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2013/12/16 15:45:34
(aIFRTr0A)
彼の車が家の前に止まると私はすぐに荷物も持って助手席に乗り込む。
すぐに車が発進し、いつものホテルに滑り込む。
私は道具が入った紙袋と手荷物を持ち
彼はクーラーバックと紙袋を持って部屋に入った。
ヘヤに入ると彼はすぐに私の洋服を脱がした。
全裸の上に胸縄縛りだけをした格好にし、紙袋からロープを取り出し
手首と二の腕を縛り始めた。
初めての縛り方・・・・
これからどんな調教をされるのか想像するだけで胸が高鳴ってくる
両方の腕を縛り上げると、彼は私の持ち物から口枷と首輪を取り出し装着した
口枷は最近買ったリング状の物で、初めて使う物だ
再び彼はロープを取り出し、右の足首と太ももを縛りあげると
同じ様に左足も縛り上げると、アイマスクを付けて目が見えない様にした。
お風呂場の扉を開ける音がした後、ゴソゴソと音がして何かの支度をしている・・・・・
音が止むとアイマスクを外し、首輪にチェーンを付けると
「お風呂場に行くぞ!さっさと来い!」と強い口調で言い引っ張る。
手足場縛られているので肘と膝で歩くしか無い・・・・
まるで犬になった気分だ・・・・・
お風呂場に入ると中央にマットが敷かれ、四隅に料理で使う様な金属製のボールが怪しい光を放っていた。
マットの横には数種類のバイブやディルド等が置かれていた。
マットの上に乗ると肘と膝をボールに入れられた。
「どう?歩ける??」と言うので歩こうとすると何かでボールが固定されているのか動かない
ボールの深さはそれほどでも無いのに、乗り越えないと歩く事は出来そうにも無かった・・・・
首を左右に軽く振ると
「歩けないでしょ・・・・これで固定されたのと同じだね・・・・・」
と言うと背後に回り、アナルにローションを垂らし、人差し指でアナルの周りを撫でる
数回撫でたところで、指をアナルに突き立て第一関節まで挿入し感触を楽しみ
少しずつ挿入し、根元まで入れた。
いつもは出かける前に家でお腹の中を綺麗にしているが、今日は言われた通り、何もしてない・・・・・
彼は挿入した指を回したり、出し入れしたりと少し遊んでいる様だった。
指を抜くと指先には便が付いていた。
「ちゃんと言われた通りにしてきたんだね・・・・見てごらん」と
汚物の付いた指を目の前に出した
「ほらこんなになっちゃったよ・・・綺麗にしてもらえるかな~・・・・・・口で!」と言うと
無防備に開いた口の中に入れてた。
「いや・・・・止めて下さい」と言うが、言葉にならない・・・・
舌を口の奥に押し込み、付かない様にすると、口の上に指をなすりつけ塗り込む・・・・
「まあ最初はしょうが無いか・・・・」と言うと再び背後に回り込むと、男性器をアナルにあてがうと
少しずつ力を入れる・・・・既にローションを垂らして指まで入れられたアナルは少しの抵抗をするだけで
簡単にアナルに入ってしまった・・・・・
「いっぱい入っているね・・・・いつもよりきついよ」と言うと
ゆっくりとピストンを始めた。
時には速く、時にはゆっくりと・・・・浅くしたり、根元まで入れたり・・・・・
5分くらいピストンしていると、アナルから抜き取る・・・・・
目の前に男性器を出すと、溶かしたチョコレートを垂らしたかの様になっていた。
「こんなになっちゃったよ~また口で綺麗にしてね」と言うと口の中に入れてきた。
指の時は何とか回避は出来たが、口いっぱいの男性器は逃げる事は出来ない。
口の中全部が汚物まみれになり、苦い味と鼻を付くにおい・・・・・
胃の内容物がこみ上げてくるのがわかる・・・・
口の中でピストンをして抜いたが、まだ少し付いていた・・・・
「まだ少し付いているけど、口を開けた状態で完全に綺麗にするのは大変だからしょうが無いか・・・」
