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2013/12/22 21:38:29
(PYx7IqbT)
私の大好きなシチュエーションがあります。
自慰をする時も頻繁に妄想する内容です。
後ろから抱き締めるようにこの胸をまさぐって下さい。
場所はネカフェやカラボ、個室居酒屋など声の出せない状況だと大興奮します。
ただ潮を吹いてしまったり、音や声を気にせず楽しみたい欲求も非常に強いので、ホテルがベターかもしれません。
私は男性の指先で身体を愛でられることをことのほか好み、感じます。
後ろから抱き締めるように、着衣の私を撫でまわして下さい。いやらしく、痴漢のように。
まずはノーブラの乳房を両手で鷲掴み、たわわな実の感触を堪能して下さい。肩を震わせ吐息を漏らします。
時折触れる貴方の指先に、私の意に関係無く乳房の先端が隆起してしまう…。それに気付いた貴方は意地悪に、そこを避けるように指を這わせます。
身をくねらせ悶える私。
堪らずその先端を愛でて欲しいとねだります。
貴方はニヤリとして触れるのでしょう。
生地越しに触れられる乳首は堪りません。指先でカリカリ、コリコリと弄び…突いたり擦ったりするうちに、全身を震わせる私。
さらに耳元で囁かれる言葉に私は辱しめられ続け、身体だけでなく、貴方に脳内から犯されていくのです。
熱く火照り出した私は、クネクネといやらしく身をくねらせます。
貴方も我慢ならなくなり、私の服の中に両手を忍ばせ、直接乳首を弄びます。息の荒くなった私を、貴方はさらに責めます。
服を捲り上げ白い乳房が露になると…手のひらで乳首を転がしたり、指先で優しく弾いたり、軽く摘まんで引っ張りながら、クリクリと捻る…。ビクンッビクンッと軽くのけ反り、堪えきれず貴方に寄り掛かった。
その瞳はもうトロンとして、蕩けてしまいそうな快感に完全に身を委ねている。その証拠に、閉じていたはずの太ももはいつのまにか左右に開いていた。貴方の指先を受け入れるためか、触って欲しいとねだるためか…。
貴方はスカートから覗かせる私の太ももを片手で撫でてみる。
もう片方は私の身体を引き寄せるように、乳首を弄り続けている。
荒い吐息は、小さく切ない声を漏らす。
焦らすように、私の内腿を行ったり来たり…指先が滑る。震える私を楽しみながら、相変わらず耳元で囁く貴方。
囁きながら、スカートの奥まで指が侵入してくる。気付かれないように、ゆっくりと更に脚を開いてしまう。だがそれを悟られ、股を開いて指先を招き入れるように誘っているのだと…また辱しめを受ける。
スカートの中は湿度が上昇するばかり、とうとうその指先がクロッチに触れた時には、すでに恥ずかしい染みを作っているかもしれない。
割れ目に沿って、中指が往復する。相変わらず乳首を愛でながら。
私は大きく股を開き、貴方の方に首をもたれ、声を漏らしながらただひたすらに感じている。
そしてクロッチから指を離した貴方は、用意したローターのスイッチを入れる。
静かな部屋に響く振動音に、私の期待は膨らみます。
(長くなってしまいました。もっと書いても…いいですか?)