニクリは勃起してしまい、それを自分で
鏡で見てさらに興奮し、触らないでも少し白い精液がトローっと出てくる。
若い女の子向きの下着コーナーで、お気に入りのパンティとブラを探し、
それらで優しくペニクリを包み、ブラはそのままペニクリかけて店内を歩き回る。
そんな様子も、女の子たちは遠くから見て、携帯で誰かに
しゃべっている様子。
そろそろ我慢できず、全身鏡の前で座り、大きく股を開いて
自分のアナルを丸見えにして、ブラの内側の匂いを嗅ぎながら
パンティでペニクリを優しくそして激しく擦る。
「あー!いくっ。いくっー」大きな声が出てしまう。
店に来たばかりで私のことを知らない13歳くらいの色白で可愛い
女の子が、服を選ぶながらうっかりわたしの変態で恥ずかしい姿
のオナニーを、1メートルない距離で目の前で見下ろす形で目撃
してしまう。
驚き、声も出ないで、その場で立ちすくし、こちらを見ている。
興奮は絶頂に達し、女の子にアナルとペニクリを向けて
「みてー!オナニーみてー!アナル見てー!」
ドピュ!
大量の精液が店内で飛び散り、その女の子の少しふくらみ
かけたおっぱいの形がはっきりとわかる服や、白い太もも、
可愛い顔にかかってしまう。
「ごめんね」
立ち上がりミニスカートをちゃんと下げ、店内を出てそこから
立ち去る。興奮で膝ががくがくして、頭がぽうっとしている。