よかった、解放してくれる・・・・速く口の中を綺麗にしたい・・・・
彼の目を見て「速くほどいて!」と言うが言葉にはならない
「でも、根元も汚れているから根元も綺麗にしてからね・・・・」と言うと
再び口の中に入れてきた・・・
「これ以上は入らないと思うでしょ・・・でも入るんだよ・・・・」と言うと頭をつかんで無理矢理根元まで入れる・・・
喉が開き、奥まで入ったが咳き込み、胃の中の物がこみ上げる
顔の下に洗面器が置いてあるので、その中に吐き出す、落ち着くと再び口の中に押し込む・・・・
何度もされると、飲み込む時や奥に入っている時、どうすれば楽か解ってきた。
洗面器を見ると1/4位、吐き出した物が入っていた。
「それじゃお腹の中を綺麗にしようか・・・・汚い物が入っているから、汚いのを入れようね」
ガラス製の浣腸器を出すと、洗面器の中の物を吸い上げ、アナルに突き立てる。
流石に抵抗があり、首を左右に大きく振ると
「お前に選択の自由は無い奴隷だ!今のはペナルティーだ、後で覚悟しろよ!!」と強い口調で言われ
抵抗するのを止めた・・・
ゆっくりと押し込むと、お腹の中に入ってくるのが解る・・・
何度か入れると洗面器の中の物は全てお腹の中に入れ、漏らさない様に男性器でストッパされる。
ゆっくりとピストンすると出したくなってくるが、我慢出来ないほどでは無かった。
「まだ少し足りないかな・・・・分量を増やしてやるからな・・・・」と言うと
男性器を奥まで入れた状態で止め、しばらくその状態が続くと
お腹の中に何かが入れられる感触があった。
「たっぷりたまっていたから多いと思うけど全部入れてやるからな・・・・」
「当然漏らしたらペナルティーな!」と言いながら放尿し、全てをお腹の中に入れる
お腹の中はパンパンで、すぐにでも出したかったが
命令なので、肩で呼吸し必死で我慢していると、ボールを外され自由に歩く事が出来たが
マットの上に仰向けに寝かされ、足と手をロープで縛られた
肛門が上を向いている状態・・・・・
「いつでも出して良いぞ、我慢しても良いけど・・・・この状態で出したらどうなるか解るよね~」
「そうだな、30分我慢したらトイレに行かせてやる」と言うと、バスにお湯をため始め片付けを始めた。
何とか我慢出来そうな感じだった・・・・しかし、罠が隠れていたのを知る・・・・
仰向けになった状態、分泌された唾液が便まみれの口の中にたまるが吐き出す事は出来ない
飲み込む勇気も無かった。喉を強く絞め喉の奥に入るのを防ぐ、呼吸は鼻でするので問題は無かった様に思えた。
片付けを終わった彼が戻ってくると顔をのぞき込み、洗濯ばさみで鼻をつまんだ・・・
「やっぱり飲み込めないか・・・・でも、飲み込んで口で呼吸しないと苦しいよ」
口調は柔らかいが、することは残酷だ・・・・
ドンドン呼吸が苦しくなってきた・・・・
頭がボーとしてきた・・・・・つい肛門を緩めてしまい、少し漏らしてしまった・・・・
このままだと本気で漏らしてしまう・・・・
思い切って口の中の唾液を飲み込むが1回では飲み込めなかった
何とか飲みきり口で呼吸をし、漏らさない事だけに集中をすると
「少し漏らしたから、漏らした分を補給するね」と言うと、イチジク浣腸を入れた
お腹は痛くないけど気が緩めば漏らしてしまう状態で、浣腸は追い打ちをかける・・・・
「それと、さっき拒否したペナルティと漏らしたペナルティーで二つ追加だな」と言うと
イチジクを二つお腹の中に入れた。
1分もしないうちにキリキリと痛みが始まり、脂汗が出てきた
限界だった・・・・
肛門の力を抜くと嘔吐物と大便とオシッコの混ざった物が放物線を描いて
顔面に降り注ぐと、オシッコを漏らしながら逝ってしまった・・・・
その姿を湯船につかりながら笑いながら見ている彼を見ながら・・・・・