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教え子に欲情

投稿者:エロ先生
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2013/03/31 21:28:15 (ahzt33H4)
俺が学生時代にバイトで塾の先生をしてた時。
彼らは、中学受験から高校受験までの子達だった。
その中に俺好みの女子がいた。
髪は長く、身体は細身、顔は可愛く
頭も良かった。名前はR子。
彼女は高校受験の2年まで塾に
きていた。中学受験の前ころ俺は彼女を知った
中学受験して今は中学生!!その頃の彼女たち
は、何をしてもケラケラ笑ったり、妙に懐いて
彼女を入れた3人が授業が終わっても俺の傍を
離れないで、(先生!好きな人いるの)なんて
オマセなことを言っては喜んでいた。
そんな彼女たちと戯れてたら二人の子が俺の
膝に乗ってきた。R子は観てるだけで二人を
見ながら笑っていた。
夏休みになり子供たちも来たり来なかったり
でいつも数人しか居なかった。
そんな中、R子が来た日は、低学年の生徒以外
は、彼女だけだった。授業が終わり帰ろうと
支度をしてたら、R子が来て俺の膝に乗ってき
た。(どうした?何か質問か?)と聞くと
(ウウーン、いつもA子B子がいて私が先生の
ところに来れないから)と言うではないか。
そうして話をしてたら偶然にR子の尻が俺の
股間の当たったままグリグリと動かれたので
不覚にも股間を膨張させてしまった。R子の
身体から石鹸の微かな香りがして更に女子の
甘ったるい香りも交じりいい気分になった。
R子は俺に背中を向けてるが身長差があるから
彼女の肩ごしから見下ろすとシャツの胸前の
隙間から下着の色が見えた。おそらくブラだ
ろう。薄地のシャツでもほとんど出っ張って
ないペチャパイ。それでもブラは着けていた。
R子の刺激を受けながら俺はバレナイように
(ゴメンチョット座り直してくれるか?)と
言って動いた際に股間を調整。それだけの事
これからが願望。いつまでもどかないR子に
(どうしたんだ?まだ帰らないでいいのか?
俺はいいけど、お母さんたちが心配するだろ
どうする?)と聞くと(まだ帰りたくない。
先生の傍にいたい。)と云われ、どうするか
と考えを巡らして(R子、いつまでもここに
いたら先生がR子を襲っちゃうぞ、どうする
?)それでもR子は(いいよ、襲っても!)
と即答!これには参った。(それじゃあ、
このままじゃ、まずいからちょっと待って
くれとR子から離れた。俺はいろいろ考え
ながら窓のカーテンを閉め、まさかな?と
疑い、ちょっと脅せば諦めるだろうと決め
鍵も掛け、照明も順番に消しながら(R子
怖いだろ?暗くなるぞ、もう逃げられない
ぞ鍵も掛けたし、どうだ?)と脅しながら
照明は、俺の机の上だけになった。
それでも彼女は動こうとせずじっと俺を
待って俺が椅子に座るとまた膝の上に乗っ
てきた。今度は俺の方を向いて。
彼女に何かあったのでは?と考えて顔を
見ながらいろいろ質問してみた。すると
彼女の口から(先生!私どうしよう?
お父さんとお母さんが離婚するみたいなの
私は二人とも好きなのに離婚したら私は、
どっちに行ったらいいの?)と涙を浮かべ
て俺を観た。俺は指でそっと涙を拭きなが
ら(R子、お前は本当に優しい子だ。もし
そうなったら俺がお前の両親に言ってやる。
こんな可愛いR子の気持も知らないで悲し
ませるなんて俺はゆるさない)とかね?
R子の顔に少し笑顔が見えたから(さあ
判ったから帰ろう)と起とうとする俺を
押えて(もう少し一緒にいて、お願い)
と懇願され、これ以上はマジやばいなと
思いながら彼女の出方を待った。
すると彼女は、(先生、ありがとう。私の
こと心配してくれて)と言ってキスして
きた。俺は一瞬ポカンとして我にかえって
(おい!どうしたんだ?えー?)彼女は
(前から先生が好きだったの、)(だって
お前まだ中学生だぞ!まだまだこれから
いろんな人と関わって・・)と言う俺の口
は彼女の唇で塞がれてしまった。
何とも言えない爽やかな香りが俺の鼻をく
すぐり、俺の股間は彼女の尻(丁度、彼女
の秘部あたり)で擦られて勃起していて
我慢汁で先端が湿ってきた。俺の理性は
完全にどこかへ、キスして舌を絡ませして
シャツのボタンを外し、ブラを取り去ると
まだ発育途中のオッパイが二つプックリ
膨らんで先にピンク色の乳首があるから
どうにかオッパイと判別出来た。恥ずか
しそうに目を瞑って、俺に身を任せたR子
を立たせてスカートとパンティを脱がせた
まだクビレのないストレートな体型で尻の
あたりはやはり女だ、丸い曲線をしていた
秘部には、生え始めたばかりの陰毛が
パラパラと。おかげで女陰の割れ目が
丸見えだった。俺は彼女を抱き上げてから
肉棒の先端と彼女の割れ目が合うように
向い合い静かに下ろした。俺は彼女の
オッパイを舐めたり吸ったりして溜まった
唾液で肉棒をベトベトにした。次第に
肌を紅潮させた彼女に(ほら見てごらん
こんな物がお前の中に入るんだよ、怖い
だろ?痛いかもしれないよ?それでも
いいのか?)と確かめて(いいよ、先生
だから、怖くない)と言って首にしがみ
ついてきた。彼女の割れ目にも唾液を着け
て指で入念に捏ねてると、まさか?愛液
か?彼女のなかが潤んできた。
一度彼女を抱き上げて肉棒の先端と割れ目
の入り口を合わせてから一気に彼女を落と
し貫通させた。(アイーッツ)と叫んで
ハアハアと肩で呼吸していた。(R子!!
大丈夫か?痛かっただろ?ゴメンナ)と
(ウ、ウン、痛かったけど平気だよ)と
強がりを言った。俺が動くより彼女が自分
で動いた方が痛く無いと思って任せた。
彼女は、少しづつ腰を上下に動かして
痛みに耐えてるようだった。彼女の中は
結構きつくて締まるような感触が気持
よかった。少し慣れた彼女がリズミカルに
腰を振りだしたから俺はオッパイに刺激
を与えて彼女の反応を楽しんだ。
彼女は、顔をシカメたり微笑んだりして
気持良さそうに見えた。そろそろ限界が
近づいた俺は、(R子、もうじき射精す
るから1.2.3で抜くからな)と言う
と(やだ!このままでいい!離れたくない
先生とこうしていたい)と云われ(万一
妊娠でもしたら大変なのは、お前も俺も
だぞ。それでもいいのか?俺が責任を
取ってお前と結婚してもお前は中学生で
母親になるんだぞ。絶対にそんな事は
ダメだ。いいなR子俺もお前が好きだ
だからこそ、そんな苦しみをお前には
味わって欲しくない)と言い彼女の腕の
力が抜けた時に彼女を抱き上げて肉棒を
引き抜き無事に避妊。メデタシメデタシ
とR子に欲情したのは、事実。本当に
こうなっていたら、と想像するのも
面白いかも知れませんね。
 
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