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深夜の体験

投稿者:恵理華   erihana Mail
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2013/08/21 17:41:07 (6eUwu7JE)
どうしても体がうずく夜。
ちょっと強引にトイレとかに連れ込まれて・・

そんな事を考えながら、エッチなサイトを見ながらのオナニー。
(最近してないな・・うまそうにチンポしゃぶるな、この子)
流れる動画を見ながら、自分もマイバイブをいやらしくしゃぶる。

ふと時計を見ると、時間は深夜2時。
ちょうど、飲み物も切れかけていたので、
近くのコンビにへ・・・
いや、コンビには言い訳かもしれない。

部屋着のタンクトップに、白のフレアーミニで部屋を出た。
恥ずかしかったけど、少しお酒も飲んでいたせいか、今日の私はちょっと大胆。

一応、胸はEカップある。
夜風を感じながら、ノーブラの乳首が立っているのが分かった。

(知っている人に会ったらどうしよう・・)
そんな気持ちの中で、駅のコンビニに向かって歩いていく。
いつも歩きなれている道。こんなにドキドキしながら歩いたことはない。
深夜だっかので、そんなに人通りはないが、何人かの人にすれ違った。
特にこちらに興味を示す人はいなく、
少し残念な気持ちとホッとする気持ちで目的のコンビニに到着した。

レジには一人の男の人。
が、店内は明るすぎて、恥ずかしくて長くいられない。
とりあえず、飲み物だけを持ってレジで清算。
一瞬、店員さんが私の胸を凝視してるのに気づきつつ、
店を出る。

このまま帰るの少し物足りないので、駅の周りを少し徘徊してみる。
と、向こうから来る人影。すれ違うときに、もの凄くやらしい視線で私をチェックしたのが分かった。
(ちょっとヤバイかも・・)
身の危険を感じつつ、少し歩いて角を曲がるときに後ろを確認。
(やだ・・付いて来てる・・)
特に声を掛けてくる訳でもなく、ある程度距離を取って付いて来る男。

そんな時に、一台の車が私の横で止まった。
窓が開き、中の男の人が声をかけてきた。
男「お姉さん、何やってんの~」
私「変な人に着いて来られてて・・乗っていい?」
すぐに車を走らせて貰う。

男「大変だったんだね・・ってか、セクシーだね・・」
みたいな事を言いつつ、やらしい目で私の事をチラ見してくる男。
私「そんな事ないよ、あっ、ここでいいです」
すぐ近くの公園に車を止めてもらう。
男「もうちょっと話・・」
言い終わらないうちに車から降りる私。

足は早に車から遠ざかる。
ガチャ。。振り返ると、運転席の男も降りてきて、
公園の中を歩く私の後を着いて来ていた。
気づいてない振りをして、そのまま歩く私。

その時、ちょうど目に入った公衆トイレ。
個室に入り、鍵を閉める。超えてはいけない一線。
イケナイと思いながらも、パンティーの中に指先をしのばせる。
(ヤバイ、興奮する・・)
出そうになる声を押し殺しながら、公衆トイレの中で両胸を出して揉む。

カツカツカツ・・
誰かが入ってくる足音。
たぶんさっきの男。
私がトイレから出てこないんで、入って来てしまったんだと思う。
私の個室の前で消える足音。

ちょっと建付けの悪いトイレで、ドアの隙間が結構ある。
その隙間から、男の眼光が光る。
(見られてる・・)
思いながらも止まらない自分の指先。
いや、むしろ少し見えやすく体を移動してしまっていた。
その場に立ってられなくなり、M字の状態でしゃがむ私。

両胸を露出させながら、
ピンクのパンティーを少しづらす。
「ゴクッ・・」
扉の外で、生唾を飲む音が聞こえた。
そしてドアをノックする音。
コンコン・・「開けて・・」

私は、そのままの体勢で扉に手を伸ばし鍵を開ける。
個室に入り、鍵を閉める男。
しゃがんでる私を見ながら、ゆっくりとファスナーを下ろす。
張り裂けそうな勢いで飛び出す、超ビンビンに勃起したペニス。

「大きい・・」
思わずでた言葉。
うっとりと見つめながら、自分のやらしい部分を刺激していく。
ビンビンのペニスの根本を押さえながら、私の唇に近づけてくる男。

「いや・・」
言いながらも、ゆっくりと根本まで咥え込んでいく。
(あん・・おいしい・・)
久しぶりに味わう本物のペニス。
しかも、見ず知らずの男の物・・・

そんなシュチエーションが、余計に私を興奮させていく。
目をつぶり、口の中に神経を集中させ、
亀頭から裏スジに舌先を絡め、味わうように口を前後に動かす。
トイレの中に響く卑猥な音。

「立って・・」
私を立たせて、今度は男が私の体に貪り着いて来た。
胸から腰、そしてオマンコにも舌先を這わせていく。
で、片足を抱えて、男の顔がだんだんと上に来る。
ネットリと舌を絡めながらのキス。
熱い塊が、私の体を突いてきた。

誰だか分からない男と、お互いの性器の感触を楽しみ合う二人。
いや、誰だか分からないからこそ、こんなに萌えるのかも。
快感で朦朧とする意識の中、そんな事を考える。
そんな中で、ふとさっきのドアの隙間に目が行ってしまった・・

(あっ・・誰かいる・・)
でも、もう止まらない。
(もっと突いて・・)
心の中で思った瞬間に、男の動きが止まる。
ドクドク・・体の中で脈打つ感触・・・

男「また今度遊ぼうよ」
耳元で囁く男。
私「ダメ・・今日だけだよ・・」
男「じゃあ、また口でして」

一度逝っても勃起が止まってないペニス。
私はしゃがみ、またそれを口に含む。
外の男に見せ付けるように・・

おしまい♪
長くなっちゃたw



 
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2
投稿者:ともと   toshimo Mail
2013/08/22 00:37:53    (PSDUm1WJ)
今度僕と偶然を装ってドライブして下さい♪必ず連絡して下さいね♪
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